【衝撃デビュー】ヴァロアークがルメール騎手と鮮やか差し切りV!大器の片鱗見せる東京新馬戦!
衝撃デビュー!ヴァロアークが鮮烈な差し切りV!
29日に東京競馬場で行われた5R・2歳新馬戦(芝1600m)で、クリストフ・ルメール騎手が手綱を取った1番人気のヴァロアーク(牡、木村哲也厩舎、父レイデオロ)が、ゴール前で鮮やかな差し切り勝ちを収め、デビュー戦を飾りました!
勝ち時計は1分35秒3(良)で、逃げ粘るロンギングセリーヌをハナ差という僅差でかわす、まさに手に汗握る展開。競馬ファンからは早くも「新星誕生か!?」と熱い視線が注がれています。