長野県内の住宅耐震化は遅れ気味…熊本地震から10年、住民の7割以上が不安を抱える調査結果
2016年の熊本地震から10年となるのを機に、松本大学の入江さやか教授が長野県内19市に住む住民を対象にアンケート調査を実施しました。その結果、住宅の耐震化が十分に進んでいない現状が浮き彫りになりました。
JR東日本、新幹線を地震から守る!脱線リスクを最大50%低減する新ダンパー開発
JR東日本が、新幹線の地震対策として画期的なダンパーを開発しました。このダンパーは、脱線のリスクを大幅に軽減し、より安全な新幹線移動を実現します。