山梨学院大学、箱根駅伝は総合17位…主将は涙で「高速化に乗り遅れている」
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)が3日、神奈川県箱根町から東京都千代田区大手町までで行われ、山梨学院大学は総合17位でフィニッシュしました。6年連続39回目の出場ながら、目標としていた10年ぶりのシード権獲得はなりませんでした。
【新春特番】北海道の隠れた名店を大暴露!芸能人たちがこっそり通う“お忍びグルメ”とは?
カンテレ・フジテレビ系特番『土曜はナニする!?お正月SP豪華芸能人&地元民が選んだ!北海道最強グルメツアー』が、1月3日(水)午後2時30分から放送されます。今回は、北海道にゆかりのある超豪華芸能人たちが、普段こっそり通っている“本当は教えたくない”名店グルメを大公開!
日大、12年ぶりシード権獲得!「日本最南端ランナー」大仲竜平の劇的なフィニッシュ!
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路で、日本大学が10位でフィニッシュし、12年ぶりのシード権を獲得しました。壮絶なシード権争いを制した立役者は、なんと日本最南端の有人島、沖縄県波照間島出身の大仲竜平選手です。
青学大、箱根駅伝3連覇の裏側!勝利を支えた寮母の“愛情たっぷり”食事改革とは?
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、青学大が大会新記録となる10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たしました。史上初の2度目の総合3連覇という偉業を達成した青学大の勝利の要因は、なんと食事にあったようです。
青学大、史上初の箱根駅伝3連覇達成!総合・復路新記録で圧倒的な強さ
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走が3日、神奈川県箱根町芦ノ湖から東京都千代田区大手町読売新聞社前ゴールで行われ、青山学院大学が総合優勝を果たしました。史上初となる同一チーム2度目の3連覇を達成し、総合新記録、復路新記録という華々しい記録で締めくくりました。優勝回数は駒大を抜き、単独6位となりました。
青学大、前人未到の3連覇達成!記録づくめの圧勝にネットも沸騰「バケモノ軍団」「強すぎる」
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走が1月3日に閉幕し、青山学院大学が史上初となる2度目の3連覇を達成しました。往路から圧倒的な強さを見せつけ、最終10区の折田壮太選手(2年)が見事なゴールを決め、チームを勝利に導きました。
箱根駅伝にまさかの犬侵入!国学院大・野中選手が真相を告白「別に犬に罪はないんで」
第102回箱根駅伝の復路で起きたハプニングが話題を呼んでいます。総合2位に終わった国学院大学の野中恒亨選手(3年)が、レース中にコースに犬が侵入した際の状況を明かしました。
箱根駅伝で悲劇「1分あれば…」繰り上げ直後の沿道ファンの反応に称賛の声
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路で、感動的なシーンと熱い応援が繰り広げられました。最後の中継所である鶴見中継所で、立教大と大東文化大のタスキが繋がらないというアクシデントが発生。しかし、その直後の沿道からの温かい声援が多くの人々の心を打ちました。
箱根駅伝でまさかの展開!立教大・大東文化大が繰り上げスタートでタスキがつながらず…
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の復路で、衝撃的な出来事が発生しました。最終9区から10区へのたすき継ぎが行われた鶴見中継所で、立教大学と大東文化大学の選手が、前のチームの到着を待たずに繰り上げスタートを余儀なくされるという、無情な状況となりました。
国学院大、箱根駅伝で躍進!7区・高山豪起の区間賞が2位浮上に貢献!OB・平林清澄との感動のやり取りも
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、国学院大学が2位に浮上し、初の総合優勝に向けて大きく前進しました。往路終了時点で4位だった国学院大は、7区で当日変更で起用された高山豪起選手(4年)の区間賞獲得が大きな起爆剤となりました。