なんJ大好き民のトレンドニュース

スノーボード男子スロープスタイル、長谷川帝勝が銀メダル!ビッグエアのリベンジ達成、中国選手が初の金

投稿日:2026年02月18日

スノーボード男子スロープスタイル決勝が現地18日に行われ、長谷川帝勝選手銀メダルを獲得しました。先日行われたビッグエアでの結果から見事リベンジを果たし、その実力を証明しました。

老舗競馬クラブ「ラフィアンターフマンクラブ」が新規募集終了を発表!競馬ファンからは悲しみの声

投稿日:2026年02月18日

1986年創業の老舗競馬クラブ、ラフィアンターフマンクラブが、今年7月開始の募集をもって競走馬ファンドの新規募集を終了すると発表しました。このニュースに、競馬ファンからは「ショックすぎる」「時代の終わり」といった悲しみの声がSNSで多く上がっています。

フィギュアスケート千葉百音、五輪SP4位発進!文武両道の努力家が掴んだ大舞台

投稿日:2026年02月18日

フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)が17日(日本時間18日)に行われ、初出場の千葉百音選手(20=木下グループ)が74.00点4位と好発進を切りました。ジュニア時代からの友人である穂積乃愛選手(早大2年)が、千葉選手の魅力を語りました。

ラスト五輪の坂本花織、後輩・中井亜美の挑戦に「世代交代も安泰」と笑顔

投稿日:2026年02月18日

フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)が17日、ミラノ・アイススケートアリーナで行われ、今大会限りでの引退を表明している坂本花織選手(シスメックス)が、77.23点で2位スタートを切りました。前回の北京五輪で見事銅メダルを獲得したベテランは、最後の五輪の舞台で、その実力を発揮しました。

坂本花織、SP2位発進!「黄金のバトン」受け不安を払拭、ミラノ・コルティナ五輪

投稿日:2026年02月18日

フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)が17日(日本時間18日)に行われ、坂本花織選手(シスメックス)が77.23点で2位発進となりました。五輪初出場の中井亜美選手(TOKIOインカラミ)が78.71点で首位、千葉百音選手(木下グループ)は74.00点で4位となりました。日本女子初の複数メダル獲得に期待が高まる中、19日(日本時間20日)にはフリーが行われます。

17歳中井亜美、五輪SP首位発進!「可愛いシンデレラ」とネット沸騰、3回転アクセル成功で世界を魅了

投稿日:2026年02月18日

フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)で、17歳の中井亜美選手(TOKIOインカラミ)が衝撃の首位発進を飾りました。2月17日(日本時間18日)のミラノ・コルティナ五輪で、初めての五輪出場ながら、78.71点という高得点をマークし、世界を驚かせました。

坂本花織、重圧を乗り越えSP2位発進! 中野園子コーチの“説教”とメンタル術が光った

投稿日:2026年02月18日

フィギュアスケート女子シングル、ミラノ・コルティナ五輪のショートプログラム(SP)で、坂本花織選手(25=シスメックス)が77.23点を獲得し、2位発進となりました。逆転での金メダルを目指す坂本選手にとって、上々のスタートです。SP前日には重圧で涙を流していた坂本選手ですが、そのメンタルの強さが際立ちました。

坂本花織、17歳中井亜美に「世代交代安泰」と笑い飛ばす!五輪SP2位発進、銀メダル以上へ意気込み

投稿日:2026年02月18日

今季限りで引退する坂本花織選手(25=シスメックス)が、ミラノ・コルティナオリンピック(五輪)フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)で77.23点のスコアで2位発進しました。首位は、初出場の中井亜美選手(17=TOKIOインカラミ)が78.71点で、わずか1.48点差で坂本選手をリードしています。

五輪最年少17歳!中井亜美、トリプルアクセル成功で首位発進!浅田真央を彷彿とさせる圧巻の演技にSNS大興奮

投稿日:2026年02月18日

フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)で、17歳の中井亜美選手(TOKIOインカラミ)が五輪史上最年少トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功させ、首位に躍り出しました。17日、ミラノ・アイススケートアリーナで行われた競技で、その完璧な演技は観客を魅了し、SNSでは浅田真央選手を彷彿とさせるというコメントが続々と寄せられています。

【五輪】日本女子トリプルアクセル旋風!中井亜美が首位発進、坂本花織も好発進!「りくりゅう」ペアの金メダルが力に

投稿日:2026年02月18日

フィギュアスケート女子ショートプログラムが17日、ミラノ・アイススケートアリーナで行われ、日本女子好発進を飾りました。特に注目は、初出場の17歳、中井亜美選手。五輪で日本女子4人目となるトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功させ、自己ベストの78.71点首位に立ちました。