なんJ大好き民のトレンドニュース

BTOBユク・ソンジェ&宇宙少女ボナ主演の話題作『鬼宮』、ABEMAで3月2日配信開始!全話無料で見逃し配信も

投稿日:2026年02月05日

BTOBのユク・ソンジェと宇宙少女のキム・ジヨン(ボナ)が主演を務める、韓国ドラマ『鬼宮(ききゅう)』(全32話)が、3月2日よりABEMAで配信されることが決定しました!配信開始から1ヶ月間は全話無料で視聴できるので、見逃した方はもちろん、これから見始める方にもおすすめです。

『ゴジュウジャーVSブンブンジャー』EDテーマは豪華18組のレジェンドアーティスト集結!「シンガロン!スーパー戦隊SONG」

投稿日:2026年02月05日

3月20日から新宿バルト9ほかで期間限定上映されるVシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』のエンディングテーマが、スーパー戦隊シリーズのレジェンドアーティスト18組が集結した「シンガロン!スーパー戦隊SONG」に決定しました。

スーパー戦隊50周年&VSシリーズ30周年記念!歴代主題歌アーティスト18組が夢の共演!『ゴジュウブンブン』EDテーマ「シンガロン!スーパー戦隊SONG」がついに決定!

投稿日:2026年02月04日

スーパー戦隊シリーズ50周年、そして「VSシリーズ」30周年を記念したVシネクスト『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVSブンブンジャー』のエンディングテーマ曲が、なんと歴代作品のオープニング&エンディング主題歌を担当した豪華アーティスト総勢18組が集結した「シンガロン!スーパー戦隊SONG」(作詩:マイクスギヤマ、作曲・編曲:大石憲一郎)に決定しました!

地元の想いを宇宙へ!民間ロケット「カイロス」3度目の挑戦前に応援メッセージセレモニー

投稿日:2026年02月04日

宇宙ベンチャー企業スペースワンが開発する民間ロケット「カイロス」。これまで2度の打ち上げに挑戦しましたが、いずれも失敗に終わっています。しかし、今月25日に予定されている3度目の打ち上げに向けて、地元からの熱い応援が寄せられています。

イプシロンS、26年度中に試験飛行へ!新型エンジン難航で従来型に回帰、日本の宇宙輸送手段確保へ

投稿日:2026年02月04日

宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、開発が難航している小型固体燃料ロケット「イプシロンS」について、計画を修正し、従来型のエンジンを用いることで2026年度中に試験機の打ち上げを目指す方針を明らかにした。これは、先日打ち上げに成功したH3ロケットと並ぶ日本の基幹ロケットであり、宇宙への輸送手段を早期に確保するための重要な一歩となる。

小型ロケット「カイロス」3度目の挑戦へ!和歌山県民の熱い応援メッセージが機体に

投稿日:2026年02月04日

民間の小型ロケット「カイロス」の3号機打ち上げが、今月25日に和歌山県串本町にある日本初の民間ロケット発射場から行われます。過去2回の打ち上げは失敗に終わりましたが、今回は和歌山県民から寄せられた熱い応援メッセージが、ロケットと共に宇宙を目指します!

2028年度に実現か?宇宙から流れ星を降らせる!ALEの挑戦がついに第三段階へ

投稿日:2026年02月04日

東京を拠点とする宇宙ベンチャーALE(エール)が、人工流れ星の実現に向けて新たな挑戦を発表しました。過去2回の試みは失敗に終わりましたが、2028年度に3度目の試験を実施する予定です。成功すれば、2029~30年頃にはサービスが開始され、イベントやエンターテイメント業界に新たな可能性をもたらすかもしれません。

国産小型ロケット「イプシロンS」2026年度に試験飛行へ!エンジン変更で小型衛星輸送を加速

投稿日:2026年02月04日

開発が難航していた国産小型固体燃料ロケット「イプシロンS」に新たな動きがありました。文部科学省は4日、2段目エンジンを切り替え、2026年度に性能確認のための試験飛行を実施すると発表しました。これは、小型衛星の輸送手段確保を急ぐための決断です。

イプシロンS、来年度打ち上げへ!爆発事故で開発中断していた第2段を従来型に変更

投稿日:2026年02月04日

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は4日、改良型固体燃料ロケット「イプシロンS」の来年度中の打ち上げを目指す方針を発表しました。当初2024年度中の打ち上げを目指していた計画ですが、開発中の第2段で発生した2度の爆発事故を受け、第2段を従来型のものに変更して実現を目指します。この方針は文部科学省の部会で了承されました。

なぜ今、月へ?アメリカが54年ぶりに月を目指す理由とアルテミス計画の真の狙い

投稿日:2026年02月04日

1972年にアポロ17号が月を離れてから、半世紀以上もの間、アメリカは月への有人探査を行っていませんでした。「月の裏側に異星人の都市がある」「未知の病原体が隠されている」といった陰謀論も生まれましたが、真の理由はもっと現実的でした。それは「予算」「覇権」「財政政策」という、国家が宇宙開発に投資する上で常に存在する要素です。