ホリエモン所有馬イッテラッシャイ、黒竹賞出走取消!右前肢に傷腫れ
実業家・堀江貴文氏(53)が所有する競走馬イッテラッシャイ(牡3)が、10日の中山9R・黒竹賞(3歳1勝クラス、中山ダート1800メートル)への出走を取り消しました。馬番発表前に右前肢のフレグモーネ(傷腫れ)が発症したためです。
G1馬ドゥラエレーデ、まさかの大井競馬へ!電撃現役続行にネット騒然「ロイヤルファミリーか笑」
2022年のホープフルSを制覇したドゥラエレーデ(牡6歳、父ドゥラメンテ)が、電撃的に現役続行することが明らかになり、競馬ファンを驚かせている。昨年12月にJRAでの競走馬登録を抹消し、種牡馬入りが発表されていただけに、今回の展開は予想外の展開だ。
【フェアリーS】ドゥラエレーデの妹、ヴィスコンテッサが重賞初制覇に挑む!
日曜中山11Rのフェアリーステークス(3歳牝・GIII・芝1600m)で、ヴィスコンテッサ(牝3、栗東・松永幹夫厩舎)が重賞初制覇を狙います。22年のホープフルSを制したドゥラエレーデの半妹という期待の血統で、今後の活躍が注目される一頭です。
浦和ニューイヤーカップ枠順確定!平和賞馬スマトラフレイバーは4枠4番
1月7日(水)に浦和競馬場で行われるニューイヤーカップ(3歳・SIII・ダ1500m)の枠順が確定しました。前走平和賞を制したスマトラフレイバーは、4枠4番からのスタートとなります。
NHKマイルC覇者ダノンスコーピオン、引退!南アフリカで新たなスタート
2022年のGⅠNHKマイルカップで圧倒的な勝利を飾ったダノンスコーピオン(牡7)が、競走馬としてのキャリアに終止符を打ちました。JRAは7日、同馬の競走馬登録抹消を発表。今後は南アフリカで種牡馬として新たな人生を歩むことになります。
NHKマイルC覇者ダノンスコーピオン、南アフリカで新たなスタート!種牡馬入りが決定
2022年のNHKマイルCを制覇したダノンスコーピオン(牡7、福永)が、現役を引退し、南アフリカで種牡馬となることが発表されました。ラストランは昨年の武蔵野S(11着)でした。
RMK2026年春コスメ|ヘイジーパステルで彩る、大人可愛い春コレクション全レビュー!
2026年1月9日(金)全国発売となるRMKの春コスメコレクション。今回は、VOCEからいち早く届いた情報を元に、全色スウォッチと共にご紹介します!彩度と深みを抑えた、まるで水彩画のようなヘイジーパステルカラーが、あなたの春メイクを優しく彩ります。
衝撃のハナ差V!デールエルバハリ、小林美駒騎手が中山で2歳未勝利を制覇!
9月13日、中山競馬場で行われた1R・2歳未勝利(牝・ダ1800m)で、小林美駒騎手の巧みな騎乗が光りました。2番人気に支持されたデールエルバハリ(牝2・栗東・杉山佳明)が、ハナ差で劇的な勝利を収めました!
フォーエバーヤング、JRA年度代表馬に輝く!オーナー藤田晋氏「前世は国を救ったかも…」
2025年度JRA賞が1月6日に発表され、フォーエバーヤング(牡5)が年度代表馬の栄誉に輝きました。アメリカのG1・ブリーダーズカップクラシックを制覇するなど、世界を舞台に活躍したことが評価され、「最優秀4歳以上牡馬」「最優秀ダート馬」も同時に受賞する3冠を達成しました。
フォーエバーヤング、JRA年度代表馬に輝く!サウジC&BCクラシック制覇の最強馬
2025年度のJRA賞が6日に発表され、サウジカップとBCクラシックを制覇したフォーエバーヤング(牡5、矢作)が、堂々とした年度代表馬に選出されました。248票中226票という圧倒的な支持を集め、その強さを証明しました。同時に、最優秀4歳以上牡馬と最優秀ダートホースのタイトルも獲得し、完全制覇を飾りました。