札幌出身・島川拓也選手、五輪へ決意!「きっかけを与える存在に」母校で壮行会
2月6日に開幕するミラノ・コルティナ五輪のフリースタイル・モーグル日本代表、島川拓也選手(27)の壮行会が1月28日、母校である北海道科学大学高校で行われました。オリンピック初出場となる島川選手は、教職員や後輩たちからの温かい激励を受け、「最高にかっこいい姿をお見せできたら」と力強く語りました。
二階堂蓮選手、父との感動の再会にSNSが涙!銀メダル獲得の裏に秘められた35年前の想い
ミラノ・コルティナオリンピックのジャンプ競技で、銀メダルを獲得した二階堂蓮選手(24歳)と、元ジャンプ選手の父二階堂学さんとの感動的な再会が、SNSで大きな反響を呼んでいます。
カーリング女子日本代表「フォルティウス」、五輪初白星!世界選手権準優勝のスイスを撃破!
カーリング女子日本代表「フォルティウス」が、ミラノ・コルティナ五輪で待ち焦がれた初白星をつかみました!世界選手権で2年連続準優勝の実績を持つ強豪スイスを破り、チームは喜びを分かち合いました。
大逆転劇!佐藤駿、フィギュアスケート男子で銅メダル獲得!次の世界選手権への分析も
フィギュアスケート男子シングルで、佐藤駿選手(エームサービス・明大)が驚きの大逆転で銅メダルを獲得しました!2026年2月13日に行われたミラノ・コルティナ冬季五輪の男子フリーで、SP9位からのスタートながら、合計274.90点をマークし、表彰台に輝きました。
衝撃!マリニン、世界選手権でまさかの8位!4回転半ジャンプ不発、2度の転倒で茫然自失
フィギュアスケートの世界選手権で、絶対的な金メダル候補と目されていたイリア・マリニン(米国)が、まさかの8位という結果に終わりました。ショートプログラム(SP)1位で最終滑走という有利な状況でしたが、フリーで大きく崩れ、観客を驚かせました。
荒川静香さん、シャイドロフの金メダルに驚愕!「助走もほとんどない…」驚きの戦略に舌を巻く
2024年2月14日放送の日本テレビ系「シューイチ」で、トリノ五輪フィギュア女子金メダリストの荒川静香さんが、ミラノ・コルティナ五輪男子フィギュアスケートの結果を解説。カザフスタンのミハイル・シャイドロフ選手の劇的な金メダル獲得に、その戦略に舌を巻く様子が話題を呼んでいます。
佐藤駿、羽生結弦“ルーティン”で掴んだ五輪銅メダル!劇的な展開に涙し、日本男子フィギュアの新たな歴史を刻む
2024年2月13日、イタリア・ミラノで開催されたフィギュアスケート男子シングル最終日。初出場の佐藤駿選手(22=エームサービス/明治大)が、銅メダルを獲得しました。ショートプログラム(SP)で9位と出遅れたものの、諦めない強い気持ちでフリーを演じ、フリー全体3位の186.20点を獲得。合計274.90点で暫定3位となり、最終滑走者のマリニン選手の演技を待つという、手に汗握る展開となりました。
五輪の重圧に飲まれたマリニン、男子フィギュアでまさかの8位
世界選手権2連覇中のイリア・マリニン(21=米国)が、ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート男子シングルで8位に終わりました。ショートプログラム(SP)首位で臨んだフリーでまさかの失策を連発し、金メダル候補としての期待を裏切る結果となりました。
三浦佳生、鍵山&佐藤のメダルに祝福!「4年後頑張ります」と決意表明
フィギュアスケート男子シングルで、鍵山優真選手(銀メダル)と佐藤信夫選手(銅メダル)のメダル獲得を、三浦佳生選手(20)=オリエンタルバイオ・明大=が自身のX(旧Twitter)で祝福しました。メダル確定からわずか10分後には「2人とも実力で勝ち取ったメダル!本当におめでとう!!!」と喜びを爆発させ、自身の今後の決意表明もつづりました。
「オリンピックの魔物」が男子フィギュアを襲う!マリニン、鍵山もミス連発の大波乱!
2026年ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート男子シングルで、まさかの大波乱が起きました。世界王者イリア・マリニン(米国)や、日本の鍵山優真選手など、ショートプログラム(SP)で上位につけていた選手たちが、フリーで相次いでミスを犯し、順位が大きく変動しました。