侍ジャパン吉田正尚がWBC通算4発!日本人単独トップの記録を達成!オーストラリア戦で劇的な逆転2ラン!
3月8日、WBC1次リーグC組の日本対オーストラリア戦で、侍ジャパンの吉田正尚選手(レッドソックス)が劇的な逆転2ラン本塁打を放ち、チームを勝利に導きました。この一発で、吉田選手はWBCの通算本塁打数を4本とし、日本人選手として単独トップの記録を達成しました。
【WBC】吉田正尚、60年ぶり天覧試合で劇的な逆転弾!日本人最多4号で侍ジャパン勝利に貢献
3月8日、WBC1次ラウンドC組のオーストラリア戦で、侍ジャパンの吉田正尚選手(32)が劇的な逆転2ランホームランを放ち、チームを勝利に導きました。60年ぶりの天覧試合という特別な舞台で、吉田正尚選手は日本人最多となるWBC通算4本目のホームランを記録し、その名を歴史に刻みました。
WBC衝撃!サイ・ヤング賞左腕スクーバルがまさかの被弾!米国vs英国戦でまさかの展開
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンド・プールBの米国対英国戦で、まさかの展開が起きました。2年連続サイ・ヤング賞を受賞した米国の先発・タリク・スクーバル(タイガース)が、試合序盤に衝撃の被弾を許し、ネット上で大きな反響を呼んでいます。
【WBC】井端監督が最初に決めたのは「源田壮亮」!“源田の1ミリ”が引き寄せた大谷満塁弾!
第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で、日本代表が1次リーグ初戦の台湾戦を13対0の圧勝で飾り、連覇へのスタートを切りました。その勝利を大きく後押ししたのは、源田壮亮選手(西武)の“源田の1ミリ”でした。
大リーグ勢出場解禁!侍ジャパン、オリックス戦で試行錯誤 WBC本番へ課題発見
3月2日に行われた侍ジャパン対オリックスの強化試合。大リーグ勢の出場が解禁されたこの夜、井端弘和監督は「やっと本番が近づいてきたな」とWBC本番への手応えを語りました。しかし、試合はオリックスが3-4で勝利し、侍ジャパンには課題が浮き彫りになりました。
【WBC】吉田正尚、古巣・京セラドーム大阪で126m特大ソロ!ファンを熱狂
侍ジャパンの吉田正尚外野手(レッドソックス)が、2日の強化試合・オリックス戦で圧巻のホームランを放ち、古巣の本拠地ファンを大いに沸かせました。
侍・村上宗隆、WBC強化試合初打席は空振り三振!メジャー1年目も代表選出、過去の不振を乗り越え再び4番へ
ヤクルトからポスティング制度を利用してホワイトソックスに移籍した村上宗隆内野手(26)が、2日に行われたオリックスとの強化試合に「4番・一塁」で出場しました。しかし、第1打席はオリックス先発・寺西のフォークに空振り三振という結果に終わりました。
吉田正尚、古巣オリックス戦で大歓声!WBCでの活躍を再び
侍ジャパンの吉田正尚外野手(32=レッドソックス)が2日、京セラドーム大阪で行われたオリックスとの強化試合に「5番・左翼」で先発出場しました。22年まで本拠地として活躍した場所での試合となり、大きな歓声を受けました。
吉田正尚、初実戦で好発進!地元メディアもWBCでの活躍に期待「自信をつけて帰ってきてくれ」
レッドソックスの吉田正尚選手(32)が、20日(日本時間21日)のノースウエスタン大とのエキシビション戦で、今春初の実戦出場を果たしました。結果は1打数1安打、1四球と、好調な仕上がりを見せていることをアピールしました。
バッテリィズ、WBC名シーンに騒ぎすぎた過去告白!「うるさい!」と漫才中に怒られたエピソードも
お笑いコンビ、バッテリィズが20日、東京・渋谷宮下公園で開催された「WORLDBASEBALLCLASSICオフィシャルストア」オープニングイベントに登場しました。3月5日開幕のWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)に向けて、全500種類以上のグッズが販売される同イベントで、バッテリィズは元日本代表の川崎宗則氏らとトークセッションを行いました。