【クイーンC】11人気ジッピーチューン、まさかの激走2着!北村友一騎手は「テンションが心配」
2月14日、東京競馬場で開催されたクイーンカップ(G3・芝1600m)で、2番人気のドリームコアが制覇!しかし、その陰で11番人気のジッピーチューンが、見事な追い込みで2着に食い込み、大波乱を巻き起こしました。
白毛のアイドルホース候補マルガ、クイーンCは7着に終わる…SNSには悲喜こもごも
白毛の美しい馬容で多くのファンを魅了してきたアイドルホース候補のマルガ(栗東・須貝尚介厩舎)が、14日に行われた東京11R・クイーンC・G3(芝1600m)で7着に終わりました。SNS上では、期待外れの結果に落胆する声の一方で、今後の成長を信じる声も上がっています。
ドリームコア、クイーンCで重賞初制覇!阪神JF2着馬ギャラボーグは9着に沈む
14日、東京競馬場で開催されたG3・クイーンC(芝1600m)で、単勝2番人気だったドリームコア(萩原調教師)が、直線で力強く抜け出し、見事重賞初勝利を飾りました。騎乗したルメール騎手にとっては、本レース5勝目となります。
アーモンドアイの初子アロンズロッド、初戦は惜しい3着!ルメール騎手は「次は良くなりそう」と期待
2月14日に行われた東京9R・箱根特別(3勝クラス・芝2400メートル)で、競馬界の頂点を極めたアーモンドアイの初子であるアロンズロッド(牡4歳)がデビュー戦を迎えました。結果は3着と、勝利には届きませんでしたが、今後の成長が期待できる内容でした。
アーモンドアイの初子アロンズロッド、箱根特別は3着!ルメール騎手「次は良くなる」と前向き
競馬ファン注目のアーモンドアイの初子アロンズロッド(牡4歳)が、14日に行われた東京9R・箱根特別(芝2400m)で3着に敗れました。しかし、騎乗したルメール騎手は「ちょっと太かった」と分析しつつも、次走への期待を込めました。
アーモンドアイの初子アロンズロッド、始動戦で惜敗!菊花賞5着馬レッドバンデが制す
9冠牝馬アーモンドアイの初子であるアロンズロッドが、2024年〇月〇日(日付を追記)に東京競馬場で行われた箱根特別(2勝クラス、芝2400メートル)に出走し、3着に敗れました。単勝オッズ2.0倍と圧倒的な支持を集めたものの、届きませんでした。
クイーン賞:マーブルマウンテン、移籍初戦で力強い2着!山本聡哉騎手も能力を絶賛
2月11日、船橋競馬場で開催されたクイーン賞(Jpn3・4歳上牝・ダ1800m)で、中央から地方へ移籍してきたばかりのマーブルマウンテンが、山本聡哉騎手とのコンビで鮮やかな走りを見せ、2着に食い込みました。優勝は、松山弘平騎乗の1番人気テンカジョウ。
クイーン賞:テンカジョウが制覇!メモリアカフェは惜しくも3着
2月11日、船橋競馬場で開催されたクイーン賞(Jpn3・4歳上牝・ダ1800m)で、1番人気のテンカジョウが素晴らしい脚力で勝利を掴みました。JRA勢との激戦を制し、交流重賞4勝目を飾る快勝劇です。
テンカジョウ、クイーン賞で劇的な差し切り勝利!交流重賞4勝目へ飛躍
5月19日、船橋競馬場でJpnⅢクイーン賞(ダ1800m)が行われ、テンカジョウ(牝5・岡田調教師)が1分25秒8(稍重)で優勝しました。昨年のクイーン賞で3着に終わったテンカジョウが、見事リベンジを果たし、地方交流重賞での勝利数を4に伸ばしました。
【クイーン賞2024】テンカジョウが制覇!メモリアカフェは3着、ルメール騎手は連覇ならず
2月11日、船橋競馬場で開催された第72回クイーン賞(Jpn3・ダート1800m)で、1番人気のテンカジョウが2馬身半差で圧勝しました。松山弘平騎手にとって、クイーン賞初制覇となります。