カーリング日本代表初戦でまさかの「ユニクロ」旋風!スウェーデンユニフォームに世界が注目
2月10日に行われたカーリング女子の1次リーグ、日本対スウェーデンの試合で、スウェーデン代表のユニフォームが大きな話題を呼んでいます。試合内容も注目を集める中、視聴者の視線を集めたのは、なんとスウェーデンユニフォームの右胸に大きく刺繍された「UNIQLO」のロゴでした。
カーリング日本代表フォルティウス、五輪初戦の苦戦を吉田知那美が徹底分析!後半逆襲へのカギは?
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪のカーリング女子1次リーグ、日本代表フォルティウスの初戦を、北京五輪銀メダルの吉田知那美さんがテレビ朝日のスペシャル解説として振り返りました。スウェーデンとの試合は、前半を終えて1-5と苦しい展開。しかし、吉田さんは「スキルの差としては、両チーム本当にないんです」と、両チームの実力差はほとんどないことを強調します。
渡部暁斗、ラスト五輪初戦は11位!IOC会長に挨拶し未来に希望も
今季限りでの現役引退を表明している渡部暁斗選手(37=北野建設)が、ミラノ・コルティナ冬季五輪ノルディック複合個人ノーマルヒルで11位に終わりました。しかし、レース後にはIOC会長との挨拶や今後の展望について語り、ノルディック複合の未来への希望を語りました。
渡部暁斗、ノルディック複合の存続危機に熱いメッセージ!「ライブ観戦お願いします」
開催中のミラノ・コルティナ五輪で活躍するノルディック複合の渡部暁斗選手(37)が、自身のX(旧Twitter)で、競技の存続危機について熱い思いを綴りました。
16歳現役高校生コンビが躍動!スノーボード女子ハーフパイプ、日本に新たな希望の星
ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ハーフパイプ予選が11日に行われ、清水さら選手と工藤璃星選手を含む日本勢4人が決勝に進出しました。特に、16歳という若さで才能を開花させた清水選手と工藤選手に、国内外から熱い視線が注がれています。
スノボ日本勢、快進撃!ハーフパイプ全員決勝進出!渡部暁斗、冨高日向子らも活躍!
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪第6日、スノーボード女子ハーフパイプで日本勢が躍進を遂げました!開会式で日本選手団の旗手を務めた冨田せな選手(26)を含む、4人全員が12日(日本時間13日未明)の決勝に進出するという快挙です。
スノボ日本代表、16歳女子高生コンビが使用!話題の日本企業「YONEX」とは?
2月11日に行われたミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ハーフパイプ予選で、16歳の清水さら選手と工藤璃星選手の活躍が注目を集めました。両選手ともに決勝進出を決め、使用していたスノーボード板が視聴者から大きな反響を呼んでいます。
ミラノ・コルティナ冬季五輪、ジョルジオ・アルマーニがデザインした衣装で華やかに開幕!
2月6日夜(現地時間)に開幕した「ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピック」の開会式で、2025年9月に惜しくも逝去されたデザイナー、ジョルジオ・アルマーニ氏が手掛けた衣装が話題を呼んでいます。
鍵山優真、五輪SP2位発進!マリニンが首位、佐藤駿は9位
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪フィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)が10日に行われ、鍵山優真選手が103.07点で2位発進となりました。前回北京大会で銀メダルを獲得した鍵山選手は、冒頭の4回転-3回転連続トーループ、続く4回転サルコーを成功させるなど、高い技術を見せました。
チャ・ジュンファン、五輪SPで復活!団体戦のミスを乗り越え、トリプルアクセル成功で6位発進
2026ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪フィギュアスケート男子シングルショートプログラムで、韓国のチャ・ジュンファン選手(26)が自己ベストに及ばないも、今季自己最高の92.72点を獲得し、6位に入りました。3日前の団体戦でのミスを完全克服し、トリプルアクセルを成功させたことが大きなポイントです。