箱根駅伝:復路の当日変更速報!往路1~10位のチームを徹底チェック
1月2日、3日に開催される第102回箱根駅伝で、復路の当日メンバー変更が発表されました。往路で上位10位に入った各大学の変更内容を、最新情報とともにご紹介します!
駒澤大学、箱根駅伝往路7位発進!青山学院大学との差は4分52秒、復路での大逆転なるか
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の往路が2日に行われ、優勝候補の一角とされていた駒澤大学は、7位でゴールしました。トップの青山学院大学には4分52秒の差をつけられています。
箱根駅伝、国学院大・高石選手がまさかのコースアウト!“大先輩”寺田監督も「分かる」と共感
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走往路で、国学院大学の高石樹選手(5区)が、ゴール直前の最終コーナーでコースを間違えるというアクシデントが発生しました。しかし、区間4位の好走を見せる力走で、チームを4位でゴールに導きました。
【箱根駅伝】勝負の鍵は「1区」!原晋監督が語る、中央大警戒とハイペース対応の重要性
1月10日に開催された第102回箱根駅伝トークバトルで、青山学院大学の原晋監督が、今年の箱根駅伝における「1区」の重要性を強く訴えました。昨年大会の優勝チームとして、今年も優勝候補の一角に挙げられる青学大ですが、原監督は「昨年と同じような展開だと勝てません」と、警戒を強めています。
箱根駅伝往路:青学大、苦戦スタート!2区飯田翔大が奮闘もトップとの差は2分16秒
3連覇を目指す青山学院大学が、箱根駅伝往路で出遅れのスタートとなりました。1区で小河原陽琉選手が区間16位と苦戦し、2区の飯田翔大選手が5つ順位を上げて11位に浮上したものの、先頭の城西大学との差は2分16秒と大きく開いてしまいました。
國學院大學、箱根駅伝1区で衝撃の区間新記録!初の首位独走で優勝へ好発進
1月2日に始まった第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、國學院大學が圧巻のスタートを切りました。1区では、青木瑠郁選手が驚異的な走力で区間新記録を樹立し、チームを首位に躍り上がらせました。
新年最初の注目カード!SVリーグ女子第11節、姫路vs大阪MVはリベンジマッチ!
2025-26大同生命SVリーグ女子第11節が1月3日(土)から4日(日)にかけて開催されます。新年早々、上位対決となるカードも見逃せません!今回は、注目の3カードを詳しくご紹介します。
【東京大賞典2023】各陣営の思惑を徹底分析!注目馬の調教内容や戦略は?
12月29日(金)に大井競馬場で開催される【東京大賞典】。JpnⅠの最高峰レースに向けて、各陣営が最終調整を進めています。本記事では、出走馬の調教内容や陣営のコメントを基に、レースの思惑を徹底的に分析します。どの馬が勝利を掴むのか、注目していきましょう!
「過去最高」の声も!たくろう優勝で大盛り上がりのM-1、裏側を暴く『アナザーストーリー』に注目
2025年のM-1グランプリを制した大阪の漫才コンビ、たくろう。その優勝は「過去最高」との声も上がり、大きな盛り上がりを見せました。そんなM-1の裏側を徹底的に追った特別番組『M-1グランプリ2025アナザーストーリー』が、12月28日に放送されます。
M-1グランプリ2025アナザーストーリー:たくろうの“空白の7年”と、ドンデコルテ、エバースの舞台裏に迫る!
12月28日放送のABC・テレビ朝日系『M-1グランプリ2025アナザーストーリー』では、2025年の漫才頂上決戦を制したたくろう、準優勝のドンデコルテ、そして話題を呼んだエバースの舞台裏に密着。それぞれのコンビが、どのようにしてM-1の舞台に立ち、結果を残すことができたのか、知られざるドラマを紐解きます。