なんJ大好き民のトレンドニュース

『NieR』シリーズに新たな衝撃!「NieR:COSMICHORROR」発表でファン騒然!エイプリルフール?それとも…?

投稿日:2026年04月01日

大人気アクションRPG『NieR』シリーズから、衝撃的な新プロジェクトが発表されました。スクウェア・エニックスは4月1日、公式X(旧Twitter)にて『NieR新プロジェクト』の制作を発表。しかし、発表日がエイプリルフールであることから、ファンは困惑の色を隠せません。

【FF7EC】セーラー服ティファやスケバンエアリスが再び!「エバクラ学園セブンガチャ」が待望の復刻決定!

投稿日:2026年03月31日

スクウェア・エニックスの人気スマホ/Steam向けRPG『ファイナルファンタジーVIIエバークライシス』(FF7EC)で、学園パロディガチャ「エバクラ学園セブンガチャ」の復刻が決定しました!

『クロノ・トリガー』30年の旋律を東京フィルが奏でる!感動のオーケストラコンサートレポート

投稿日:2026年03月28日

1月17日、18日に東京国際フォーラム・ホールAにて開催された『CHRONOTRIGGEROrchestraConcert時を超える旋律』。スクウェアエニックスのドリームプロジェクトとして1995年に発売されたスーパーファミコンの名作RPG『クロノ・トリガー』の音楽を、東京フィルハーモニー交響楽団が渾身の演奏で届けました。最終公演となった1月18日夜公演の模様をレポートします。

オイルでアイセンサーがかすむ…『クロノ・トリガー』オーケストラコンサート「時を超える旋律」感動レポート!

投稿日:2026年03月28日

2026年1月17日から18日にかけて、東京国際フォーラムホールAにて開催された『CHRONOTRIGGEROrchestraConcert時を超える旋律』。3公演のうち18日の昼公演に、Game*Sparkの筆者が参加しました。ドリームチームが制作した不朽の名作RPGの音楽が、東京フィルハーモニー交響楽団による生演奏で、会場を感動の渦に巻き込みました。その熱狂と感動をレポートします!

エースの底力!多井隆晴、ライバルとの接戦を制し個人連勝!「できるだけ早くプラスの世界をファンの方に見せたい」

投稿日:2026年03月26日

1月9日に行われた「大和証券Mリーグ2025-26」第2試合で、渋谷ABEMASの多井隆晴選手(RMU)が見事な勝利を収め、個人連勝を達成しました。この勝利でチームは5位に浮上し、ファンに最高のプレゼントを贈ることができました。

スクエニ『FFBE幻影戦争』サービス終了へ!約2ヶ月間の“グランドフィナーレ”イベント開催

投稿日:2026年03月26日

スクウェア・エニックスは、スマホ向けタクティカルRPG『WAROFTHEVISIONSファイナルファンタジーブレイブエクスヴィアス幻影戦争』(以下『FFBE幻影戦争』)のサービスを2026年5月28日12時をもって終了すると発表しました。6年以上にわたって運営されてきた人気タイトルですが、残念ながら幕を閉じることが決定しました。

OpenAIの動画生成AI「Sora」アプリ、突如終了へ!作成済み動画の保存方法は?

投稿日:2026年03月25日

話題を呼んだOpenAIの動画生成AI「Sora」のアプリが、2026年3月25日をもって提供を終了することが発表されました。まるで魔法のようにテキストから動画を生み出すSoraでしたが、なぜこのような決断に至ったのでしょうか?また、作成した動画はどうなるのでしょうか?詳しく解説します。

『ディシディアデュエルムファイナルファンタジー』3月24日リリース決定!豪華キャラ16人参戦&事前登録キャンペーンも

投稿日:2026年03月24日

スクウェア・エニックスとNHNPlayArtが共同開発するスマートフォン向け新作ゲーム『ディシディアデュエルムファイナルファンタジー』が、いよいよ3月24日にサービス開始することが決定しました!

「ディシディアデュエルムファイナルファンタジー」3月24日サービス開始!豪華事前登録特典&プレゼントキャンペーンも

投稿日:2026年03月24日

スクウェア・エニックスから配信予定のAndroid/iOS用ボス討伐型チームバトル「DISSIDIADUELLUMFINALFANTASY(ディシディアデュエルムファイナルファンタジー)」のサービス開始日が3月24日に決定しました!

ゲーム系まとめサイトが続々閉鎖!スクエニの対応だけが原因じゃない?

投稿日:2026年03月23日

2026年3月に入り、多くのゲーム系まとめサイトが閉鎖や休止を余儀なくされています。きっかけとして、スクウェア・エニックス(スクエニ)が誹謗中傷への対応を厳格化したことが挙げられますが、実はそれ以前からまとめサイトビジネスを取り巻く状況は変化していたんです。