なんJ大好き民のトレンドニュース

電撃復帰の裏側…坂口征二が語る、幻の柔道金メダルとプロレスへの道

投稿日:2026年01月14日

2003年、突如としてリングに舞い戻った坂口征二。引退後、社長・会長としてプロレス界を裏方から支えていた彼が、まさかの復帰戦を果たした時の衝撃は今も鮮明です。しかし、その舞台裏には、柔道での幻の金メダル、そしてプロレスへの熱い想いが隠されていたのです。

“伝説のASUKA皇后”10周年、サバイバーシリーズ直前インタビュー!ジョン・シナ引退、後輩イヨ・スカイへの想いも語る

投稿日:2026年01月13日

世界最大のプロレス団体WWEで活躍する日本人スーパースター、ASUKA選手がデビュー10周年を迎えました。この節目に、11月30日(日本時間)開催の『サバイバーシリーズ』に向けた意気込みや、引退するレジェンドジョン・シナ選手へのリスペクト、そして盟友カイリ・セイン選手やライバルイヨ・スカイ選手への想いを語る独占インタビューが公開されました。

小倉記念馬リフレーミング、引退決定!次なる舞台は北海道・アシュリンジャパン

投稿日:2026年01月12日

2024年の小倉記念(GⅢ)で勝利し、話題を呼んだリフレーミング(牡8)が、この度競走馬としての引退を迎えました。JRAは11日、同日付での競走馬登録抹消を発表。12日には、種牡馬としての繫養先北海道日高町のアシュリンジャパンに決定したことが発表されました。

早田ひな、世界3位の中国最強左腕蒯曼に3度目の挑戦も敗北…ドーハ大会2回戦で姿を消す

投稿日:2026年01月11日

1月9日、WTTチャンピオンズドーハ2026の女子シングルス2回戦で、早田ひな選手(25=日本生命/世界ランク10位)が、蒯曼選手(21=中国/同3位)にゲームカウント1-3で敗れ、大会2回戦で姿を消しました。

大阪が大逆転V!1分以上の差を跳ね返す劇的な勝利!薫英女学院高の3人が3連続区間賞を披露

投稿日:2026年01月11日

11日に京都・たけびしスタジアムを発着点で行われた皇后盃第44回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会(全国女子駅伝)で、大阪府劇的な逆転勝利を飾りました。中学生から社会人まで、各世代の選手たちがタスキをつなぐこの大会で、大阪府は3年ぶり5回目の優勝を果たしました。

細田あい“ラスト駅伝”にまさかの事態!緊急地震速報で襷渡しが生中継されず…

投稿日:2026年01月11日

1月11日に行われた「皇后盃第44回全国都道府県対抗女子駅伝競走大会(全国女子駅伝)」で、今季限りでの現役引退を表明している長野県の細田あい選手(エディオン)のラスト駅伝に、思わぬアクシデントが発生しました。

現役集大成へ!ノルディック複合・渡部暁斗選手、地元白馬村で練習公開&決意表明

投稿日:2026年01月11日

ミラノ・コルティナオリンピックまであと4カ月。ノルディック複合の渡部暁斗選手が、地元・長野県白馬村で練習を公開し、熱い決意を表明しました。今大会が、渡部選手にとって競技人生の集大成となる重要な舞台です。

山本尚貴選手インタビュー:20年の軌跡と未来への展望-オートスポーツweb20周年記念

投稿日:2026年01月10日

オートスポーツwebが20周年を迎える記念企画として、スーパーGTGT500ドライバーの山本尚貴選手に独占インタビューを実施。レーシングドライバーとしてのキャリア、プライベートな一面、そして今後の展望について語っていただきました。

朱里、IWGP女子&STRONG二冠王!上谷沙弥は「働き過ぎ」と有給休暇宣言

投稿日:2026年01月10日

1月4日、新日本プロレス『サンセイアールアンドディpresentsWRESTLEKINGDOM20in東京ドーム棚橋弘至引退』で、朱里上谷沙弥を破り、IWGP女子王座とSTRONG女子王座の二冠王となりました。試合後、上谷は「沙弥様働き過ぎ。有給休暇もらうわ」とコメントし、会場を沸かせました。

棚橋弘至、死闘制し8度目のIWGP王座!平成最後の1・4で掴んだ感動の勝利

投稿日:2026年01月10日

1月4日、東京ドームで開催された新日本プロレス「WRESTLEKINGDOM20in東京ドーム」で、棚橋弘至選手(当時42歳)がケニー・オメガ選手(当時35歳)との激闘を制し、自身最多となる8度目のIWGPヘビー級王座を獲得しました。全席完売となった歴史的な大会での勝利を、改めて振り返ります。