衝撃!青山学院大、箱根駅伝1区でまさかの16位発進!3連覇への道のりは険しく
箱根駅伝往路、3連覇を狙う青山学院大学が、スタート直後から苦戦を強いられています。1区を終え、なんと16位というまさかの順位で2区へタスキをつなぎました。トップの国学院大学とは、1分19秒もの差が開いており、今後の巻き返しが注目されます。
髙橋光成、MLB残留は不透明?西武復帰の可能性も浮上!交渉期限迫る
埼玉西武ライオンズからポスティングシステムを利用してMLB移籍を目指す髙橋光成投手に、複数の選択肢が提示されています。メジャー契約のオファーは届いているものの、期待した条件に満たない可能性があり、西武ライオンズへの復帰も視野に入れている模様です。
今井達也、アストロズと3年5400万ドルで契約合意!MLB夢の舞台へ
プロ野球西武ライオンズからポスティングシステムを利用してMLB移籍を目指していた今井達也投手(27)が、ヒューストン・アストロズと3年総額5400万ドル(約84億6600万円)で契約合意したと、米スポーツ専門局ESPNが報じました。交渉期限が迫る中、ついにMLBへの道が開かれました。
ホワイトソックス移籍のアンソニー・ケイが横浜DeNA時代を激白!「村上宗隆はシュワーバーになれる」「バウアーは教科書的存在」
今オフに横浜DeNAからホワイトソックスに移籍したアンソニー・ケイ(30)が、米ポッドキャスト番組に出演し、日本での2年間プレーした経験や、チームメイトだった村上宗隆(25)選手、今井達也(27)選手、そしてトレバー・バウアー(34)選手について語りました。昨季は9勝6敗、防御率1.74と好成績を残した左腕が語る、日本野球の真実とは?
青学大、エース黒田朝日を衝撃の5区投入!「ギャンブル」の声でトレンド入り!
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)で、青学大の原晋監督が大胆な戦略を打ち出しました。往路スタート直前に発表された当日変更で、主将兼エースの黒田朝日選手(4年)が、山上りの5区に投入されたのです。
西武今井達也、アストロズと電撃合意!3年94億円超の大型契約で夢のMLBへ
西武ライオンズの今井達也投手が、メジャーリーグ・アストロズと契約合意したことが1日(日本時間2日)に明らかになりました。45日間の交渉期限が迫る中での電撃的な決着です。関係者によると、契約総額は3年6000万ドル(約94億円)超と、まさに大型契約。
今井達也がアストロズと契約合意!日本人投手が世界一候補球団へ
西武ライオンズからポスティングシステムを利用してメジャーリーグ挑戦を目指していた今井達也投手(27)が、ヒューストン・アストロズと契約合意したことが1日(日本時間2日)に明らかになりました。2度のワールドシリーズ制覇を誇る強豪球団への移籍で、今後の活躍に期待が高まります。
早大“山の名探偵”工藤慎作、箱根駅伝3年連続5区へ!メガネで快走するワケとは?
1月2、3日に開催される第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の区間エントリーが発表され、早稲田大学の工藤慎作選手(3年)が3年連続で5区にエントリーされました。その愛称は“山の名探偵”。今回は、彼がトレードマークであるメガネを愛用する理由や、箱根駅伝への意気込みを深掘りします。
佐賀県勢、ニューイヤー駅伝で躍進!ひらまつ病院が県勢最高順位更新
1月1日、群馬県で開催された第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会「ニューイヤー駅伝」に、佐賀県代表としてひらまつ病院と戸上電機製作所の2チームが出場しました。両チームの熱い走りから目が離せません!
GMOインターネット、ニューイヤー駅伝で悲願の初優勝!大会新記録を樹立し圧巻の勝利
1月1日、群馬県庁発着で行われた第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で、GMOインターネットグループが初優勝を果たしました。7年連続7度目の出場で、ついに悲願を達成!しかも、4時間44分0秒という驚異的なタイムで大会新記録を樹立し、その強さを見せつけました。