マイユニバースが日経賞制覇!武豊&横山典弘、50代最強騎手対決に期待高まる!
4月13日、中山競馬場でG2「第74回日経賞」が行われ、4番人気だったマイユニバース(牡4、武幸厩舎)が、鮮やかな差し切りで勝利を飾りました。この勝利で、騎乗した横山典弘騎手はJRA通算3001勝という偉業を達成!
マイユニバース、日経賞で重賞初制覇!横山典ジョッキーが導く劇的な差し切り劇
中山競馬場で行われたG2・日経賞で、4番人気のマイユニバースが連勝で重賞初制覇を飾りました。28日のレース、道中は後方でじっくり脚をため、直線で外に持ち出すと、まるで矢のように伸びて後続を差し切り、見事1着となりました。
マイユニバース、日経賞で重賞初制覇!豪快な差し切りで頂点掴む
3月28日、中山競馬場で行われた第74回日経賞(GⅡ)で、マイユニバースが劇的な差し切り勝利を収め、重賞初制覇を果たしました。4番人気ながら、その実力を証明する圧巻のレースでした。
レーゼドラマ、ブリンカー効果で復活の逃げ切り勝利!斎藤新騎手との好連携で小倉日経賞制覇
8日に行われた小倉11R・小倉日経賞(4歳上オープン、芝2000m)で、6番人気のレーゼドラマ(牝4・辻野調教師)が、斎藤新騎手とのコンビで見事な逃げ切り勝利を収めました。勝ち時計は1分59秒4(良)。
衝撃の逃げ切り劇!レーゼドラマ、小倉日経賞で復活の勝利!
8日、小倉競馬場で行われた小倉日経賞(4歳上・オープン・芝2000m)で、6番人気のレーゼドラマが鮮やかな逃げ切りで優勝しました。初ブリンカーを着用したレーゼドラマは、牡馬相手に実力を発揮し、見事な勝利を飾りました。
重賞なしの小倉競馬にDAIGOも苦戦!?「みんなのKEIBA」が珍妙な放送内容でSNS話題沸騰
中央競馬の東京&京都開催が中止となる異例の事態を受け、8日放送のフジテレビ系「みんなのKEIBA」は、唯一開催された小倉競馬にフォーカスした放送を展開しました。普段は東西の重賞予想に時間を費やす番組が、重賞なしの小倉競馬という状況で、どのような展開を見せるのかと注目を集めました。
レーゼドラマ、小倉日経賞で鮮やかな逃げ切りV!復活の快勝でGⅠ制覇へ
2月8日、小倉競馬場で行われた小倉日経賞(芝2000m)で、6番人気のレーゼドラマが鮮やかな逃げ切りで優勝しました。斎藤新騎手との新コンビで見せた力強い走りで、周囲の予想を覆す快勝となりました。
小倉日経賞馬アスクドゥポルテ、地元舞台で即反撃なるか?河内調教師への誓いも背負う注目馬
競馬ファンのみなさん、こんにちは!今回は、小倉競馬場で行われるレースで注目を集めているアスクドゥポルテについて、徹底的に掘り下げてご紹介します。昨年3月の関門橋ステークスで、勇退される河内調教師を勝利で送り出した感動的なシーンを記憶に新しい方も多いのではないでしょうか。
小倉競馬、降雪で発走時刻が大幅変更!メインレースは16時20分に
8日の小倉競馬は、降雪の影響で発走時刻が大幅に変更されました。当初10時40分に予定されていた第1Rは11時35分に、メインの第11R小倉日経賞は16時20分の発走となりました。また、第4Rの障害未勝利戦は中止となりました。
【ステイヤーズS】1番人気クロミナンスまさかの3着!ルメール騎手が語る敗因の真相
ステイヤーズS、1番人気クロミナンスが惜敗!大混戦レースを制したのは?
2025年12月6日(土)に中山競馬場で行われたGⅡステイヤーズステークス(芝3600m)は、出走馬全頭が前走5着以下という異例の難解メンバーとなりました。
そんな中でも、単勝オッズ3.5倍の1番人気に推されたのは、休み明けを叩き2戦目で良化が期待されたクロミナンス(牡8・尾関厩舎)。昨年も日経賞、アルゼンチン共和国杯でGⅡ2着の実績があり、多くのファンが勝利を信じていました。
レースでは、ルメール騎手がクロミナンスを中団インに誘導し、無理なくポジションをキープ。淡々とした流れの中で勝機を伺いました。
勝負どころでもじっと我慢し、直線ではインの進路を選択して先頭を追いかけます。しかし、終始スムーズな競馬ができた勝ち馬とは対照的に、クロミナンスは馬群の中で思うようにフルスピードを発揮できない場面もありました。
ゴール前で猛追を見せましたが、わずかハナ差及ばず3着という悔しい結果に終わりました。