大井金盃、グリューヴルムが制覇!矢野騎手「勝負強さを見せてくれた」
大井競馬場で28日に行われたS2・ダート2600メートルの金盃は、1番人気に支持されたグリューヴルム(牡7)が、リベイクフルシティとの激戦を制し、見事優勝を果たしました。優勝賞金は2500万円。また、1着、2着馬にはダイオライト記念への優先出走権が与えられます。
ショウヘイ、劇的な勝利!ドゥラドーレスはまたも2着、9歳エヒトの健闘も光ったAJCC
2024年5月25日、中山競馬場で開催されたG2・AJCC(芝2200m)は、3番人気のショウヘイ(牡4、友道)が川田将雅騎手とのコンビで見事制覇しました!勝ちタイムは2分10秒8。
ロードクロンヌ、待望の重賞制覇!プロキオンSで力強い差し切り!
2024年5月25日、京都競馬場で行われたG2プロキオンS(ダート1800m)で、1番人気のロードクロンヌ(牡5)が重賞初制覇を果たしました!好位からじっくり脚をため、直線でしぶとく伸びて後続を差し切り、見事1着となりました。
ゲルチュタール、待望の重賞初制覇!11番人気ファミリータイムとの激戦を制す
1月18日、京都競馬場で行われたG2・日経新春杯で、1番人気に支持されたゲルチュタール(牡4、矢作調教師)が、重賞初制覇を果たしました。2分25秒7というタイムで、2着の11番人気ファミリータイムを首差で競り落としました。
衝撃!5番人気ブラックチャリスがフェアリーSを制覇!津村騎手、2週連続重賞勝利
11日、中山競馬場で開催されたG3フェアリーS(3歳牝馬・芝1600m)で、5番人気のブラックチャリスが劇的な勝利を収めました。鞍上の津村明秀騎手は、年明けの日刊スポーツ賞中山金杯に続き、今年2勝目となる重賞制覇を果たしました。
年始の京都金杯はブエナオンダが劇的勝利!100万円超えの超高配当に沸く
新年最初の重賞レース、京都金杯が京都競馬場で開催され、4番人気のブエナオンダ(牡5、須貝調教師)が重賞初制覇を果たしました。道中好位置から直線で鋭く差し込み、粘る先行勢をゴール寸前でかわす劇的なフィニッシュで観客を魅了しました。
地元の郡司浩平が初のグランプリ王者!6度目の挑戦で夢を掴む
12月30日、平塚競輪場で開催されたKEIRINグランプリ2025で、地元の郡司浩平選手(35歳・神奈川)が初優勝を飾りました。郡司選手は、嘉永泰斗選手をまくって見事1着。6度目の挑戦でついにグランプリの頂点に輝きました。
衝撃!大井のディクテオンが20年ぶり快挙!地方馬&騎手による東京大賞典制覇!
12月29日、大井競馬場で開催されたG1レース「東京大賞典」で、ディクテオン(7歳・牡馬)が劇的な差し切り勝利を収めました。この勝利は、なんと2005年のアジュディミツオー以来、20年ぶりとなる地方競馬の馬と騎手による制覇という歴史的な快挙です!
M-1準優勝バッテリィズ、有馬記念で波乱の大勝利!完璧な買い方と高額配当にネット爆賛
M-1グランプリ2024準優勝のお笑いコンビ「バッテリィズ」のエース(31)が、28日に行われた競馬のGⅠ有馬記念で驚きの的中を果たし、SNSで話題を呼んでいます。
【ホープフルS】ロブチェン、まさかのG1制覇!7番人気で大波乱!
12月27日、中山競馬場で開催されたG1レース、ホープフルステークス(2000m)で、7番人気のロブチェン(牡馬、杉山晴調教師)が劇的な差し切り勝利を収めました!デビュー2戦目でのG1制覇という、驚きの結果に競馬ファンも騒然となっています。