ノルディック複合、渡部暁斗は11位!山本涼太、谷地宙も活躍-ミラノ・コルティナ五輪
現地2月11日、イタリア・プレダッツォで開催されたミラノ・コルティナ五輪のノルディック複合個人ノーマルヒルで、日本勢が健闘を見せました。今季限りでの引退を表明している渡部暁斗選手が11位、山本涼太選手が15位、谷地宙選手が23位と、それぞれ上位に食い込みました。
テンカジョウ、デイリー盃クイーン賞で圧勝!松山騎手「強い内容でした」
11日、船橋競馬場で開催された「デイリー盃クイーン賞・Jpn3」で、1番人気のテンカジョウが素晴らしい走りを見せ、見事優勝を果たしました。昨年の同レースで3着に終わった雪辱を果たし、交流重賞4勝目を飾りました。
テンカジョウ、クイーン賞で劇的な差し切り勝利!交流重賞4勝目へ飛躍
5月19日、船橋競馬場でJpnⅢクイーン賞(ダ1800m)が行われ、テンカジョウ(牝5・岡田調教師)が1分25秒8(稍重)で優勝しました。昨年のクイーン賞で3着に終わったテンカジョウが、見事リベンジを果たし、地方交流重賞での勝利数を4に伸ばしました。
テンカジョウ、クイーン賞で圧巻の勝利!ゲート改善が奏功し、重馬場を克服
2月11日、船橋競馬場で開催された交流G3・クイーン賞(牝馬限定・ダ1800m)で、1番人気に支持されたテンカジョウが、見事快勝を飾りました!
【クイーン賞2024】テンカジョウが制覇!メモリアカフェは3着、ルメール騎手は連覇ならず
2月11日、船橋競馬場で開催された第72回クイーン賞(Jpn3・ダート1800m)で、1番人気のテンカジョウが2馬身半差で圧勝しました。松山弘平騎手にとって、クイーン賞初制覇となります。
日本勢、スノーボード女子ハーフパイプ全選手決勝進出!清水さらが2位、クロイ・キムが首位
2026年ミラノ・コルティナ五輪のスノーボード女子ハーフパイプ予選が11日に行われ、日本勢4人全員が決勝進出を果たしました。清水さら選手が2位、工藤璃星選手が4位と好成績で、前回大会銅メダルの冨田せな選手も9位、小野光希選手も11位と、全員が決勝の舞台へと駒を進めました。
スノボ女子ハーフパイプ予選、16歳工藤璃星が堂々2位!クロエ・キムが首位
2026年ミラノ・コルティナオリンピックのスノーボード女子ハーフパイプ予選が11日始まり、工藤璃星選手(16歳)が素晴らしい滑りで2位発進を切りました。トップは、3連覇を狙うクロエ・キム選手(アメリカ)が90.25点を獲得し、首位をキープしています。
鍵山優真、五輪SP2位発進!4回転フリップ投入でフリーへ-悔いのない演技を目指す
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪フィギュアスケート男子シングル、ショートプログラム(SP)が2月10日にミラノ・アイススケートアリーナで行われ、前回銀メダルの鍵山優真選手(オリエンタルバイオ・中京大)が103.07点で2位発進となりました。
王者マリニン、貫禄の首位発進!鍵山優真は僅差2位、フィギュアスケート男子SP
フィギュアスケート男子シングル、ミラノ・コルティナオリンピックのショートプログラム(SP)が10日(日本時間11日)に行われ、世界王者のイリア・マリニン(米国)が108.16点をマークし、首位に立ちました。鍵山優真(日本)は103.07点で2位と、こちらも好発進を切っています。
日本代表、米国を追い詰める!フィギュア団体戦で見えた光明と鍵山優真への期待
2月8日に行われたミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケート団体決勝で、日本代表は米国にわずか1ポイント差で敗れ、2大会連続の銀メダルとなりました。しかし、その戦いぶりは、フィギュアスケート界に大きな衝撃を与え、今後の日本代表の可能性を大いに示唆するものとなりました。