北海道、仕事始め!鈴木知事は物価高&ヒグマ対策に言及、札幌市長は「新しい価値」を強調
1月5日、北海道の官公庁や多くの企業が仕事始めを迎えました。鈴木知事や札幌市長、企業のトップたちが新年のあいさつを行い、それぞれの抱負を語りました。
新潟県花角知事、年頭あいさつで課題解決に「馬が駆けるように」と力説
新年を迎え、新潟県の花角英世知事は5日、県庁で職員向けの年頭あいさつを行いました。「馬が駆けるようにスピード感をもって課題に取り組んでいただきたい」と呼びかけ、新たな年の県政運営への決意を表明しました。
公明党・斉藤鉄夫代表、ベネズエラ拘束劇に懸念「国際秩序が揺らぐ」と政府に働きかけを要請
公明党の斉藤鉄夫代表は5日の党会合で、米国によるベネズエラのマドゥロ大統領拘束劇について、「大変憂慮しており、国際社会の秩序が大きく揺らぐのではないか」と強い懸念を表明しました。この事態に対し、「力による一方的な状況変更は許されない」と断言し、米国との信頼関係を重視する日本政府に対し、米国への働きかけを強く求めました。
公明党・斉藤代表、米ベネズエラ攻撃に苦言「国際秩序が揺らぐ」 政府に米国への働きかけを要請
公明党の斉藤鉄夫代表は5日、新年仕事始め式で、アメリカによるベネズエラへの軍事攻撃について強い懸念を表明しました。「国際社会の秩序が大きく揺らぐのではないか」と苦言を呈し、政府に対し、アメリカに法の支配や一国の主権尊重の重要性を訴えるよう求めました。
「組織の一体感」がリスクになる?フジテレビ事件から読み解く「集団浅慮」のメカニズム
2025年に社会を揺るがした「フジテレビ事件」とその第三者委員会調査報告書をきっかけに、ジャーナリストの浜田敬子氏が絶賛する古賀史健氏の新刊『集団浅慮「優秀だった男たち」はなぜ道を誤るのか?』。独立型オンライン報道番組「ポリタスTV」での鼎談ダイジェスト版を、5回にわたってお届けする第2回です。
通勤ラッシュで浴びせられた“捨て台詞”…今も忘れられない「親の顔を見てみたいわ!」
移動に欠かせない電車。しかし、朝の通勤ラッシュは混雑し、不快な思いをすることも少なくありません。今回は、そんな電車内で実際に起きた、今も胸に残るエピソードを2つご紹介します。
「1分遅刻くらい…」舐めプな若手社員に社会学者が説いた!仕事デキる人が時間を守るワケ
「社会人になって思ったけど、会社に1分ぐらい遅れてもよくね?その分1分遅く帰ればいいじゃん。なんでちょっとでも遅刻したらダメなの?これって変じゃね?」
元欅坂46原田葵アナ、フジテレビの次世代エースへ!“流出阻止”へ新育成プランも
フジテレビが、元欅坂46で話題のアナウンサー、原田葵さん(25)の育成に力を入れています。昨年は人気アナウンサーの退社ラッシュに見舞われたフジテレビ。その中で、原田アナは次世代のエースとして期待され、局を挙げての“流出阻止”策が講じられています。
阿部サダヲ主演「不適切にもほどがある!」SPドラマ、令和ジェンダーに物申す!「ツーチョメ」発言にネット爆笑
TBSドラマ「不適切にもほどがある!」のスペシャルドラマ「新年早々不適切にもほどがある!~真面目な話、しちゃダメですか?~」が4日に放送され、その過激な内容と阿部サダヲさんの昭和全開の演技が話題を呼んでいます。
大河ドラマ「豊臣兄弟!」初回放送からSNSで大反響!仲野太賀の全力演技に「最高」の声
NHK大河ドラマ第65作目「豊臣兄弟!」が4日、ついにスタートしました。天下統一を成し遂げた豊臣秀吉の弟、豊臣秀長に焦点を当てた本作は、兄弟の絆と波乱万丈な生涯を描きます。主演の秀長役を仲野太賀さん、秀吉役を池松壮亮さんが務め、放送前から大きな注目を集めていました。