はるな愛、Netflix映画『ThisisI』で見せた葛藤と痛み…賃貸差別や「本名ネタ」への複雑な思いも吐露
タレント・歌手のはるな愛さん(53)が、自身の半生を描いたNetflix映画『ThisisI』の裏側や、トランスジェンダーとして生きてきた中で経験した苦悩について語りました。3月上旬に全日本不動産協会主催のセミナー「自分らしく生きる(LGBTQ)」で講師を務めた際のエピソードを基に、その言葉をお届けします。
まさかの予言が的中!韓国で「5億ウォン」の奇跡が起きた宝くじ当選者の物語
「宝くじに当たったら…」誰もが一度は夢見たことがあるのではないでしょうか。韓国では、そんな夢がまさかの形で現実になった男性のエピソードが話題を呼んでいます。配偶者から冗談でつけられたあだ名が、なんと5億ウォン(約5500万円)の当選に繋がったという、驚きのストーリーをご紹介します。
ダウン症の娘、ダンスで夢を掴む!元アナウンサー母が語る、感動の成長ストーリー
フリーアナウンサーの長谷部真奈見さんが、ダウン症のある娘さんのダンスへの情熱と成長について語りました。娘さんは現在17歳で、ハワイの公立高校に通いながらダンスに打ち込んでいます。
ダウン症の娘、全米ダンス大会へ!母・長谷部真奈見アナウンサーが語る、娘の成長と「親バカ」からの解放
フリーアナウンサーの長谷部真奈見さんが、ダウン症のある17歳の娘さんのダンスへの情熱と、全米大会への挑戦について語りました。長谷部さんは、娘さんの誕生当初、ダウン症という事実を受け入れることができず苦悩した過去を告白しつつ、娘さんの成長を通して得た喜びと、母親としての変化を率直に語っています。
10代の「マンガ離れ」深刻化?大人向け課金に依存する日本のマンガ業界の歪み
世界的に評価される日本のマンガ業界ですが、国内では「子ども・若者のマンガ離れ」が静かに進行していることが明らかになりました。市場規模は過去最高を更新しているものの、その裏側には深刻な課題が潜んでいます。
2016年ユーキャン新語・流行語大賞発表!「ゲス不倫」「ポケモンGO」…今年の顔は?
2016年を象徴する言葉を選ぶ「2016ユーキャン新語・流行語大賞」が12月1日に発表されました。ノミネートされたのは、「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音さんとベッキーさんの熱愛報道から生まれた「ゲス不倫」や、社会現象を巻き起こした「ポケモンGO」、そしてピコ太郎さんの「PPAP(パイナッポーアッポーペン)」など、話題を呼んだ30語。
イヤイヤ始めたバスケが人生を変えた!副島淳が語る、いじめから立ち直った感動のストーリー
NHK「あさイチ」やTBS「ひるおび」で活躍するタレント・副島淳さん(39)。その明るいキャラクターと流暢な日本語の裏には、幼少期にいじめで苦しんだ過去がありました。今回は、副島さんがバスケットボールを通じて2度人生を救われた、感動的なストーリーをご紹介します。
羽生結弦さん、3.11に「鎮魂の舞」披露 東日本大震災から15年、故郷・仙台から希望のメッセージ
プロフィギュアスケーターの羽生結弦さんが、東日本大震災から15年となる3月11日に、日本テレビ「newsevery.」の生放送内で「鎮魂の舞」を披露することが発表されました。宮城・仙台市出身である羽生さんの、震災の記憶を風化させない、故郷への強い想いが込められたパフォーマンスに注目が集まっています。
パール・ジャムのエディ・ヴェダー、難病「表皮水疱症」支援の現状を語る-Netflixドキュメンタリー『MatterofTime』独占インタビュー
4月にソロ来日公演を控えるロックバンド、パール・ジャムのエディ・ヴェダーが、最新Netflixドキュメンタリー『MatterofTime:希望を歌にのせて』について独占インタビューに応じました。本作は、彼の音楽活動だけでなく、長年注力してきた難病「表皮水疱症(EB)」の研究支援活動に焦点を当てた作品です。
作家・島田明宏氏のコラムから読み解く「飲みニケーション」の功罪と競馬の意外な血統
小学館の編集者「ワサやん」の退職祝いに出席した作家の島田明宏氏。そのコラムで、「飲みニケーション」の効用と、自身の「お茶での10年」の関係について考察しています。また、意外な競馬の血統にも言及し、話題を呼んでいます。