なんJ大好き民のトレンドニュース

「アイアンナイト」の屋宜知宏が描く異種族交流譚!「ヒトナー」が少年ジャンプ+で待望の連載スタート

投稿日:2026年05月20日

獣人たちの星に“絶滅種”の地球人が到来!話題の読み切りが待望の連載化

「アイアンナイト」や「レッドスプライト」で知られる屋宜知宏先生の新作漫画「ヒトナー」が、4月22日より少年ジャンプ+にて連載開始となりました!本作は、2024年に読み切りとして掲載され、その独特な世界観とストーリーで大きな反響を呼んだ作品の待望の連載版です。

令和にまさかのスカイマン?燃え殻&爪切男が『キン肉マン』92巻の表紙に大興奮!

投稿日:2026年05月17日

92巻の表紙にスカイマンが登場!その理由を考察

『ボクたちはみんな大人になれなかった』の著者・燃え殻さんと、『死にたい夜にかぎって』で知られる爪切男さんが、大人気マンガ『キン肉マン』の最新連載を熱く語り合う対談企画「先月の肉トーク」。最新のvol.56では、発売されたばかりのコミックス92巻の表紙について、ふたりが熱すぎるトークを展開しました。今回、テリーマンを中心に描かれた表紙の左端に、なんとあのスカイマンの姿が!これには「令和の時代にスカイマン!?」とふたりも大興奮。敵キャラが一人もいない今回の表紙は、テリーマンゆかりの人物で構成されており、スカイマンの抜擢はファンにとっても衝撃の出来事となりました。

過去の闇に蝕まれるアニメーターの物語。小日向まるこ新連載「わたしはおばけ」が月刊コミックビーム6月号で開幕

投稿日:2026年05月14日

心を引き裂かれた過去とは?注目の新連載「わたしはおばけ」が遂にスタート

アニメ制作の現場で働き、周囲からも期待を寄せられる主人公・依茅子(よいちこ)。しかし彼女には、誰にも言えない「心を引き裂かれた過去」がありました。その消えない記憶の闇が、静かに彼女を蝕んでいき……。5月12日発売の月刊コミックビーム6月号より、小日向まるこ先生による新連載「わたしはおばけ」が待望のスタートを切り、早くも読者の注目を集めています。本作は、原案・協力としてmito氏が参加しており、繊細で心に刺さるストーリー展開が期待される一作です。

月刊コミックフラッパーが大胆リニューアル!人気作品移籍&話題の新連載がスタート!

投稿日:2026年04月19日

月刊コミックフラッパー(KADOKAWA)が、本日4月3日発売の5月号で大胆なリニューアルを遂げました!休刊となったコミックアルナからの移籍作品に加え、人気漫画家の新連載もスタートし、注目を集めています。

阿部川キネコ、オタク向け片付けアドバイス新連載「突撃!オ宅訪問」Souffleでスタート!

投稿日:2026年04月13日

整理収納アドバイザーとしても活躍するマンガ家、阿部川キネコさんの新連載「突撃!オ宅訪問~整理収納アドバイザー・阿部川キネコのオタクのためのお片づけアドバイス~」が、本日4月10日に秋田書店のWebマンガサイトSouffleで開始されました。

『MOTHER2』あの状態異常がグッズに!?「キノコのカチューシャ」ほぼ日より発売決定!パンサー菅さんも熱狂

投稿日:2026年04月01日

RPGファンならクスッとくる…!『MOTHER2ギーグの逆襲』でプレイヤーを悩ませた「あるくキノコ」の胞子による状態異常を再現した「キノコのカチューシャ」が、ほぼ日MOTHERプロジェクトから4月30日11時に発売されます。

今週発売の注目コミックス!「2.5次元の誘惑」完結&人気作続々最新巻が登場!

投稿日:2026年03月23日

2月2日~7日の期間に発売される新刊コミックスは約210タイトル!話題作の最新巻や完結巻など、見逃せないラインナップとなっています。今回は、特に注目すべきコミックスをピックアップしてご紹介します。

2026年1月の新連載マンガを徹底レビュー!「ローワライ」から話題作まで

投稿日:2026年03月21日

コミックナタリー編集部が、2026年1月にスタートした新連載マンガを振り返る記事です。話題の「ローワライ」から、人気シリーズの続編、現代社会を反映した作品まで、多岐にわたる新連載の中から、編集部員が注目した作品をピックアップしてご紹介します。

オニグンソウ新連載「ワンダラスト」始動!「スティール・ボール・ラン」ポスターも限定販売

投稿日:2026年03月19日

人気漫画家オニグンソウさんの新連載「ワンダラスト」が、本日3月19日発売のウルトラジャンプ4月号でついにスタートしました!

小学館「マンガワン」で起きた性加害問題、新連載原作者起用から打ち切り、そして再起用…批判の声止まらず

投稿日:2026年03月03日

小学館の漫画アプリ「マンガワン」で、性加害を行った漫画家の新連載原作者起用問題が深刻化しています。一度打ち切りになった漫画家を、わずか2か月後に別のペンネームで起用した小学館の対応に、漫画家や読者から批判が相次いでいます。