2024年「今年の漢字」は?清水寺で発表!30周年記念の瞬間をライブ配信
1年の世相を表す漢字一字を選ぶ「今年の漢字」。2024年の結果が、12月12日(いい字一字)に京都の清水寺で発表されます!発表の瞬間はライブ中継でチェックできます。
大谷翔平、WBCは二刀流出場へ?ドジャース監督は投球に難色、山本由伸は出場、佐々木朗希は欠場決定!
2023年WBCで優勝を果たした侍ジャパン。来春のWBCに向けたメンバー選考が本格化する中、ドジャースの大谷翔平選手、山本由伸投手、佐々木朗希投手の動向に注目が集まっています。
大谷翔平元通訳・水原一平氏の転落劇をドラマ化!ハリウッドで制作開始
ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手の元通訳、水原一平氏をめぐる賭博問題が、ハリウッドでドラマシリーズとして制作されることが明らかになりました。米Starzで企画段階にあるこのドラマは、水原氏の転落までの過程をリアルに描く内容となる見込みです。
スラムダンク安西先生役・西村知道さん死去享年79歳
アニメ『SLAMDUNK(スラムダンク)』の安西先生役などで知られる声優、西村知道さんが死去されました。享年79歳でした。
【2025年速報】Google検索ランキング発表!急上昇ワード1位は「中居正広」さん!万博人気も爆発!
2025年、世の中を賑わせたキーワードは?総合急上昇ランキングをチェック!
皆さん、こんにちは!2025年ももうすぐ終わり。今年も色々な出来事がありましたね。
そんな1年を振り返るように、Googleが2025年の検索ランキングを発表しました!
特に注目なのが、昨年と比較して急上昇したキーワードをまとめた総合ランキング。
早速、話題の中心だったキーワードを見ていきましょう!
ワンオクTakaが衝撃告白!「はてな」は実の弟だった!森家三兄弟、全員シンガーの最強音楽一家爆誕!
ワンオクTaka、ついに明かした弟の存在!謎多きアーティスト「はてな」の正体にファン騒然!
大人気ロックバンドONEOKROCKのボーカル・Takaさんが12月2日、自身のInstagramを更新し、これまで正体不明のアーティストとして活動していた「はてな」さんが実の弟であることを電撃公表しました!
この発表に、SNSでは「まさかの兄弟!」「エモすぎる」「森家最強!」と大きな話題を呼んでいます。
巨人に朗報!キャベッジが来季も残留決定!新4番候補として期待大!
巨人ファンのみんな、朗報だよ!
今季、チームの打線を引っ張ったトレイ・キャベッジ外野手(28)が、来季も巨人に残留することが決定したんだ!
2025年流行語大賞は「高市総理」の一言が年間大賞!太田光の爆笑予想も?【話題のワードを一挙解説】
早くも話題の2025年流行語大賞、その年間大賞に輝いたのはなんと高市総理のあのフレーズでした!さらに、お笑いコンビ・爆笑問題の太田光さんが披露した斬新な“自身の流行語”や、全国的に注目されたあのワードまで、今年のトレンドをぎゅっと詰め込んだニュースをお届けします。
若者を中心に、どんな言葉が注目され、記憶に残ったのか、一緒にチェックしていきましょう!
【ロッテ】「大谷キラー」新助っ人カスティーヨ獲得!ファンがまさかの「目を疑った」ワケとは?
衝撃!ロッテに「大谷キラー」新助っ人カスティーヨ爆誕!
千葉ロッテマリーンズに新たな強力左腕が加入します!球団は1日、前オリオールズのホセ・カスティーヨ投手の獲得を電撃発表しました。
29歳、身長198cmの長身から繰り出される150キロ超のストレートとキレのあるスライダーはMLBでも高く評価され、セットアッパーとしての実績も十分。さらに特筆すべきは、あのドジャース・大谷翔平選手を3打数1安打に抑えている「大谷キラー」としての顔も持っていること!
サブロー新監督も「とても楽しみ」と期待を寄せるこの大型補強に、早くもファンは騒然としています。
【NPB公示速報】中日ウォルターズ投手が自由契約に!巨人・松本剛外野手は契約合意
中日・ウォルターズ投手が自由契約!大谷翔平の元同僚、今後の去就は?
NPB(日本野球機構)は28日、プロ野球ファンが気になる最新の公示を発表しました!
なんと、中日ドラゴンズのウォルターズ投手と、日本ハム育成のマイカ与那嶺捕手が自由契約選手として公示されたんです。
一方、読売ジャイアンツは松本剛外野手との選手契約締結に合意したと発表しており、各球団の動きに注目が集まっています。
特にウォルターズ投手は、今シーズンから中日でプレーしていた期待の大型助っ人右腕。195cm・102キロという恵まれた体格が特徴です。
彼のキャリアは非常にユニークで、2015年にブリュワーズと契約しプロの世界へ。
そして、なんと2022年には、あのドジャース・大谷翔平選手が当時在籍していたエンゼルスでメジャー初登板を果たしているんですよ!
中日では、ファームで一度の先発を含む33試合に登板し、防御率3.41と安定感のある投球を見せていました。
さらに6月には待望の1軍デビューを果たし、リリーフとして3試合に登板。合計5イニングを無失点に抑える好投を見せていたんです。
それだけに、今回の自由契約の発表には驚きの声も上がっていますね。今後、彼の新たな所属先がどこになるのか、その動向から目が離せません!