17歳・中井亜美、五輪デビューで衝撃首位!ネット「アカデミー賞級」「ニューヒロイン誕生」
フィギュアスケート界に、新たなスターが誕生したかもしれません。1月17日に行われたミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子ショートプログラムで、初出場の17歳、中井亜美選手(TOKIOインカラミ)が、自己ベストの78.71点という驚異的なスコアをマークし、見事首位に立ちました。
【フィギュアスケート】GPファイナル女王グレン、五輪SPで劇的な展開!3A成功も涙の失態…
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)で、昨季グランプリ(GP)ファイナル優勝のアンバー・グレン(26)が、劇的な演技を見せました。冒頭で世界で6人目となる五輪でのトリプルアクセル成功を飾ったものの、その後のミスが重なり、大粒の涙を流す姿が会場を震撼させました。
五輪でも変わらない!千葉百音、”ジャンピングおでこタッチ”成功!SP4位発進でフリーへ
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピックのフィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)が17日(日本時間18日)に行われ、千葉百音選手(20=木下グループ)が74.00点で4位発進しました。注目を集めたのは、演技前の恒例のルーティンです。
【五輪】坂本花織、SP2位発進!「りくりゅう」からの黄金のバトンに不安を吹き飛ばす
フィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)が17日、ミラノ・アイススケートアリーナで行われ、坂本花織選手(シスメックス)が77.23点をマークし、2位でフリーに進出しました。今季限りでの引退を表明している坂本選手にとって、集大成となる舞台での好発進です。
坂本花織、五輪SP2位発進!りくりゅうからの「黄金のバトン」に感動、涙と不安を乗り越え好演
フィギュアスケートのミラノ・コルティナ冬季五輪(2026年)の女子ショートプログラム(SP)が2月17日(日本時間18日)に行われ、今季限りでの引退を表明している坂本花織選手(シスメックス)が、77.23点で2位と好発進しました。
フィギュアスケート女子SP、中井亜美が衝撃の首位発進!坂本花織、千葉百音も好発進でトレンド席巻!
2026年ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート女子ショートプログラム(SP)が開催され、初出場の17歳、中井亜美選手(TOKIOインカラミ)が、日本女子4人目となるトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を成功させ、自己ベストの78.71点で首位に躍り出しました!
千葉百音、五輪でも“でこタッチ”決行!コーチのジャンプにXは大興奮「ジャンピングおでこごっつん」
フィギュアスケート女子シングルで、2025年世界選手権銅メダルの千葉百音選手(20=木下グループ)が、ミラノ・コルティナオリンピックのショートプログラム(SP)前に、恒例の“でこタッチ”を披露し、話題を呼んでいます。
中井亜美、五輪デビューで自己ベスト!笑顔とジャンプにネット「大物予感」と称賛の嵐
グランプリファイナル2位の中井亜美選手(17)が、ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート女子SPで自己ベストとなる78.71点をマークし、鮮烈な五輪デビューを果たしました。その堂々とした演技に、解説者やネットユーザーから称賛の声が続々と上がっています。
ノルディック複合ラージヒル:山本涼太選手15位、渡部暁斗選手はラストオリンピックで19位
2026年ミラノ・コルティナオリンピックのノルディックスキー複合ラージヒルで、木島平村出身の山本涼太選手が15位、白馬村出身の渡部暁斗選手が19位という結果となりました。両選手とも、地元信越放送が注目する今回のオリンピックで、それぞれの力を見せました。
ノルディック複合:渡部暁斗、五輪最終個人種目を19位で終える!山本涼太は15位、谷地宙は21位
スキー・ノルディック複合の個人ラージヒル競技が現地17日に行われ、渡部暁斗選手が五輪最後の個人種目を19位でフィニッシュしました。前半のジャンプでトップに立った山本涼太選手は15位、谷地宙選手は21位という結果となりました。