フィギュア団体、日本が2位発進!坂本花織、三浦璃来/木原龍一が好演!
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケート団体戦が6日、イタリアのミラノ・アイススケートアリーナで開幕しました。日本チームは、首位の米国に2ポイント差の2位と、素晴らしいスタートを切りました。
坂本花織、五輪団体SPで首位発進!圧巻の演技に涙し、チームジャパンを盛り上げる
フィギュアスケートのミラノ・コルティナ五輪団体戦が6日、ミラノ・アイススケートアリーナで開幕。日本代表のエース、坂本花織選手(25歳=シスメックス)が、女子ショートプログラム(SP)で78.88点という高得点をマークし、世界女王のアリサ・リュウ選手(米国)を抑えて1位となりました。日本は初日の3種目を終えて23点とし、2位に浮上。首位の米国とは2点差と、メダル争いに大きく近づいています。
エース坂本花織が会心SP首位!日本、団体初日2位発進!【ミラノ五輪】
2月6日、ミラノ・コルティナ冬季五輪フィギュアスケート団体戦が幕を開け、日本代表は好発進を見せました。特に、女子シングルショートプログラム(SP)でエースの坂本花織選手が今季ベストとなる78.88点を記録し、見事首位に立ちました!
現役最後の坂本花織、完璧なSPで首位!フィギュア団体、日本は暫定2位発進
現地2月6日、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦が始まりました。日本は、北京五輪銅メダリストの坂本花織選手がショートプログラム(SP)で78.88点という高得点を叩き出し、見事1位に輝きました!
“りくりゅう”ペア、圧巻の演技で五輪団体戦ペアSP首位! ソチ五輪代表・町田樹氏も鳥肌
フィギュアスケートの祭典、ミラノ・コルティナ五輪の団体戦が現地2月6日に開幕。日本代表の三浦璃来/木原龍一ペア、通称“りくりゅう”が、ペアショートプログラム(SP)で自己ベストを更新する82.84点という高得点を叩き出し、見事1位となりました。
鳥肌が立った!りくりゅうペア、フィギュア団体で完璧な演技で1位発進!
2月6日(現地時間)、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦がスタートしました。日本代表の三浦璃来/木原龍一ペア(通称:りくりゅう)は、ペアショートプログラムで自己ベストとなる82.84点をマークし、見事1位でフィニッシュしました。
りくりゅう会心!五輪女王も絶賛の82.84点!ミラノ五輪フィギュアスケート団体戦で圧巻のパフォーマンス
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦が6日、開会式に先立って開幕。ペアのショートプログラム(SP)に登場した三浦璃来、木原龍一組(ともに木下グループ)が、世界王者の実力を証明する圧巻の演技を見せました。
日本代表「うたまさ」組、五輪初出場で好発進!アイスダンスリズムダンスで8位
2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪のフィギュアスケート団体戦が6日に開幕し、日本のトップバッターとして出場したアイスダンスペア、吉田唄菜(うたな)選手(22)、森田真沙也(まさや)選手(22)組(木下アカデミー)が、リズムダンスで68.64点を記録し、8位でスタートを切りました。
堂本光一、中村麗乃の歌声に驚愕!「沙也加がおる!」と稽古場で思わず叫ぶ
2000年から2024年まで上演された大人気ミュージカル「SHOCK」シリーズで主演を務めた堂本光一さんと、2023年から同シリーズに出演した中村麗乃さんが、TOKYOFMの深夜ラジオ番組「TOKYOSPEAKEASY」に出演。番組内で、堂本さんが中村さんの歌声を聴いた時の衝撃的なエピソードを披露しました。
16年ぶりスクリーンへ!深夜アニメの評価を変えた「涼宮ハルヒ」の魅力を再確認
2006年に放送開始し、深夜アニメの枠を超えた社会現象を巻き起こした「涼宮ハルヒの憂鬱」。その劇場版『涼宮ハルヒの消失』が、2026年のアニメ放送20周年記念プロジェクト「涼宮ハルヒの御礼」の第1弾として、2月6日(金)から2週間限定でリバイバル上映されます。今回は、今なお色褪せない「涼宮ハルヒ」シリーズの魅力に迫ります。