【中山記念】レーベンスティールはマイナス2kg、セイウンハーデスはプラス2kg!気になる出走馬の馬体重をチェック
3月1日(土)に中山競馬場で開催される、第100回中山記念(GII・芝1800m)の出走馬の馬体重が発表されました。注目馬のレーベンスティールは484kg(-2kg)と、前走よりも少し減量。一方、セイウンハーデスは474kg(+2kg)と増量しています。
2026W杯フランス代表FW争い激化!ムバッペ中心に10人超の候補…デシャン監督の最終決断は?
2026年ワールドカップで優勝候補の一角に挙げられるフランス代表。チームの総合力は高いものの、特に攻撃陣のメンバー選考は激戦区となりそうだ。大会が近づくにつれ、各選手はクラブでの活躍を通じてディディエ・デシャン監督へのアピールを強めている。
衝撃の結末!7番人気ペアポルックスがオーシャンステークスを制覇!
2月28日、中山競馬場で行われた第21回オーシャンステークス(GIII・芝1200m)で、7番人気のペアポルックスが劇的な勝利を飾りました!騎手は岩田康誠騎手、調教師は梅田智之調教師です。
スペイン代表、中国代表を「鍛錬価値なし」と見送り!W杯直前にイラク代表との対戦決定!
FIFAランキング1位のスペイン代表が、北中米ワールドカップ(W杯)開幕直前の親善試合相手に、当初候補だった中国代表ではなく、FIFAランキング58位のイラク代表を選んだことが明らかになりました。中国メディアは、この決定を「鍛錬価値なし」と分析し、中国サッカーの現状を冷静に受け止めています。
世界王者マリニンも飲み込んだ「五輪の魔物」…宇野昌磨が語る勝利への呪文とは?
フィギュアスケート界で囁かれる「五輪の魔物」。世界王者イリア・マリニン(アメリカ)ですら、その魔物に飲み込まれ、ミラノ・コルティナ五輪では総合8位に終わりました。一体、何が選手たちを苦しめるのでしょうか?
フェブラリーS、ダブルハートボンドは増量、コスタノヴァは減量!最終馬体重発表
2月22日(木)に東京競馬場で行われる、G1フェブラリーステークス(4歳上・ダ1600m)の出走馬の最終馬体重が発表されました。注目馬のダブルハートボンドと、昨年の覇者コスタノヴァの体重変化に注目が集まります。
【五輪】マリニン、2030年五輪へ決意!失意のフリーから立ち直り、人間味溢れるメッセージ
フィギュアスケート男子のイリア・マリニン(米国)が、ミラノ・コルティナ五輪のエキシビションで、失意のフリーからの復活を印象づける演技を見せました。世界王者であり、五輪優勝候補として注目された20歳のマリニンが、2030年五輪でのカムバックを宣言し、大きな話題を呼んでいます。
カーリング日本代表フォルティウス、五輪最終戦を勝利で締めくくる!吉村紗也香選手は涙の感謝
カーリング女子日本代表「フォルティウス」が、ミラノ・コルティナオリンピックの1次リーグ最終戦で中国を9-6で破り、2勝7敗の8位で今大会を終えました。スキップの吉村紗也香選手は、勝利の喜びと同時に、結果が出せなかった悔しさを滲ませながら、チームメイトや応援してくれた人々への感謝の思いを涙ながらに語りました。
ミラノ・コルティナ五輪第11日:小林陵侑、二階堂蓮がスーパー団体に挑戦!カーリング女子はカナダ戦、フィギュア「りくりゅう」ペアはフリーへ
ミラノ・コルティナ五輪の第11日、15日は注目の競技が目白押しです!小林陵侑選手と二階堂蓮選手がスーパー団体で日本代表として出場し、メダル獲得を目指します。また、カーリング女子は強豪カナダとの直接対決、フィギュアスケートでは三浦璃来選手と木原龍一選手(通称「りくりゅう」ペア)がフリーに挑みます。
五輪フィギュアペアSP、三浦璃来・木原龍一組にアクシデント!優勝への道は閉ざされたのか?
2月15日、ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのフィギュアスケートペアSPで、優勝候補と目されていた三浦璃来選手と木原龍一選手に、まさかのミスが発生しました。完璧な演技を目指していた2人でしたが、リフトの際にタイミングのずれが起こり、リフトが崩れてしまうアクシデントに見舞われました。