Hi-STANDARD主催「AIRJAM2026」が8年ぶりに復活!11月7日にZOZOマリンスタジアムで開催決定!
Hi-STANDARDが主催する大型音楽フェス「AIRJAM」が、2026年11月7日(土)に千葉県ZOZOマリンスタジアムで開催されることが決定しました!
能登半島地震の復興支援に奔走する男性 東日本大震災で避難所生活を送った経験から「少しでも力に」
2024年能登半島地震の復興支援に、過去の経験を胸に奮闘する男性がいます。東日本大震災で避難所生活を送った岩手県山田町の職員、福士悠太さん(26)です。自身の経験を活かし、被災地の復興に貢献しようと、日々精力的に活動しています。
家族で防災を話し合う意味とは?専門家が語る、あの時の後悔から学ぶ備え
東日本大震災から15年。改めて家族で防災について話し合うことの重要性を、鹿児島大学の井村隆介准教授が語りました。震災の惨状を目の当たりにした井村准教授は、「自助、共助、公助」という防災の基本を覆す考え方を提唱しています。
東日本大震災から15年 宮崎市で犠牲者を悼む演奏会開催
東日本大震災から11日で15年。宮崎市の平和台公園では、地震が発生した午後2時46分に合わせて、犠牲者を悼む演奏会が開かれました。
鳥取県で災害時ドローン訓練!2024年発足の「ドローン・レスキューユニット」との連携強化へ
3月11日、鳥取県庁で、災害発生時の被害状況を迅速に把握するためのドローンを活用した訓練が行われました。この訓練は、今年発足したばかりの「ドローン・レスキューユニット」との連携を確認し、より効果的な災害対策を目指すものです。
東日本大震災から15年…世界中からの温かい声に日本人が感謝「3.11」からの復興を支える国際的な支援
2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年。未曽有の大災害は日本だけでなく世界中に衝撃を与え、多くの国々が日本に支援の手を差し伸べました。震災から15年が経過した今もなお、世界中から温かいメッセージが寄せられ、日本人からは感謝の言葉が多数上がっています。
東京アニメアワードフェスティバル2026:西岡純一ディレクターが語る、世界のアニメーションの潮流と未来
2026年3月13日(金)~3月16日(月)の4日間、東京・池袋にて「東京アニメアワードフェスティバル2026(TAAF2026)」が開催されます。「東京が、アニメーションのハブになる」という熱い想いを込めて、世界のアニメーション作品を発掘・支援するこのイベント。今回は、TAAF2026のフェスティバルディレクターである西岡純一氏に、イベントの展望や裏側について話を聞きました。
東日本大震災15年:関連死を含め2万2230人、復興は新たな局面へ
2011年3月11日に発生した国内観測史上最大のマグニチュード9.0の地震から、本日で15年が経過しました。各地で犠牲者を悼む声が上がる中、東日本大震災の被害状況と、その後の復興の進捗についてまとめました。
福島から沖縄へ、復興願うヒマワリ咲く-東日本大震災15年、被災地への想いを込めて
東日本大震災から15年を迎えた11日、沖縄県糸満市摩文仁にある平和祈念公園エントランス広場に、被災地の復興を願うヒマワリ畑がオープンしました。福島県大熊町で育ったヒマワリの種から育った約3千本のヒマワリは、これから見頃を迎え、訪れる人々に希望と勇気を与えそうです。
福島県知事式辞全文:震災から15年、復興への誓いと未来への挑戦
2024年3月11日、福島県で東日本大震災の追悼復興祈念式が執り行われ、内堀雅雄知事が式辞を読みました。原発事故の被災地の個別エピソードは5年ぶりに盛り込まれませんでしたが、震災から15年が経過した現状と、今後の復興への決意が述べられました。