アジアの次世代監督が集結!オムニバス映画『PLAYLISTアジアの才能』6月19日公開決定
今、アジアの映画界で注目を集める若き才能たちが、一枚のアルバムのように結集しました。第20回、第21回大阪アジアン映画祭で上映され、高い評価を受けた短編作品をセレクトしたオムニバス映画『PLAYLISTアジアの才能』が、6月19日より新宿武蔵野館、Strangerほかにて全国順次公開されることが決定しました。
【ちいかわ】『キラピチ6月号』付録が豪華すぎ!おでかけトート&ホログラムシールをゲットしよう
ちいかわファン必見!キラピチ6月号の付録が豪華すぎる
5月15日発売の雑誌『キラピチ6月号』は、ファンなら絶対に見逃せない豪華付録がついてきます!今回の目玉は、なんといっても「ちいかわ」デザインのおでかけトートバッグ。レジャーシート素材でマチもしっかりあるため、500mLペットボトルが4本も入り、A4ノートや『キラピチ』本誌もすっぽり収まる大容量サイズです。通学や習い事のサブバッグとして、これからの季節に大活躍すること間違いなしですね。
目黒蓮が元殺し屋に!映画『SAKAMOTODAYS』が「眠気も吹き飛ぶ」ほど面白い理由とは?
実写化の壁を越えた!目黒蓮の再現度と福田ワールドの融合
4月29日に公開された映画『SAKAMOTODAYS』が、今SNSを中心に大きな話題を呼んでいます。鈴木祐斗の大ヒットマンガを実写化した本作で、伝説の元殺し屋・坂本太郎を演じるのは、SnowManの目黒蓮。監督は『銀魂』シリーズで知られるコメディの鬼才・福田雄一です。「140kgの巨体とスリムな姿をどう演じ分けるのか?」という公開前の懸念を、見事に払拭するクオリティに仕上がっています。本作の魅力は、ただのキャラクター再現にとどまらない、笑いと感動の絶妙なバランスにあるのです。
研ナオコが語るMrs.GREENAPPLEの魅力!大森元貴を「100年に一人の逸材」と絶賛
“マブダチ”研ナオコが明かすミセス3人の絆と素顔
5月8日放送のNHK「あさイチ」に、なんと研ナオコさんがVTR出演!実はMrs.GREENAPPLE(ミセス)の3人と“マブダチ”という意外な交友関係を明かし、その熱い想いを語ったことでネット上でも大きな話題となっています。研さんは大森元貴さんを「才能の塊」と称し、3人の絶妙なバランスを「日本の宝」と表現しました。
Mrs.GREENAPPLE藤澤涼架、メンバーからの“愛あるイジり”に悶絶!「スネの乾燥」で大爆笑のラジオ初授業
メンバーからのまさかのメッセージに藤澤涼架もタジタジ!?
人気ロックバンドMrs.GREENAPPLEの藤澤涼架さんが、パーソナリティをつとめるラジオ番組「SCHOOLOFLOCK!ミセスLOCKS!」で、番組リニューアル後の初授業を迎えました。これまでメンバー全員で届けてきた番組ですが、5月からは藤澤さんが単独パーソナリティを務める新体制がスタート。初回放送ということで、ファンからの温かいメッセージが紹介される中、後半にとんでもない“サプライズ”が待ち受けていました。
『蓮ノ空』3年間の集大成!105期が挑んだ「喪失と継承」の物語、卒業ライブで見届けるべき理由
リアルタイムで描かれた「卒業と変化」の奇跡
2026年3月30日、ついに『ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ』(以下、『蓮ノ空』)が大きな節目を迎えます。2025年度の最後を締めくくるバーチャルライブ『BloomGardenParty105期FinalTermFes×LIVESTAGE~11人で約束のライブ~』。これは、103期生の入学から卒業までをリアルタイムで共有してきたファンにとって、まさにグランドフィナーレと呼ぶべき特別なイベントです。これまでの『ラブライブ!シリーズ』の常識を覆し、メンバーの卒業後までを描き切った『蓮ノ空』の挑戦は、私たちの心に深く刻まれました。
ボカロPのEZFGが死去 「サイバーサンダーサイダー」など人気楽曲でファンに衝撃
突然の訃報 EZFGさんを悼む声
2011年にデビュー曲「サイバーサンダーサイダー」を発表し、独特の世界観で多くのファンを魅了してきたボカロPのEZFGさんが、4月7日に亡くなったことが明らかになりました。この訃報は、EZFGさんの父が本人のSNSアカウントを通じて報告しました。公表によると、EZFGさんは今年3月に虫垂がん・ステージ4と診断され、抗がん剤治療に励んでいたとのこと。闘病中も常にファンへの感謝を口にしていたという最期に、SNS上では多くのファンから悲しみと追悼の声が寄せられています。
SUPEREIGHT、初の日本武道館公演が待望の映像化!『超八in日本武道館』5月27日リリース決定
伝説の武道館公演が自宅で蘇る!SUPEREIGHT『超八in日本武道館』発売決定
20周年イヤーを駆け抜け、21周年目も勢いが止まらないSUPEREIGHTから、ファン待望のニュースが届きました!2025年11月に開催された、グループ史上初となる東京・日本武道館公演〈超八in日本武道館〉が、5月27日(水)に映像作品としてリリースされます。聖地・武道館の中央に設置された360度ステージで繰り広げられた、怒涛の19曲を余すことなく収録。プロレス登場から始まる熱いライブパフォーマンスは必見です!
音楽業界の新時代!「MUSICAWARDSJAPAN」ノミネート発表、主要部門にMrs.GREENAPPLEや米津玄師らが選出
音楽業界の垣根を越えた一大プロジェクトが始動!
2026年4月30日、音楽業界の主要5団体がタッグを組んで新設した新たなアワード「MUSICAWARDSJAPAN(MAJ)」のノミネート作品・アーティストが発表されました。音楽シーンの垣根を越えたこの賞は、まさに今の日本の音楽トレンドを凝縮したラインナップとなっています。
高橋ヨシキが絶賛!「人権」を巡る予測不能の復讐劇『シンプル・アクシデント/偶然』を徹底レビュー
「もし、復讐相手が違っていたら?」極限のシチュエーションが問いかけるパラドックス
日本有数の映画ガイドとして知られる高橋ヨシキ氏が、今話題の新作映画『シンプル・アクシデント/偶然』をレビューしました。本作は、イランの権威主義的体制下で不当に投獄された過去を持つ主人公が、街で偶然かつての看守を見かけたことから始まるスリリングな復讐劇です。とっさに男を拉致し、荒野で葬り去ろうとする主人公。しかし、拘束した男のIDカードには、復讐すべき相手とは別の名前が記されていました……。「自分が受けた理不尽な仕打ちへの報復として、相手の人権を奪うことは許されるのか?」という重厚なテーマを、ユーモアを交えつつ描き出した本作に、高橋氏も★4の高評価をつけています。