自民党、裏金問題絡みの議員37人擁立!衆院選候補を決定、野党は批判
自民党が、衆院選の第1次公認候補284人を決定しました。その中に、過去の派閥裏金問題に関係した現職議員や元議員を含む37人が含まれていることが明らかになりました。この決定に対し、野党からは「反省が足りない」と厳しい批判の声が上がっています。
自民党が、衆院選の第1次公認候補284人を決定しました。その中に、過去の派閥裏金問題に関係した現職議員や元議員を含む37人が含まれていることが明らかになりました。この決定に対し、野党からは「反省が足りない」と厳しい批判の声が上がっています。