鍵山優真、SP2位発進!「楽しかった」と笑顔、フリーへ手応えも語る
2026年ミラノ・コルティナオリンピックフィギュアスケート男子シングル、ショートプログラム(SP)が現地時間10日に行われ、日本の鍵山優真選手(22=オリエンタルバイオ/中京大)が103.07点で2位につけました。団体戦に続き、個人戦でも好発進を切った鍵山選手のコメントと演技内容を詳しくお伝えします。
五輪の舞台で咲いた涙と笑顔佐藤駿、自己ベスト更新も銀メダル…チームメイトとの感動的なシーンにネットも涙
フィギュアスケートのミラノ・コルティナ五輪団体決勝で、日本代表の佐藤駿選手(エームサービス・明大)が自己ベストとなる194.86点をマークし、その演技と結果に多くの感動が寄せられています。
佐藤駿、五輪個人戦で9位発進!団体戦の苦難乗り越え、フリーへ決意
フィギュアスケート男子シングル、ミラノ・コルティナ五輪の個人戦が10日に開幕し、佐藤駿選手(22=エームサービス・明大)がショートプログラム(SP)で88.70点を記録し、9位で決勝に進出しました。団体戦での表彰台問題によるスケート靴のブレード損傷というアクシデントを乗り越え、粘りの演技を見せました。
【東京新聞杯】ウォーターリヒト、連覇ならず!接触の影響で3着、各騎手コメント
10日、東京競馬場で開催された【東京新聞杯】。連覇を狙ったウォーターリヒトは、直線での大きな接触が影響し、3着に敗れました。レース後、各騎手がコメントを発表。レースの行方や今後の展望について語りました。
ウォーターリヒト、連覇ならず!直線での接触が痛恨の3着-東京新聞杯結果速報
2026年2月8日(日)、東京競馬場で開催されたGⅢ東京新聞杯。ウォーターリヒトは、惜しくも3着に終わり、史上初の連覇を逃す結果となりました。
衝撃の敗北エルトンバローズ、東京新聞杯でまさかの13着!津村騎手は「申し訳なかった」と落胆
10日に行われた第76回東京新聞杯(G3・東京・芝1600メートル)で、単勝5.4倍の圧倒的1番人気だったエルトンバローズが、13着というまさかの大敗を喫しました。期待されていただけに、競馬ファンからは驚きの声が上がっています。
高木美帆、1000mで銅メダル!「今の私の実力」と悔しさを胸に1500mへ闘志🔥
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート女子1000mで、高木美帆選手(TOKIOインカラミ)が1分13秒95のタイムで銅メダルを獲得しました。金メダルはオランダのレールダム選手が五輪新記録で獲得し、会場はオレンジ色に染まりました。
村瀬心椛選手、地元岐阜で歓喜の金メダル!恩師「必ず取ってくれると思っていた」
パリ五輪スケートボード女子ストリートで金メダルを獲得した村瀬心椛選手(19)。地元・岐阜市では早朝からパブリックビューイング(PV)が開催され、約50人の友人や恩師たちが応援に駆けつけました。
アイスホッケー女子日本代表、イタリアに敗れ2敗目…涙の敗戦に主将は「力不足」
アイスホッケー女子の日本代表は9日、国際アイスホッケー連盟(IIHF)主催の女子世界選手権ディビジョン1グループAでイタリアと対戦し、1-3で敗北しました。この結果、日本代表は2敗目を喫し、1次リーグ首位通過の目標達成は困難となりました。
アイスホッケー女子、地元イタリアに惜敗!五輪初戦は苦戦続くスマイルジャパン
アイスホッケー女子のミラノ・コルティナ五輪1次リーグで、日本代表「スマイルジャパン」は9日、地元イタリアに敗れ、厳しいスタートを切りました。本番のカナダや米国出身選手が多く在籍するイタリア相手に果敢に挑んだものの、痛恨のミスが重なり、勝利を掴むことはできませんでした。