なんJ大好き民のトレンドニュース

世界初!「白身のトロ」ノドグロの完全養殖に成功!近畿大学が成し遂げた偉業とは?

投稿日:2026年02月05日

高級魚として知られるノドグロ(正式名称:アカムツ)の完全養殖に、近畿大学水産研究所世界で初めて成功しました。水深200メートル前後の深海に生息し、養殖が非常に難しいとされていたノドグロ。その完全養殖を可能にした近畿大学の研究チームの取り組みを詳しくご紹介します。

イプシロンS、26年度中に試験飛行へ!新型エンジン難航で従来型に回帰、日本の宇宙輸送手段確保へ

投稿日:2026年02月04日

宇宙航空研究開発機構(JAXA)が、開発が難航している小型固体燃料ロケット「イプシロンS」について、計画を修正し、従来型のエンジンを用いることで2026年度中に試験機の打ち上げを目指す方針を明らかにした。これは、先日打ち上げに成功したH3ロケットと並ぶ日本の基幹ロケットであり、宇宙への輸送手段を早期に確保するための重要な一歩となる。

イプシロンS、来年度打ち上げへ!爆発事故で開発中断していた第2段を従来型に変更

投稿日:2026年02月04日

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は4日、改良型固体燃料ロケット「イプシロンS」の来年度中の打ち上げを目指す方針を発表しました。当初2024年度中の打ち上げを目指していた計画ですが、開発中の第2段で発生した2度の爆発事故を受け、第2段を従来型のものに変更して実現を目指します。この方針は文部科学省の部会で了承されました。

レッドブル、2026年F1パワーユニットの自由化を強く要望!ホモロゲーション制度に疑問符

投稿日:2026年01月29日

F1の2026年からの新世代パワーユニット(PU)開発に関して、レッドブルが現状のホモロゲーション制度および性能均衡化システムに否定的な姿勢を鮮明にしました。チームのテクニカルディレクター、ベン・ホジキンソン氏は、制限のない開発競争を求めています。

山手線・京浜東北線運転見合わせの原因は「人為的ミス」!約67万人に影響、再発防止策は?

投稿日:2026年01月23日

16日に発生したJR山手線と京浜東北線の大規模な運転見合わせ。その原因が、安全装置のスイッチを切り損ねた人為的ミスだったことがJR東日本から発表されました。今回のトラブルは、始発から8時間以上も続く長時間の運転停止となり、約67万3000人もの利用者に影響を与えました。

JR山手線・京浜東北線大規模運転見合わせの原因は人為的ミス!田町駅工事での安全確認不足が原因

投稿日:2026年01月23日

16日に発生したJR山手線と京浜東北線の大規模な運転見合わせの原因が、JR東日本による調査の結果、作業員のミスによる人為的なものであったことが23日の会見で明らかになりました。8時間以上に及んだ混乱について、詳細をまとめました。

シボレー「コルベットZ06」が進化!最新インフォテインメント&パフォーマンスアプリ搭載で更なる魅力UP

投稿日:2026年01月09日

憧れのスポーツカー、シボレー「コルベット」の高性能モデル「Z06」が、大幅なアップデートを遂げました!GMジャパンは9日、一部改良を施した新型Z06の受注を開始したと発表。運転席周りのデジタル化と、走行性能をさらに引き出す機能が追加され、コルベットファンならずとも注目の一台です。

ダイハツ「コペン」次期型、モータースポーツで鍛えられた進化版プロトタイプを公開!

投稿日:2026年01月09日

ダイハツ工業は1月9日、東京オートサロン2026にて、次期型「コペン」の最新開発車両「K-OPENランニングプロト2」を初公開しました。これは、従来の「K-OPENランニングプロト」をさらに進化させたもので、「作ってみる、乗ってみる、試してみる」という開発精神のもと、モータースポーツの知見を活かした軽自動車FRオープンカーを目指しています。

ロッテグループ、2026年バレンタインは「ご褒美チョコ」がトレンド!ピエール・エルメ監修の高級チョコや個性派商品が続々登場

投稿日:2026年01月09日

2026年のバレンタインは、自分へのご褒美としてチョコレートを選ぶ人が増えているという傾向が明らかになりました。ロッテグループは、このトレンドを捉え、銀座コージーコーナー、メリーチョコレート、dariK(ダリケー)と連携し、バラエティ豊かなバレンタインコレクションを発表しました。

筋肉隆々フェラーリ308!伝説のチューナー、ヴィリー・ケーニッヒが蘇らせた1980年代のアイコン

投稿日:2026年01月08日

ドイツのチューナー、ヴィリー・ケーニッヒ氏が手掛けたフェラーリ308が、入念なレストアを経てその姿を現しました。ケーニッヒ氏は、フェラーリ308のポテンシャルに着目し、パワーを大幅に向上させることで、1980年代のアイコンを現代に蘇らせたのです。