1月23日は「アーモンドの日」!競馬界の伝説、アーモンドアイの軌跡を振り返る
今日は「アーモンドの日」!カリフォルニア・アーモンド協会が登録したこの日は、1日分のビタミンEを23粒のアーモンドで摂取できることから制定されました。そこで今回は、競馬界を席巻した稀代の名牝、アーモンドアイの輝かしい足跡を振り返ってみましょう。
フェアリーS優勝馬ライラック、繁殖入り決定!7年の活躍に感謝、ファンからは惜しむ声
2024年1月22日、重賞制覇のライラック(牝7歳、相沢調教師)が競走馬としての登録を抹消し、繁殖入りすることが発表されました。1月21日に明らかになったもので、22日には美浦トレーニングセンターを退厩する予定です。
【小倉牝馬S】重賞惜敗のボンドガール、小倉で悲願達成なるか?ハンデは55.5キロ
競馬ファン注目の小倉牝馬S(G3)が1月24日に小倉競馬場で開催されます。今回は、これまで重賞で2着を6回も経験しているボンドガール(牝5歳)の動向に注目が集まっています。
ライラック、日経新春杯でまさかの12着大敗!藤岡佑介騎手は「外差し不利」と分析
1月18日(日)に京都競馬場で行われたGⅡ日経新春杯。メンバー唯一の牝馬ライラック(7歳)が、ブービーの12着という衝撃的な結果に終わりました。ファンからは落胆の声が上がっています。
競馬ファン必見!週末注目レースを徹底解説!京成杯、日経新春杯、新馬戦の注目馬をチェック!
1月18日(日)は中山と京都の2場で競馬が開催されます。重賞レースはもちろん、未来のスターが誕生する新馬戦も見逃せません!今回は、週末の注目レースを詳しくご紹介します。
ライラック、日経新春杯で復活の兆し!調教内容と騎手の意気込みから徹底分析
1月14日(日)京都競馬場で開催されるG2・日経新春杯。注目を集めるのは、オルフェーヴル産駒のライラックです。エリザベス女王杯での3着という好成績も記憶に新しい同馬が、悲願の勝利に挑みます。
【日経新春杯2026】穴馬の可能性大!上がり3F5位以内馬の複勝率45.1%を徹底分析!
1月18日(日)に京都競馬場で開催されるGⅡレース、日経新春杯。今年は昨年の中京開催から京都競馬場に戻り、コースも距離も変わるため、過去のデータに加えて最新の情報をチェックしておきましょう。菊花賞4着のゲルチュタールやエリザベス女王杯3着のライラックなど、実力馬13頭が激突する注目のレースです。
【日経新春杯展望】好メンバー集結!春のGⅠへ向けた叩き台となる一戦
1月18日(日)に京都競馬場で開催されるGⅡ日経新春杯。伝統ある一戦は今年で73回目を迎え、春のGⅠ戦線を見据える実力馬たちが集結します。ハンデ戦ということもあり、馬券の読み解きは難しそうですが、注目ポイントを分かりやすく解説します!
フォーエバーヤング、世紀の戴冠!25年度JRA賞年度代表馬に輝く!
国内外で圧倒的な強さを見せたフォーエバーヤングが、25年度のJRA賞で年度代表馬を含む3冠を達成しました!サウジカップ、日本テレビ盃、そしてBCクラシックを制覇し、その実力を世界に示しました。
レガレイラ、JRA賞・最優秀4歳以上牝馬に輝く!フォーエバーヤングが年度代表馬
2025年度JRA賞が6日に決定し、年度代表馬にはサウジCとBCクラシックを制したフォーエバーヤング(牡5、矢作)が選ばれました。そして、最優秀4歳以上牝馬には、エリザベス女王杯で見事勝利を収めたレガレイラ(牝5、木村)が選ばれたのです!