なんJ大好き民のトレンドニュース

DeNA巨人戦6連敗…借金最多14へ。投打がかみ合わず苦しい展開が続く

投稿日:2026年07月02日

石田裕太郎が粘投も打線が沈黙。巨人戦6連敗でトンネルを抜け出せず

DeNAは28日、本拠地・横浜スタジアムで行われた巨人戦に1-2で惜敗しました。これで巨人戦は6連敗となり、通算成績は27勝41敗2分。借金は今季最多となる14まで膨れ上がり、苦しい戦いが続いています。

【オリックス】歴史的屈辱…初回先頭から「4者連続被弾」で今季初の5位転落!止まらない投壊にファンも悲鳴

投稿日:2026年07月02日

史上初の衝撃!初回にまさかの4者連続ホームラン

開幕から苦しい戦いが続くオリックス・バファローズに、またも歴史的なワースト記録が突きつけられました。2日に行われた日本ハム戦(エスコンフィールド)で、今季初先発となった佐藤一磨投手が初回、先頭の水谷選手からプロ野球史上初となる4者連続被弾という悪夢のようなスタートを切りました。わずか16球でのKO劇に、ベンチの佐藤投手も肩を落とすしかない衝撃的な立ち上がりとなりました。

【巨人】まさかの緊急登板!西舘勇陽が危険球退場で赤星優志がマウンドへ…盛岡での一戦が波乱の幕開け

投稿日:2026年07月01日

岩手凱旋の西舘勇陽がわずか23球で無念の退場…!

1日に行われたプロ野球・セ・リーグの巨人対ヤクルト戦(盛岡)は、試合開始直後から予想外の展開となりました。岩手県出身でプロ入り初の地元凱旋登板となった巨人の先発・西舘勇陽投手が、2回先頭打者への頭部死球により危険球退場となってしまったのです。たった23球での降板というあまりに早い幕切れに、スタンドからも驚きの声が上がりました。

G1連勝ストップからの復活へ!カランダガンがサンクルー大賞で連覇を狙う

投稿日:2026年07月01日

前走の雪辱なるか?名馬カランダガンがサンクルー大賞へ出走決定

世界を舞台に活躍するフランスの強豪、カランダガン(セン5、F・グラファール厩舎)が、いよいよ次走のサンクルー大賞(G1、芝2400メートル)で連覇に挑むことが決定しました!前走の英コロネーションCでは、天候や馬場状態の影響もあり4着と悔しい結果に終わりましたが、ここからの巻き返しに期待が高まっています。

【DeNA】守護神・山崎康晃がまさかの逆転負け…相川監督が配置転換を示唆「考えなければいけない」

投稿日:2026年06月30日

新潟の夜に悪夢 守護神・山崎が招いた痛恨の逆転劇

6月30日に新潟で行われたDeNA対広島戦。1点リードの9回、球場に名物「ヤスアキ・ジャンプ」が鳴り響き、守護神・山崎康晃がマウンドに上がりました。しかし、先頭打者から三振を奪ったのも束の間、そこから歯車が大きく狂い出します。ヒットと死四球で満塁のピンチを招き、最後は押し出し四球で同点に。後を受けた投手も流れを止められず、この回だけで一挙5失点という悔しすぎる結末となりました。

【男子テニス】ジズー・ベレキスがツアー初優勝で急上昇!2026年6月29日付ATPランキング発表

投稿日:2026年06月30日

ツアー初優勝でキャリアハイを更新したベレキス選手

2026年6月29日、男子プロテニス協会(ATP)が最新のランキングを発表しました。今週の注目は、イギリスで行われた「LEXUSイーストボーン・オープン」で見事ツアー初優勝を飾ったベルギーのジズー・ベレキス選手です。この優勝により、ベレキス選手は前週の48位から自己最高となる37位へ大きくランクアップを果たしました。一方、同大会で準優勝したフランスのユーゴ・アンベール選手は、30位をキープしています。

【ラジオNIKKEI賞】3番人気ローベルクランツは無念の11着 出遅れが響き初タイトルならず

投稿日:2026年06月28日

出遅れが全て…上位人気ローベルクランツ、力を出し切れず

6月28日に福島競馬場で行われた第75回ラジオNIKKEI賞(G3)。実績上位で3番人気に支持されたローベルクランツ(牡3、栗東・小林真也厩舎)は、痛恨の出遅れが響き、11着という悔しい結果に終わりました。毎日杯2着やNHKマイルC4着などの実力を持つ同馬でしたが、トップハンデタイの57キロを背負い、本来の走りを見せることはできませんでした。鞍上の松山弘平騎手はレース後、「出遅れてしまったのがすべて。ポジションを取れず力を出せずに終わってしまいました」と肩を落としました。

【F1第8戦オーストリアGP】ラッセルが劇的ポール!フェルスタッペンはまさかのクラッシュで波乱の予選に

投稿日:2026年06月28日

波乱の予選!ラッセルがイエローフラッグ中のタイム更新でポール獲得

2026年F1第8戦オーストリアGPの予選が行われ、メルセデスのジョージ・ラッセルが今季4回目となるポールポジションを獲得しました。レッドブルリンクを舞台に繰り広げられた今回の予選は、まさに最後まで目の離せない衝撃の結末となりました。Q3の終盤、優勝候補のマックス・フェルスタッペンがターン9で痛恨のクラッシュ。コース上にイエローフラッグが振られる中、ラッセルは驚異のタイムを叩き出し、トップに躍り出ました。このアタックは審査対象となりましたが、ルールに基づいた適切な減速が認められ、見事にポールポジションが確定しています。

【F1オーストリアGP】ラッセルが2戦連続PP獲得!フェルスタッペンは痛恨のクラッシュで波乱の予選に

投稿日:2026年06月28日

勢いが止まらない!ジョージ・ラッセルが今季4度目のポールポジションを獲得

2026年6月27日、F1第8戦オーストリアGPの予選が行われ、メルセデスのジョージ・ラッセルが1分6秒113の好タイムを記録。前戦に続く2戦連続、今季4度目となるポールポジション(PP)を手にしました。好調を維持するラッセルに対し、フェラーリ勢のシャルル・ルクレールが2番手、前戦で復活優勝を飾ったルイス・ハミルトンが3番手につけ、決勝レースに向けた激しいバトルを予感させる結果となりました。

【阪神】拙攻連発で痛恨の敗戦…藤川球児監督「勝負ですから」苦しい胸の内を明かす

投稿日:2026年06月27日

4日ぶりの試合も空回り…チャンスを活かせず広島に2-3で惜敗

雨天中止による4日間のブランク明けとなった阪神タイガース。6月27日の広島戦(マツダスタジアム)は、計10残塁という記録的な拙攻が響き、2-3で敗れる悔しい結果となりました。試合後、ベンチで渋い表情を見せた藤川球児監督は「流れが一転二転して、もつれた。それは勝負ですから」と、紙一重の勝負を落とした悔しさを言葉にしました。