WBCで光る!鈴木誠也が2発&チーム勝利に貢献「大谷選手だけに背負わせるつもりもない」
3月7日に行われたWBC1次ラウンドの韓国戦で、侍ジャパンの鈴木誠也選手(カブス)が2本塁打を含む4打点の活躍でチームを勝利に導きました。大谷翔平選手(ドジャース)もソロ本塁打を放ち、チームを盛り上げました。
『ぼくプリ』PARTY、2026年8月開催決定!第1~3弾キャラ集結で熱狂のライブイベントに
舞台オリジナルミュージカル『Dancing☆Starプリキュア』TheStage(通称:ぼくプリ)のファン必見!2026年8月に東京にて、ライブイベント『Dancing☆Starプリキュア』TheStagePARTY(通称・「ぼくプリPARTY」)の開催が決定しました。
マーゴット・ロビー&ジェイコブ・エロルディ主演『嵐が丘』、試写会で大絶賛!賞レース有力候補との呼び声
2026年版『嵐が丘』が、全米公開に先駆けた報道関係者向け試写会で圧倒的な支持を獲得しています。主演のマーゴット・ロビーとジェイコブ・エロルディの演技、そしてエメラルド・フェネル監督の新たな解釈が、批評家から次々と絶賛の声を集めています。2月27日(金)の日本公開に向けて、早くも大ヒットの予感が漂っています。
フィリーズレビュー覇者ギリーズボールに安藤勝己氏「桜花賞でも侮れない」!中山牝馬Sはエセルフリーダが快勝
競馬界のレジェンド、安藤勝己氏(通算4464勝)が、フィリーズレビュー(G2・阪神)と中山牝馬S(G3・中山)のレース結果を自身のX(旧ツイッター)で分析。特に、フィリーズレビューで優勝したギリーズボールの潜在能力に注目しています。
【中山牝馬S】引退撤回したボンドガールは10着、岩田騎手「一生懸命すぎた」
3月7日、中山競馬場で開催された第44回中山牝馬S(G3、芝1800m、稍重)で、引退を撤回して臨んだボンドガール(5歳、美浦・手塚貴久厩舎)が10着に敗れました。重賞挑戦7回目のシルバーコレクターであるボンドガールは、前走・小倉牝馬Sで復調の兆しを見せていましたが、今回の結果は残念ながら期待外れとなりました。
【中山牝馬S】1番人気アンゴラブラック、まさかの13着!馬場不良が影響?エセルフリーダが勝利
3月7日、中山競馬場で開催された第44回中山牝馬S(G3、芝1800m、稍重)で、1番人気に支持されたアンゴラブラックが13着というまさかの結果に終わりました。好メンバーが集結したレースで、まさかの展開となりました。
【中山牝馬S】エリカエクスプレス、惜しくも4着!武豊騎手「もう一伸び…」40年連続重賞制覇はならず
3月7日、中山競馬場で開催された第44回中山牝馬S(G3)で、エリカエクスプレス(4歳、栗東・杉山晴紀厩舎)は4着に終わりました。好メンバーが揃ったレースで、秋華賞2着の勢いから期待された一戦でしたが、最後の伸びを欠き、届きませんでした。
F1オーストラリアGP予選:メルセデスが圧倒!ラッセルが今季初ポール、アントネッリとハジャーも上位
2024年F1開幕戦オーストラリアGP(メルボルン、アルバートパーク・サーキット)の予選が3月7日に行われ、ジョージ・ラッセル(メルセデス)が今シーズン初のポールポジションを獲得しました。メルセデスはアンドレア・キミ・アントネッリが2番手につけ、1-2の圧巻のチーム結果となりました。
【中山牝馬S】武藤雅騎手&善則調教師の親子コンビがエセルフリーダで劇的勝利!デビュー10年目で初の重賞制覇
3月7日、中山競馬場で開催された第44回中山牝馬ステークス(G3)で、6番人気のエセルフリーダが見事な逃げ切りで優勝しました。この勝利は、騎手の武藤雅さんと、調教師の武藤善則さんの親子コンビによるもので、大きな話題を呼んでいます。
【速報】F1オーストラリアGP予選:ラッセルが新規定下初のPP獲得!フェルスタッペンはQ1クラッシュで苦戦
2026年F1開幕戦、オーストラリアGPの予選が現地7日に行われ、ジョージ・ラッセル(メルセデス)が新規定下初のポールポジションを獲得しました。メルセデス勢が圧倒的な速さを見せ、2番手にはアントネッリ、3番手にはアジャーが続きました。一方、マックス・フェルスタッペン(レッドブル)はQ1でクラッシュし、厳しい状況に立たされています。