なんJ大好き民のトレンドニュース

コンテナワールド、逃げ切りで障害OP初制覇!ディナースタを抑え、新春の覇者へ

投稿日:2026年01月05日

1月5日、中山競馬場で行われた中山新春ジャンプステークス(G3)で、5番人気コンテナワールドが劇的な逃げ切り勝利を収めました。重馬場の中、井上敏樹騎手が好騎乗を見せ、1番人気のディナースタ2.1/2馬身差で振り切りました。

キョウエイエース、ばんえいダービーを制覇!重賞3勝目達成!

投稿日:2025年12月30日

7月30日、帯広競馬場で行われた第54回ばんえいダービー(重賞・1着賞金500万円)で、2番人気キョウエイエース(牡3)が圧巻の勝利を飾りました。

メモリアルイヤーの有馬記念!グランプリレースで何が起こる!?

投稿日:2025年12月28日

2025年の日本競馬もいよいよ大詰め。今年最後のGⅠ、グランプリ・有馬記念の開催が目前に迫ってきました。ファン投票で出走馬が決まるこの記念すべき70回目となるレースは、節目の年ということもあり、過去のレースも波乱の決着を迎えることが多かったんです。

【ファイナルS】エフフォーリアの妹、ペリファーニアが巻き返しVなるか!血統背景と近走成績を徹底分析

投稿日:2025年12月27日

競馬ファンのみなさん、こんにちは!日曜中山12Rのファイナルステークス(3歳上・3勝クラス・芝1600m)に、GI・3勝馬エフフォーリアの半妹、ペリファーニア(牝5歳、美浦・鹿戸雄一厩舎)が出走します。オープン入りをかけた重要な一戦、その注目ポイントを徹底的に解説します!

米国株、クリスマス前日もダウ続伸!ナスダックは小幅安【24日午前】

投稿日:2025年12月25日

24日午前のニューヨーク株式市場は、クリスマスの休場を前に閑散商いとなる中、ダウ工業株30種平均が続伸しています。一方、ハイテク株中心のナスダック総合指数は小幅に下落しました。

仮面ライダーがバイクに乗って登場!ハイクオリティガシャポン「@CTIONRIDE仮面ライダー4」12月発売!

投稿日:2025年12月21日

大人気シリーズ「仮面ライダー」のコレクションフィギュア「@CTIONRIDE(アクションライド)」から、第4弾が登場!12月第4週よりガシャポンで発売されます。今回は、ゼッツを含む全4種ラインナップで、ハイクオリティフィギュアが手に入るチャンスです!

ロボット掃除機「ルンバ」製造のアイロボット、ついに破産申請!今後の展開は?

投稿日:2025年12月15日

ロボット掃除機「ルンバ」で有名なアメリカのアイロボットが、14日、米デラウェア州の連邦破産裁判所に連邦破産法11条の適用を申請しました。これは、日本の民事再生法に相当する手続きです。

COP30で注目!アマゾンの「森の民」が灯した希望の光「ポロンガの行進」とは?

投稿日:2025年12月06日

ブラジルのベレン市で、世界の未来を話し合う大切な会議「COP30」が開催されている最中、なんとも心温まる、そして力強いデモ行進が行われました。
主役は、アマゾンの森と共に生きる「森の民」。彼らが掲げたスローガンは「森の死は私たちの命の終わり」。このメッセージを胸に、数百人もの人々が伝統的なランプ「ポロンガ」を手に、街を行進したのです。

COP30、地球の未来に黄色信号?「化石燃料脱却」見送りに失望の声相次ぐ

投稿日:2025年11月27日

COP30閉幕!「化石燃料脱却」はまさかの見送りに…

ブラジル・ベレンで約2週間にわたって開かれていたCOP30(国連気候変動枠組条約第30回締約国会議)が、11月22日(日本時間)に閉幕しました。世界中で注目されていたこの会議ですが、最終的な合意文書に「化石燃料の段階的廃止」に向けた文言が盛り込まれなかったことが判明し、国際社会やNGOからは失望の声が上がっています。
地球温暖化の最大の原因とされる化石燃料からの脱却は、多くの国が推進しようとしていたものの、「全会一致」という会議の原則が足かせとなり、残念ながら見送られる形となりました。この決定は、地球の未来にどのような影響を与えるのでしょうか。

【速報】COP30、衝撃の閉幕!「化石燃料の段階的廃止」見送りの舞台裏とは?

投稿日:2025年11月27日

世界の平均気温1.5℃超え…初のCOPで突きつけられた現実

ブラジル・ベレンで熱い議論が繰り広げられたCOP30(国連気候変動枠組条約第30回締約国会議)が11月22日、残念ながら
期待されていた「化石燃料の段階的廃止」の文言を最終合意文書に盛り込めないまま閉幕しました。
実はこのCOP30、世界の平均気温が通年で1.5℃を超えてから初めて迎える会議だったんです。
気候危機の原因とされている化石燃料からの脱却は、80カ国以上が前向きな姿勢を示していたにもかかわらず、なぜ見送られてしまったのでしょうか?
議長を務めたコレア・ド・ラゴ氏の言葉にも、その難しさがにじみ出ていました。