【THESECOND2026】トットが圧巻の293点で準決勝進出!ザ・パンチとの激闘を制す
トットが最高得点タイでベスト4へ!次世代王者の座を狙う
16日に放送された『アサヒゴールドpresentsTHESECOND~漫才トーナメント~2026』のグランプリファイナル。注目の1回戦第4試合では、ザ・パンチとトットが激突しました。ベテラン同士のハイレベルな漫才対決となった今回、軍配が上がったのはトットでした。
【THESECOND2026】準決勝進出の4組が決定!ハイレベルな熱戦を制したのは誰?
実力派漫才師たちが激突!「THESECOND」準決勝進出者が決定
結成16年以上のプロ漫才師たちが、頂点を目指して火花を散らす賞レース「THESECOND~漫才トーナメント~2026」。16日に東京・台場のフジテレビで行われたグランプリファイナルにて、いよいよ準決勝進出の4組が出揃いました!今年の大会も、ベテランならではの圧巻の漫才が繰り広げられ、会場は熱い盛り上がりを見せています。
【新潟大賞典】レジェンド騎手集結でファン熱狂!入場人員127%超えの盛り上がりを見せた新潟競馬場
武豊、ルメールらトップジョッキーが集結し新潟競馬場が異様な熱気に!
16日に開催された新潟大賞典(G3)は、豪華な騎手たちの参戦もあり、多くの競馬ファンで大盛況となりました。当日の新潟競馬場には、前年比127.5%となる1万5379人が来場し、スタンドは朝から大きな盛り上がりを見せました。今回の盛り上がりを後押ししたのは、何といっても豪華なメンバーです。レジェンド・武豊騎手をはじめ、ルメール騎手、横山典弘騎手、岩田康誠騎手といった、競馬界を代表する名手が新潟に集結。トップジョッキーたちの華麗な手綱さばきを一目見ようと、多くのファンが詰めかけました。
【新潟大賞典】12番人気バレエマスター激走でSNS騒然!「拾える気がしない」と驚きの声
12番人気の伏兵・バレエマスターが魅せた圧巻の末脚
5月16日に行われた第48回新潟大賞典(G3)で、競馬ファンを驚愕させる波乱が巻き起こりました。主役となったのは、単勝12番人気という低評価を覆した7歳馬・バレエマスターです。レース中盤までは後方に位置していましたが、直線では上がり3ハロン最速となる33秒4の強烈な末脚を披露。勝ったグランディアにはクビ差まで迫る2着に食い込み、馬券ファンを大いに沸かせました。
佐々木蔵之介が新潟競馬場に降臨!新潟大賞典のプレゼンターとしてファンを魅了
佐々木蔵之介が新潟大賞典でプレゼンターに登場!「忘れられない思い出」と語る
2026年のJRA年間プロモーションキャラクターを務める、人気俳優の佐々木蔵之介さんが、5月16日に新潟競馬場で行われた新潟大賞典(G3)の表彰式に登場しました。2年ぶりとなる新潟競馬場でのプレゼンターという大役に、会場は大きな熱気に包まれました。
【新潟大賞典】グランディアが悲願の重賞初V!西村淳也騎手は圧巻の2週連続重賞制覇
7番人気のグランディアが直線で突き抜ける!重賞初勝利の快挙
5月16日に新潟競馬場で行われた「第48回新潟大賞典(G3)」は、7番人気のグランディアが見事な末脚を披露し、嬉しい重賞初制覇を飾りました!今年に入ってから中山金杯、大阪城Sと惜しいレースが続いていたグランディアですが、ついに大舞台でその実力を証明しました。勝ちタイムは1分58秒9。長らく勝ち星から遠ざかっていた鬱憤を晴らす、素晴らしい勝利となりました。
【京都ハイジャンプ】シホノスペランツァが衝撃の重賞初V!障害界の新星誕生
障害重賞初挑戦で快勝!シホノスペランツァが掴んだ栄冠
5月16日、京都競馬場で行われた第28回京都ハイジャンプ(J・GⅡ)は、多くの競馬ファンが注目する一戦となりました。この日、障害重賞初挑戦という高い壁を見事に乗り越えたのは、高田潤騎手騎乗の2番人気シホノスペランツァ(牡7歳、栗東・寺島良厩舎)でした。
【宝塚記念2025】豪華メンツ集結!クロワデュノール参戦でSNSが「激アツ」と大盛り上がり
今年の宝塚記念が神レース確定!?スターホースが集結
競馬ファンの皆さん、今年の宝塚記念(6月14日、阪神競馬場)がとんでもないことになっています!大阪杯で圧巻のG1・4勝目を挙げたクロワデュノールが、宝塚記念への参戦を表明。春の古馬G1・3連勝という歴史的偉業に挑むことが決定し、競馬界は早くもお祭り騒ぎです。
ドジャース・パヘスが衝撃の先制3ラン!メジャートップタイ38打点に到達し、マンシーとの連続弾でエンゼルスを圧倒
パヘスの豪快な一発で先制!ドジャース打線が止まらない
現地時間15日に行われたエンゼルス対ドジャースの一戦で、ドジャースのA・パヘス外野手が試合を動かす豪快な先制3ランを放ちました。4回無死二、三塁の絶好機で、相手の直球を完璧に捉えた打球はセンター右のスタンドへ。この一打で今季38打点目を記録し、メジャートップに並ぶ圧巻の勝負強さを見せつけました。さらに直後にはマンシー選手も2者連続となる右翼へのソロ本塁打を放ち、一挙4得点で敵地を沸かせています。
【ドジャース】パヘス&マンシーが2者連続弾!大谷翔平も好投でエンゼルス戦を圧倒
パヘスの豪快な10号3ランで先制!チームに勢いをもたらす一撃
日本時間16日に行われたエンゼルスとの一戦で、ドジャース打線が爆発しました。両チーム無得点で迎えた4回、ノーアウト1、2塁の絶好機で打席に立ったのはアンディ・パヘス選手です。低めの直球を見事に捉えた打球は、センターフェンスを越える10号先制3ランとなりました。5試合ぶりのヒットが最高の結果となり、試合の均衡を大きく破りました。