東日本大震災の被災地への温かい想い…漫画家・吉本浩二氏の作品『うみべのふるさと』に反響
漫画家・吉本浩二氏(『定額制夫のこづかい万歳~月額2万千円の金欠ライフ~』連載中)の作品『うみべのふるさと』が、SNSを中心に大きな反響を呼んでいます。この作品は、吉本氏が妻の実家である福島県・新地町での東日本大震災の体験談を基に描いたエッセイ漫画です。
大ヒット漫画編集者・林士平が語る「インプットの秘訣」とエンタメ業界の裏側!新著『9人の「超個性」プロの新仕事論』
大人気漫画『SPY×FAMILY』、『チェンソーマン』などを手掛けた林士平編集者がパーソナリティを務めるポッドキャスト番組『林士平のイナズマフラッシュ』の対談集が書籍化されました。俳優、脚本家、ドラマプロデューサーなど、各界のトッププロたちの仕事論をまとめた『9人の「超個性」プロの新仕事論』から、林さんのクリエイターとしての想いや、番組の裏側を深掘りします。
猫×SNS発の衝撃作『俺、つしま』書籍化!担当編集者が語る、心を掴まれた瞬間
ここ数年、猫とSNS、そして漫画の組み合わせが大きな話題を呼んでいます。『鴻池剛と猫のぽんたニャアアアン!』や『夜廻り猫』といったTwitter発の猫漫画がヒットし、従来の漫画の流通方法に新たな道を開いています。そんな中、今、ひときわ注目を集めているのが『俺、つしま』です。
約4億年前から姿が変わらない“古代生物”が実は身近に!?話題の動物漫画『マンガ「実は〇〇」な動物図鑑』
「マンガ「実は〇〇」な動物図鑑」が話題を呼んでいます。約4億年前から姿を変えていない古代生物が、実は私たちの身近な場所に存在しているかもしれない…?そんな驚きの事実を、漫画で分かりやすく解説するこの作品は、エンタメ好きならチェックしておきたい注目作です。
Re:ゼロから始める異世界生活、AnimeJapan2026で等身大フィギュアが話題!4thseason放送に向けて期待高まる!
2026年3月28日(土)から29日(日)まで国際展示場にて開催された国内最大級のアニメ展示イベント「AnimeJapan2026」。KADOKAWAブースの『Re:ゼロから始める異世界生活』コーナーが、等身大フィギュアや新ビジュアルで大きな注目を集めました。
朝ドラ『ばけばけ』イライザの豹変に視聴者感動!酷評した原稿を出版に導いたプロ根性
NHK連続テレビ小説『ばけばけ』第25週「ウラメシ、ケド、スバラシ。」の第121回(3月23日放送)で、ヒロイン・トキ(高石あかりさん)と夫・ヘブン(トミー・バストウさん)が協力して作り上げた怪談集『KWAIDAN(「怪談」)』の出版エピソードが話題を呼んでいます。
悪役令嬢の中の人:2027年アニメ化決定!沢城みゆき&高橋李依が夢の共演
話題の小説『悪役令嬢の中の人』が、ついにテレビアニメ化!2027年の放送に向けて、ティザービジュアルとティザーPVが解禁されました。レミリア役には沢城みゆき、エミ役には高橋李依という、人気声優の起用が決定し、ファンからは歓喜の声が上がっています。
総走行距離10万km超!スイス人ファミリーの自転車世界旅行、感動の記録集が発売!
2010年から自転車で世界を旅するスイス人ファミリー、セリーヌ&グザヴィエ・パッシュ夫妻と2人の娘ナイラさん、フィビーさんの記録が、ついに書籍化されました。総走行距離はなんと10万kmを超え、その壮大な旅の軌跡を辿ることができます。
『大奥の御幽筆』第4弾、明暦の大火に隠された過酷な運命…謎と切なさの江戸人情ファンタジー!
大奥を舞台にした人気シリーズ『大奥の御幽筆』の最新作、『大奥の御幽筆~偽りの闇と真の燈火~』が2026年1月20日に発売されました!
南極の奇跡、タロとジロの日:極寒で生き抜いた2頭の物語
1月14日は「タロとジロの日」。これは、1958年に南極に置き去りにされた樺太犬のタロとジロが、奇跡的に生存していることが確認された日を記念するものです。この感動的な物語は、映画『南極物語』(1983年公開、高倉健主演)でも描かれ、多くの人々の心に深く刻まれています。