坂本花織、世界最高点でチームを牽引!日本、五輪団体で好発進!
フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪が幕を開け、団体戦で日本代表が好スタートを切りました。特に注目は、女子シングルで今季世界最高となる78.88点をマークし、1位となった坂本花織選手(25歳=シスメックス)の圧巻のパフォーマンスです。
今季ベスト!坂本花織、団体戦で圧巻の演技!チームジャパンに感動の涙
現地2月6日、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦で、坂本花織選手が今季ベストとなる78.88点を記録し、女子ショートプログラムでトップに輝きました。連覇を狙うアメリカに2点差まで迫り、チームジャパンに大きな勢いをもたらしました。
坂本花織、五輪団体SPでシーズンベスト更新!ラスト舞台で“かおちゃんスマイル”満開!
フィギュアスケートの舞台、ミラノ・コルティナ五輪が現地6日に競技を開始し、団体女子ショートプログラム(SP)で坂本花織選手(シスメックス)が最終滑走で素晴らしい演技を見せました。シーズンベストを更新し、日本チームに大きな貢献を果たしました。
現役最後の坂本花織、完璧なSPで首位!フィギュア団体、日本は暫定2位発進
現地2月6日、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦が始まりました。日本は、北京五輪銅メダリストの坂本花織選手がショートプログラム(SP)で78.88点という高得点を叩き出し、見事1位に輝きました!
圧巻!りくりゅう、ペアSPで自己ベスト更新!団体戦のバトンを繋ぎ、W金へ好発進!
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケート団体戦が6日に開幕。そのペアSPで、三浦璃来選手と木原龍一選手による「りくりゅう」ペアが、自己ベストとなる82.84点を記録し、見事な演技を見せました。
“りくりゅう”ペア、圧巻の演技で五輪団体戦ペアSP首位! ソチ五輪代表・町田樹氏も鳥肌
フィギュアスケートの祭典、ミラノ・コルティナ五輪の団体戦が現地2月6日に開幕。日本代表の三浦璃来/木原龍一ペア、通称“りくりゅう”が、ペアショートプログラム(SP)で自己ベストを更新する82.84点という高得点を叩き出し、見事1位となりました。
JRA8年ぶり快挙!小倉競馬で1番人気が驚異の8連勝!ルメール騎手は重賞全制覇達成
24日、小倉競馬場で開幕した秋の小倉競馬。その初日、驚きの展開が繰り広げられました。なんと、1Rから8Rまで、1番人気が全レース勝利するという、JRAでは8年9ヶ月ぶりの珍事が起きたのです!
【U23アジア杯】まさかの奇跡!道脇豊のPKが導いた日本代表の準決勝進出!
U-23日本代表が、2026年1月16日に行われたU23アジア杯準々決勝でヨルダンと対戦。1-1のまま突入したPK戦で、劇的な勝利を収め、3大会連続の準決勝進出を果たしました。
創価大・小池莉希、箱根駅伝6区で区間歴代2位の衝撃!走破後の“ピンピン”ぶりにネット驚愕「化け物」
第102回東京箱根間往復大学駅伝の復路で、創価大学の小池莉希選手(3年)が6区(20.8km)で区間賞を獲得し、その圧倒的な走力で話題を呼んでいます。
国学院大・青木瑠郁、劇的な逆転劇!最後方から区間賞、余裕のガッツポーズに注目!【箱根駅伝2024】
第102回箱根駅伝の往路が2日、東京・大手町から箱根・芦ノ湖までの5区間(107.5キロ)で行われ、初優勝を目指す国学院大学の青木瑠郁選手(4年)が、1区(21.3キロ)で見事な区間賞を獲得しました。