なんJ大好き民のトレンドニュース

【箱根駅伝】青学大・飯田翔大、2区で驚きの5人抜き!往路優勝への可能性は?

投稿日:2026年01月02日

第102回箱根駅伝往路が2日、東京から箱根で開催され、3連覇を目指す青山学院大学飯田翔大選手(2年・出水中央)が、当日変更で出場した2区で5人抜きの快走を見せました。

中大、箱根駅伝3区で首位!本間颯が2年連続区間賞を獲得し、4区へ勢い良くつなぐ

投稿日:2026年01月02日

第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路が2日、東京・千代田区大手町から神奈川・箱根町芦ノ湖までの107.5kmで行われ、中大が3区でトップに躍り出て4区に突入しました。本間颯選手(3年)が、見事な走りで2年連続の区間賞を獲得し、チームに大きな勢いをもたらしました。

城西大キムタイ選手、箱根駅伝2区で驚異の区間新!昨年エティーリ選手の快走の裏で10位からの躍進

投稿日:2026年01月02日

第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(往路)で、城西大学ヴィクターキムタイ選手2区1時間5分9秒で走り抜き、区間新記録を樹立しました。これは、昨年東京国際大学R.エティーリ選手が打ち立てた記録を22秒も更新する驚異的な記録です。

【箱根駅伝】勝負の鍵は「1区」!原晋監督が語る、中央大警戒とハイペース対応の重要性

投稿日:2026年01月02日

1月10日に開催された第102回箱根駅伝トークバトルで、青山学院大学の原晋監督が、今年の箱根駅伝における「1区」の重要性を強く訴えました。昨年大会の優勝チームとして、今年も優勝候補の一角に挙げられる青学大ですが、原監督は「昨年と同じような展開だと勝てません」と、警戒を強めています。

城西大学、箱根駅伝往路で首位!女子駅伝とのダブル優勝へ、歴史的快挙に王手!

投稿日:2026年01月02日

第102回東京箱根間往復大学駅伝競走の往路で、城西大学が驚きの逆転劇を見せました!花の2区で、4年生のヴィクター・キムタイ選手が、区間新記録となる1時間5分10秒(速報値)の圧巻の走りで、6位から5人をごぼう抜きし、見事トップに浮上しました。

箱根駅伝、往路1区で区間新ラッシュ!学生連合・川崎颯の“幻の記録”にもネット沸騰

投稿日:2026年01月02日

1月2日に行われた箱根駅伝往路1区(21.3km)で、区間新記録が続出する熱いレース展開となりました。特に注目を集めたのは、当日エントリーで起用された国学院大学・青木瑠偉選手(4年)の圧巻の走りで、1時間29秒という驚異的なタイムで区間賞を獲得しました。

早大“山の名探偵”工藤慎作、箱根駅伝3年連続5区へ!メガネで快走するワケとは?

投稿日:2026年01月01日

1月2、3日に開催される第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の区間エントリーが発表され、早稲田大学の工藤慎作選手(3年)が3年連続で5区にエントリーされました。その愛称は“山の名探偵”。今回は、彼がトレードマークであるメガネを愛用する理由や、箱根駅伝への意気込みを深掘りします。

GMOインターネット、ニューイヤー駅伝首位堅守!鈴木塁人が圧巻の走りでリード拡大

投稿日:2026年01月01日

1月1日、群馬県庁発着で行われた第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で、GMOインターネットグループが首位を快走しています。2年連続の優勝を目指すチームの鈴木塁人選手が、その期待に応える圧巻の走りを披露しました。

GMO今江勇人、サンベルクス吉田響が圧巻!エース区間2区で激戦制覇【ニューイヤー駅伝】

投稿日:2026年01月01日

元日に行われた「第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会(ニューイヤー駅伝)」で、GMOインターネットグループ今江勇人選手とサンベルクス吉田響選手が、それぞれ驚きの走りを見せ、大きな話題を呼んでいます。

サンベルクス・吉田響、ニューイヤー駅伝2区で圧巻の22人抜き!箱根駅伝記録保持者がプロデビュー戦で大暴れ

投稿日:2026年01月01日

1月1日に群馬県前橋市で開催された第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で、サンベルクスのルーキー・吉田響選手が、2区(21.9km)で驚異的な22人抜きの快走を見せ、周囲を沸かせました。