なんJ大好き民のトレンドニュース

立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」を結成!安保法は合憲、原発は再稼働容認で方針転換

投稿日:2026年01月19日

立憲民主党と公明党が19日に発表する新党「中道改革連合」の基本政策が明らかになりました。安全保障関連法や原発政策で、両党の従来の主張からの大きな転換が見られます。

立憲民主党と公明党が新党「中道改革連合」を設立!安保関連法は「合憲」と明記、原発と憲法改正で合意

投稿日:2026年01月19日

立憲民主党と公明党が合流し、新たな政治勢力「中道改革連合」が誕生します。両党は19日に基本政策を発表する予定で、その内容が注目を集めています。特に、安全保障関連法に対する立場が大きな変化を見せています。

京都市議会、北陸新幹線「京都市内大深度トンネルルート」に反対決議!市長「懸念解消は厳しい」

投稿日:2026年01月19日

北陸新幹線の敦賀(福井県)から新大阪への延伸計画を巡り、京都市議会が京都市内を走る大深度トンネルルートに反対する決議を可決しました。松井孝治市長は、この決議を受けて「懸念を解消し、国策を実現する道筋は厳しい」との見解を示しました。

高市首相の解散・総選挙に賛成36%-若年層の支持が鍵、与党過半数への期待も

投稿日:2026年01月18日

朝日新聞社が1月17、18日に実施した全国世論調査で、高市早苗首相による衆議院解散・総選挙に対する国民の意見が明らかになりました。賛成は36%にとどまり、反対が50%と上回る結果となりました。しかし、年代別に見ると、18~29歳の67%が解散・総選挙に賛成しており、若年層の支持が今後の展開に大きく影響する可能性があります。

自民・維新、食料品消費税ゼロを共通公約へ!2月8日投開票の衆院選で争点に?

投稿日:2026年01月18日

2月8日投開票が有力視される次期衆院選に向けて、自民党日本維新の会が、食料品の消費税率を一時的にゼロにするという共通公約を盛り込む方向で調整を進めています。物価高騰が続く中、国民生活への影響を大きく左右する政策が注目を集めています。

自民党、食品消費税ゼロを公約へ!各党が消費税減税を訴える衆院選の行方

投稿日:2026年01月18日

衆院選が近づき、各党が経済対策を打ち出しています。中でも注目は、自民党食品消費税のゼロを公約に盛り込む可能性を示唆したことです。物価高騰が続く中、消費者の負担を軽減するための政策が争点となっています。

立民・安住淳氏、X初投稿から1日で新党合意!電光石火の展開に注目

投稿日:2026年01月18日

立憲民主党の安住淳幹事長(63)が、自身のX(旧ツイッター)で初投稿を行った直後、公明党との新党結成に合意するという電光石火の展開を見せました。この動きは、今後の政局に大きな影響を与える可能性があります。

立民と公明が新党結成へ!「中道改革連合」誕生の背景と今後の展望

投稿日:2026年01月18日

公明党との連立離脱を機に、立憲民主党が公明党との連携を加速させ、新党結成へと動き出しました。今回の動きは、高市首相の衆院解散表明が引き金となり、両党が一気に新党設立へのアクセルを踏み込む形となりました。

小沢一郎氏、自民党の消費税ゼロ論に怒り「選挙前にコロッと」と痛烈批判!

投稿日:2026年01月17日

立憲民主党の小沢一郎衆院議員が、自民党の食料品消費税ゼロの議論展開に強い不満を表明しました。自身のX(旧ツイッター)で、「選挙前にコロッと」と批判し、高市早苗首相の動きに疑問を投げかけています。

維新の会、次期衆院選で「与党過半数」目指す!自民は公明撤退区に候補擁立急ぐ

投稿日:2026年01月17日

次期衆院選に向けて、維新の会が具体的な目標を掲げ、自民党も動きを加速させています。今回のニュースを分かりやすくまとめました。