【CEDEC2026】受講登録が6月1日スタート!初の公式グッズ販売や注目企画「Lightning」の詳細も公開
国内最大級のゲーム開発者カンファレンス「CEDEC2026」受講登録がスタート!
ゲーム業界を目指す学生や現役クリエイターの皆さんにビッグニュースです!一般社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、7月22日から24日にかけて開催される「CEDEC2026」の受講登録を本日6月1日より開始しました。国内最大級のゲーム開発カンファレンスとして知られる同イベント、今年はパシフィコ横浜ノースでの現地開催とオンラインのハイブリッド形式で行われます。
【BOYNEXTDOOR】1stフルアルバム「HOME」の全曲音源が解禁!タイトル曲「VIRAL」に早くも注目
全貌がついに明らかに!トラックスポイラー映像で新曲の一部を先行公開
今、最も勢いのあるボーイズグループBOYNEXTDOORが、6月8日の1stフルアルバム「HOME」リリースを前に、期待感を最高潮まで高めるアクションを見せました。5月31日、HYBELABELS公式YouTubeチャンネルにて公開されたのは、アルバム収録曲全曲の一部を楽しめるトラックスポイラー映像です。家の中のさまざまな場所を舞台に、メンバーたちの自然体な姿と新曲が重なる映像は、まるで彼らと一緒に過ごしているかのような没入感を与えてくれます。今回の映像で先行公開されたのは「ddokddokddok」「06070」「ADIOS!」など、アルバムの多彩な世界観を感じさせる楽曲たち。ファン必見の映像は
鬼龍院翔、台風で沖縄ライブがまさかの「ワンオペ」開催に!「iPodnanoだけで挑む」決断が話題
台風の影響でスタッフ不在…それでもライブを決行する鬼龍院翔の「プロ根性」
ゴールデンボンバーの鬼龍院翔さんが、自身のX(旧Twitter)を更新し、台風6号の影響で沖縄ライブを「たった一人」で開催するという衝撃の事実を明かしました。本来、沖縄での公演をサポートする予定だった事務所マネージャーや物販スタッフが乗っていた飛行機が、台風による那覇空港の閉館を受け、羽田空港へ引き返すという異例の事態に見舞われたのです。しかし、鬼龍院さんは動揺することなく、「iPodnanoだけで自分でオケを再生してライブを遂行する準備を進めておく」と宣言。この前代未聞のトラブルをものともしない姿勢に、ファンからは称賛の声が相次いでいます。
【嵐ラストライブ】「嵐はずっと嵐」芸能界からも感謝と涙のメッセージが続々。感動のラストを振り返る
多くの著名人がSNSで感謝を投稿。嵐が残した偉大な功績
2026年5月31日、ついにこの日がやってきました。26年半という長い活動期間を経て、国民的グループ嵐がラストライブ『ARASHILIVETOUR2026「WeareARASHI」』を開催し、活動に幕を下ろしました。東京ドームでの開催に加え、ライブ配信も行われ、多くのファンが彼らの最後の雄姿を見守りました。ライブ終演後、SNS上にはファンだけでなく、芸能界の仲間たちからも嵐への熱い感謝やねぎらいのメッセージが溢れかえりました。
Mrs.GREENAPPLE大森元貴、嵐の最終公演を視聴し「爆泣き」 5人へ送った熱いメッセージにファンも共感
嵐の歴史に幕。大森元貴がSNSで明かした「嵐への愛」が話題に
26年半という長い歴史に幕を下ろした国民的グループ、嵐。2024年の最後を飾るドームツアー最終公演が行われたこの日、多くのファンが涙する中、Mrs.GREENAPPLEのボーカル・大森元貴さんが自身のXを更新し、大きな注目を集めています。大森さんは公演を配信で視聴していたことを明かし、「爆泣き。むり。嵐はずっと嵐」と、溢れ出る想いを綴りました。
嵐の活動休止に芸能界から惜別の声続々 山田裕貴、ファンキー加藤らが綴った熱い想い
国民的アイドル・嵐の歴史にひと区切り、豪華メンバーがSNSでエール
1999年のデビューから約26年半、日本のエンターテインメント界を牽引してきた嵐が、ついにその歴史にひとつの区切りをつけました。東京ドームで行われたラストライブには、ファンだけでなく、多くの著名人からも感謝とねぎらいの声がSNS上で続々と寄せられています。
スパーズが12年ぶりのファイナル進出!激闘の第7戦で前年王者サンダーを撃破
次世代のスター・ウェンバンヤマが躍動!王者を破った歴史的勝利
現地時間5月30日、NBAプレーオフの西カンファレンス決勝・第7戦が行われ、サンアントニオ・スパーズが昨季王者のオクラホマシティ・サンダーを111-103で下しました。この勝利により、スパーズは見事に12年ぶりとなるNBAファイナル進出を決め、若き才能たちが躍動するチームとして、世界中のバスケットボールファンを熱狂させています。
「冷蔵庫みたい」…名匠スコセッシの娘が壮絶なネット中傷に反論。彼女が訴えたこととは
ドラマ出演でまさかの誹謗中傷…ネポベイビーへの厳しい現実
ハリウッドのレジェンド、マーティン・スコセッシ監督の娘であり、自身も女優として活動するフランチェスカ・スコセッシが、SNS上で浴びせられた凄まじい言葉の暴力に声を上げました。きっかけとなったのは、人気ドラマ『Mr.&Mrs.スミス』シーズン2への出演決定。このニュースが流れるやいなや、ネット上では「親のコネ(ネポベイビー)だ」という批判に加え、「ミス・ピギーにそっくり」「冷蔵庫みたいな体型」といった、あまりにも心ないボディシェイミング(容姿への差別や嫌がらせ)が殺到したのです。
【CL決勝スタメン発表】PSG対アーセナル!欧州頂上決戦の行方は?
大会連覇を狙うPSGと悲願の初制覇へ挑むアーセナル
2025-2026シーズンのUEFAチャンピオンズリーグ(CL)がいよいよクライマックスを迎えます。日本時間5月31日、ハンガリーのプスカシュ・アレーナにて、パリ・サンジェルマン(PSG)とアーセナルによる決勝戦が開催されます。世界中のサッカーファンが注目するこの大一番、試合開始を前に注目のスターティングメンバーが発表されました。
映画界の男女平等は「2077年」?華やかな授賞式の裏側に潜む深刻な格差とは
輝く受賞者の裏で見過ごされている「業界のリアル」
2026年のアカデミー賞は、女性たちの躍進が目立つ素晴らしい授賞式でした。主演女優賞のジェシー・バックリーの感動的なスピーチや、撮影賞でのオータム・デュラルド・アーカポーの歴史的快挙など、華やかなシーンに胸を熱くした方も多いはずです。しかし、その輝かしい表舞台の裏側には、決して無視できない深刻な格差が存在しています。演技部門以外のノミネートにおける女性の割合は3分の1に満たず、長い映画の歴史の中で監督賞を手にできた女性はわずか3名という厳しい現実が、今も変わらずそこにあります。