M-1グランプリ2024決勝進出!沖縄出身・小橋共作さん率いる「ドンデコルテ」、漫才日本一へラストスパート!
12月21日、東京都内で行われた「M―1グランプリ2024」決勝で、沖縄県宜野湾市出身の小橋共作さん(36)と山口県出身の渡辺銀次さん(40)が結成するお笑いコンビ「ドンデコルテ」が、決勝ラウンド3位に入り、最終決戦進出を果たしました!
M-1グランプリ2025決勝進出9組を徹底解説!令和ロマンの連覇阻止なるか?【前編】
今年もいよいよ「M-1グランプリ」の季節がやってきました!12月21日に放送される決勝に向けて、準決勝を突破した9組のコンビを徹底的に紹介します。今回はその【前編】。若手実力派から新顔まで、今年の注目株をわかりやすく解説します!
M-1グランプリ2025決勝進出者決定!エバースが早くも最終決戦へ!
12月21日放送の『M-1グランプリ2025』決勝に向けて、熱い戦いが繰り広げられています。準決勝を勝ち抜いたファイナリスト9組に加え、敗者復活戦を制したカナメストーンの合計10組が出場権を獲得しました。
M-1グランプリ2025:ヨネダ2000、松浦亜弥の楽曲に乗せて“らしさ全開”!今田耕司も思わず「初の失格者です!」
12月21日に放送された『M-1グランプリ2025』決勝で、ヨネダ2000がヨネダワールド全開の漫才を披露し、会場を沸かせました。惜しくも決勝進出は逃したものの、審査員からも高い評価を得た一方、武智(スーパーマラドーナ)をオマージュしたラストの一言が、MCの今田耕司から「初の失格者です(笑)!」というツッコミを引き出す場面も。
【M-1】ヤーレンズ楢原、ネタ後の「手応えあり!」に爆笑の反響!あのカズレーザーのギャグを引用?
12月21日に放送された漫才日本一決定戦『M-1グランプリ2025』で、トップバッターを務めたヤーレンズが843点という圧巻のパフォーマンスを見せました。しかし、その後のMC・今田耕司さんとのやり取りで、楢原真樹さんが発した一言がSNSで大きな話題を呼んでいます。
【M-1グランプリ2025】敗者復活戦でまさかのハプニング!審査員の投票用紙が紛失!?
12月21日に行われた「M-1グランプリ2025」決勝進出をかけた敗者復活戦で、まさかのハプニングが発生!審査員を務めていた2020年のM-1王者、マヂカルラブリーの野田クリスタルが、自身の投票用紙を見失ってしまったのです。
フィギュア三原舞依、涙のラストダンス!全日本選手権で有終の美を飾る
フィギュアスケート界を彩ってきた三原舞依選手(シスメックス)が、2026年ミラノ・コルティナ五輪代表最終選考会を兼ねた全日本選手権最終日(12月21日)で、今季限りでの現役引退という感動的なラストを飾りました。東京・代々木第一体育館に集まった観客と選手たちの温かい声援を受け、涙を流しながらも、充実した競技人生を締めくくりました。
M-1グランプリ2025敗者復活戦、カナメストーンが劇的な決勝進出!
漫才日本一を決める「M-1グランプリ2025」の敗者復活戦が22日、東京・港区のEXTHEATERROPPONGIで開催され、カナメストーンが見事決勝進出を決めました!
ミキ、7年ぶりM-1決勝進出ならず…ビートたけしからの厳しい評価も
漫才日本一を決める「M-1グランプリ2024」の決勝が21日、都内で行われ、敗者復活戦で最後の1枠を争ったミキが、惜しくも決勝進出を逃しました。7年ぶりの決勝を目指したものの、最終決戦で2票を獲得し、3票を集めたカナメストーンに競り負けました。
引退表明の三原舞依、ラスト全日本でノーミス演技!会場をピンク色に染め、涙のフィニッシュ
2026年ミラノ・コルティナ五輪の代表最終選考会を兼ねたフィギュアスケート全日本選手権で、今季限りでの引退を表明した三原舞依選手が、12月21日の女子フリーでノーミスの完璧な演技を見せ、会場を感動の渦に巻き込みました。