なんJ大好き民のトレンドニュース

【センバツ2022】丹生が甲子園で見せた意地!広島商との激闘を振り返る

投稿日:2026年07月14日

初出場・丹生高校が刻んだ歴史!一時逆転の猛攻

2022年3月23日、第94回選抜高校野球大会の第5日目。甲子園初出場を果たした福井県代表・丹生高校は、古豪・広島商との1回戦に臨みました。試合は序盤から激しい展開に。3点を追う二回表、主将の来田選手がチーム史上初となる甲子園初安打を放つと、そこから打線が爆発!吉田選手の2点適時打などで一時は逆転に成功し、聖地に詰めかけたファンを熱狂させました。

【巨人】代打・坂本勇人が起死回生の同点3ラン!レジェンド若松勉氏も「すごい」と脱帽

投稿日:2026年07月14日

代打で放った値千金の一発にファン熱狂

14日に放送された「ニッポン放送ショウアップナイターヤクルト-巨人」にて、巨人・坂本勇人選手が見せた驚異の勝負強さが話題を呼んでいます。0-3とリードを許し、重苦しい空気が漂う7回一死二、三塁のチャンス。ここで代打として打席に立った坂本選手は、ヤクルト先発・山野太一投手が投じたインコースのスライダーを見事に捉え、レフトスタンドへ飛び込む今季第3号となる同点3ランを放ちました。

【ヤクルト】赤羽由紘が覚醒!40イニングぶりの適時打&神走塁でチームを救う

投稿日:2026年07月14日

山野の力投に応えた赤羽の一振り

2026年7月14日に行われたセ・リーグ公式戦、ヤクルト対巨人の一戦で、赤羽由紘選手(26)が躍動しました。0-0で迎えた6回、2死一、二塁という緊迫した場面。赤羽選手は外角低めの直球を鋭く捉え、待望の右前適時打を放ちました。これがチームにとって40イニングぶりとなるタイムリーヒットとなり、試合の流れを大きく引き寄せました。試合後、赤羽選手は「先発の山野太一投手が良い投球をしていたので、何としてでも自分が打ちたかった。タイムリーになって本当に良かった」と、チームメイトを思いやるコメントを残しています。

仁川学院が9年ぶりの夏2勝!投打で躍動した西村十輝が語る「阪神・佐藤輝明先輩」への憧れ

投稿日:2026年07月14日

投打のキーマン西村十輝がチームを牽引

夏の甲子園を目指す熱い戦いが続く第108回全国高校野球選手権兵庫大会。14日に行われた三回戦で、仁川学院が宝塚東を2ー1の接戦の末に下し、2017年以来となる9年ぶりの夏2勝目を挙げました。この勝利の立役者となったのが、背番号「8」を背負う3年生の西村十輝選手です。西村選手は打席では三塁打を含む3安打1打点の猛打賞を記録し、投手としても七回のピンチでマウンドに上がり、チームのリードを守り抜くというまさに「投打二刀流」の活躍を見せました。

【広島】覚醒したファビアンが止まらない!初回先制2ランで2年連続2桁本塁打を達成

投稿日:2026年07月14日

3軍調整の悔しさをバネに、7月だけで5本塁打の大暴れ!

広島東洋カープのサンドロ・ファビアン外野手が、今、止まらない勢いを見せています!14日にマツダスタジアムで行われたDeNA戦で、初回から相手先発・石田投手の変化球を完璧に捉え、レフトスタンドへ飛び込む先制の10号2ランを放ちました。

【阪神】近本光司が救世主!フェンス際ジャンプの超美技にファン熱狂「これぞ近本」

投稿日:2026年07月14日

復帰後も絶好調!近本光司が放った衝撃のスーパーキャッチ

14日にバンテリンドームで行われた中日対阪神戦で、阪神タイガースの近本光司外野手がチームを救う圧巻のファインプレーを見せました。6回1死、中日の強打者・細川成也選手が放ったバックスクリーンへ一直線に伸びる大きな飛球。あわやホームランかと思われた打球に対し、近本選手は迷わず落下点へ猛ダッシュしました。フェンス際でタイミングを完璧に合わせたジャンプ一番、ぎりぎりでボールをキャッチ。マウンドの高橋遥人投手を救うこのビッグプレーに、球場の虎党からは割れんばかりの歓声が上がりました。

【ソフトバンク】上茶谷大河が3年ぶり先発へ!周東佑京は通算250盗塁の金字塔まであと1つ

投稿日:2026年07月14日

チーム最年長・柳田悠岐が先週のMVP!衰え知らずの打撃でチームを牽引

先週のソフトバンクで見事MVPに輝いたのは、チーム最年長の柳田悠岐選手です。7日のオリックス戦では、プロ16年目にして初となる代打3ランホームランを放ち、ファンを熱狂させました。さらに11日には今季3度目の猛打賞を記録し、プロ通算300二塁打という大きな節目も達成。打率.312、5打点と勝負強さは健在で、まさにチームの象徴として圧倒的な存在感を見せつけています。

【MLB】村上宗隆のホームランダービーに山本由伸がスマホで激写!スター集結の裏側が話題に

投稿日:2026年07月14日

村上宗隆が世界のスラッガーと共演!ホームランダービーで9本の柵越え

日本時間14日、MLBオールスター恒例のビッグイベント「ホームランダービー」が開催されました。注目を集めたのは、今回唯一の日本人選手として参戦したホワイトソックスの村上宗隆選手です。シュワバーやハーパーといったメジャー屈指の強打者たちが名を連ねる中、村上選手は持ち前のパワーを遺憾なく発揮。序盤こそ苦戦したものの、一度当たりが出ると次々と柵越えを披露し、合計9本の本塁打を記録しました。惜しくも1次ラウンドでの敗退となりましたが、世界最高峰の舞台でフルスイングを見せつけた姿は、多くのファンを熱狂させました。

本拠地で魅せた!カイル・シュワバー、惜しくもホームランダービー準優勝 村上宗隆も「楽しかった」と大健闘

投稿日:2026年07月14日

地元フィラデルフィアが大熱狂!シュワバーの奮闘と惜敗

メジャーリーグの祭典、オールスター前日恒例の「ホームランダービー」が、フィリーズの本拠地シチズンズバンクパークで開催されました。地元ファンの大声援を背に登場したカイル・シュワバーは、決勝戦まで勝ち進み、会場を熱気の渦に巻き込みました。決勝では先攻として11本のアーチを架け、相手に大きなプレッシャーを与えましたが、あと一歩及ばず逆転負け。それでも、すがすがしい表情で「ファンの人たちにありがとうと伝えたい」と語り、最後まで観客を魅了し続けました。

【佐々木麟太郎】MLBマーリンズが8巡目指名!運命の決断へ、担当スカウトが明かした指名の舞台裏

投稿日:2026年07月13日

なぜ8巡目で指名したのか?マーリンズ担当スカウトが語る「麟太郎の成長」

2026年7月12日、米フィラデルフィアで行われたMLBドラフト会議で、スタンフォード大の佐々木麟太郎選手がマーリンズから8巡目(全体235番目)で指名を受けました。日本国内ではすでにNPBのソフトバンクから1位指名を受けている中での米球団からの指名に、大きな注目が集まっています。マーリンズの担当スカウト、スコット・フェアバンクス氏は、当日の朝に改めてリポートを見直し、指名を決断したことを明かしました。「麟太郎の名前は目立っていた」と語る同氏は、渡米当初からの成長ぶりを高く評価。大学側からも「打撃技術の向上」や「謙虚な姿勢」が絶賛されており、チームとしてぜひ獲得したい逸材であったことを強調しています。