なんJ大好き民のトレンドニュース

高市早苗首相、"ホクホク発言"釈明!Xで真意を語るもネット反応は賛否両論

投稿日:2026年02月01日

高市早苗首相が、自身のX(旧Twitter)で、先日話題となった円安に関する発言について釈明しました。街頭演説での発言が一部報道で誤解を招いているとして、自身の真意を伝えました。今回の釈明に対し、ネット上では様々な反応が寄せられています。

高市首相「円安は輸出産業のチャンス!外為特会もホクホク」物価高への言及はなし

投稿日:2026年01月31日

高市早苗首相は31日、川崎市で行われた街頭演説で、円安について「輸出産業にとっては大チャンスだ。外国為替資金特別会計(外為特会)の運用もホクホク状態だ」と発言しました。しかし、円安が引き起こす物価高といったデメリットについては一切触れませんでした。

新潟4区、激戦必至!自民・元職、中道・前職、国民・新人、参政・新人の第一声

投稿日:2026年01月28日

1月27日に公示された衆院選。大票田の長岡市をはじめ、柏崎市や小千谷市が主な選挙区となる新潟4区には4人が立候補し、前職と元職の2度目の対決に、新人2人が加わる熱い戦いとなっています。

福岡衆議院選挙:1区~6区の候補者と争点を紹介!若者にも分かりやすく解説

投稿日:2026年01月28日

10月27日に公示された衆議院選挙。福岡県内11の小選挙区では、合計42人が立候補しました。今回は、福岡1区から6区までの選挙区の構図と、各候補者の主な訴えを、10代~30代の若者にも分かりやすく解説します。

官僚と企業の保身が日本を後進国にする?森永卓郎氏がコロナ禍の政府対応から予見した「日本だけが転落する未来」

投稿日:2026年01月28日

2025年1月に亡くなった経済アナリストの森永卓郎さんの生前の連載をまとめた『森永卓郎の戦争と平和講座』が発売され、話題を呼んでいます。本書では、新型コロナウイルス感染症への対応における日本政府の遅れと、その裏にある権威を持つ人たちの“保身”が日本に与えた影響について、鋭く批判を展開しています。

高市首相の“大義なき解散”に元首相・石破茂氏が苦言!ネットからは「お前が言うな」の声も

投稿日:2026年01月27日

高市早苗首相が2月上旬に衆議院解散・総選挙を行う方針を固めたことを受け、元首相の石破茂氏が苦言を呈しました。しかし、石破氏の発言に対し、ネット上からは厳しいコメントが相次いでいます。

れいわ大石晃子氏、討論会で“暴走”「国民生活ぶっ壊れてますよね?」司会者から度重なる注意も無視しネット騒然

投稿日:2026年01月27日

第51回衆院選の公示を翌日に控えた1月26日、日本記者クラブ主催の党首討論会で、れいわ新選組の共同代表である大石晃子氏(48)が、高市早苗氏(64)の政権を猛批判するあまり、議論を呼ぶ場面がありました。

高市総理、最低賃金1500円目標を明言せず…共産・田村委員長が批判「目標を投げ捨てた」

投稿日:2026年01月26日

26日、日本記者クラブ主催の党首討論会で、共産党の田村智子委員長が高市早苗総理に、最低賃金の引き上げに関する質問をしました。物価高騰に苦しむ国民生活を守るためには、大幅な賃上げが不可欠であるという田村委員長の主張に対し、高市総理は具体的な目標を示しませんでした。

日銀、円安けん制?突発的な市場の動きと“口先介入”の可能性

投稿日:2026年01月23日

1月23日の日本銀行の金融政策決定会合後、為替市場で激しい変動が見られました。日銀が政策金利の引き上げを見送り、植田総裁が今後の利上げ時期について具体的な言及を避けたことで、早期利上げ観測が後退。ドル円レートは一時159円台まで円安が進みましたが、その後、急激に157円台前半まで円高に反発しました。

解散総選挙、各党“目玉政策”続々発表!真冬の選挙戦、何が変わる?

投稿日:2026年01月21日

解散総選挙が近づき、各党が公約を発表し、選挙戦に向けた準備を加速させています。今回の選挙で、各党が掲げる“目玉政策”とは一体何なのでしょうか?10代から30代の皆さんが気になるポイントを分かりやすくまとめました。