若元春、震災15年の「3・11」は完敗…それでも故郷への想い、力士としての決意を語る
大相撲春場所4日目、福島市出身の若元春(32=荒汐)は、東日本大震災から15年となる「3・11」に、小結熱海富士との取り組みで敗戦。故郷が大きな被害を受けた日と同じ日に白星を飾ることはできませんでした。
織戸茉彩、ヒョンデIONIQ5Nで全日本EV-GPに参戦決定!“先輩”リ・ジョンウに熱い質問連発
ヒョンデ・モビリティ・ジャパン(HMJ)が、2026年のモータースポーツ戦略発表会を開催し、大きなサプライズを発表しました。レーシングドライバーでありインフルエンサーとしても活躍する織戸茉彩さんが、HMJモータースポーツアンバサダーに就任し、なんと全日本EV-GPシリーズにヒョンデIONIQ5Nで参戦することが決定したのです!
「今のままでもいい」…福島第一原発周辺で暮らす人々のリアルな日常を描いた映画『ロッコク・キッチン』
東日本大震災から15年。福島第一原子力発電所事故の影響が色濃く残る地域で、今もなお「普通」を生きる人々の姿を追ったドキュメンタリー映画『ロッコク・キッチン』が公開中です。東京からでは見えない、被災地の「本音」を届ける本作の舞台は、東京・日本橋から宮城県・仙台市を結ぶ国道6号線、通称「ロッコク」。
福島県知事式辞全文:震災から15年、復興への誓いと未来への挑戦
2024年3月11日、福島県で東日本大震災の追悼復興祈念式が執り行われ、内堀雅雄知事が式辞を読みました。原発事故の被災地の個別エピソードは5年ぶりに盛り込まれませんでしたが、震災から15年が経過した現状と、今後の復興への決意が述べられました。
福島の産業団地、企業誘致に明暗 成功と挫折の背景を探る
東日本大震災と福島第一原発事故から15年。福島県沿岸部の15市町村に整備された21カ所の産業団地は、地域経済の活性化を目指し、企業誘致に取り組んできました。しかし、その成果は一様ではなく、成功を収める団地がある一方で、企業撤退や工場放置といった課題を抱える団地も存在します。本記事では、福島の産業団地の現状と、その明暗を分ける要因について詳しく解説します。
「スト6」SFL日本一はREJECT!ふ~ど&LeSharのED全勝、ウメハラ「ゲームしかない人生、肯定された」
2026年1月31日、パシフィコ横浜にて開催されたストリートファイターリーグ:Pro-JP(SFL)グランドファイナルで、REJECT(RC)がCrazyRaccoon(CR)を100-20で破り、日本一のチームとなりました。会場は大興奮の様相を呈し、ウメハラ選手は「ゲームしかない人生でよかった」と喜びを語りました。
スピードスケート新濱立也、30年五輪へ燃える情熱!妻・吉田夕梨花からのエールも背に
スピードスケート男子の新濱立也選手が11日、高崎健康福祉大で会見を開き、2月に行われたミラノ・コルティナ五輪での経験と、今後の目標について語りました。昨年4月の交通事故による顔面骨折という大きな試練を乗り越え、出場した今回の五輪では500mで6位入賞を果たしました。
震災から15年、福島第一原発の廃炉は依然として険しい道のり…見えないゴールと地元が支える現場の現実
東日本大震災と東京電力福島第一原発の事故から15年。2月に現地を訪れた際、目にしたのは地元住民と共に廃炉作業が進められる一方で、依然としてゴールが見えない厳しい現実でした。事故から15年、廃炉はどのように進んでいるのでしょうか?
Hey!Say!JUMP八乙女光、震災で家族を失った青年役で心に刺さる演技に挑戦!舞台「小さな神たちの祭り」製作発表
3月30日に東京グローブ座で初日を迎える舞台「小さな神たちの祭り」。Hey!Say!JUMPの八乙女光が、東日本大震災で家族を失った青年・谷川晃を演じ、その真摯な姿が多くの注目を集めています。
土屋太鳳&佐藤勝利、新水曜9時ドラマ「ボーダレス」でW主演!人気刑事ドラマ枠に新たな風
土屋太鳳さんと佐藤勝利(SexyZone)さんが、4月8日(水)からスタートするテレビ朝日系水曜夜9時ドラマ「ボーダレス~広域移動捜査隊~」でW主演を務めることが発表されました。初共演となる2人が、どのようなバディを繰り広げるのか、注目が集まっています。