宜保翔、再登録後初のスタメン出場!ジェリーは待望の初勝利なるか?オリックス、貯金8へ
プロ野球オリックス・バファローズの宜保翔内野手が、5日のロッテ戦に「7番・二塁」で先発出場することが決定しました。2022年6月1日の中日戦以来、約2年ぶりのスタメン出場となります。4月29日に育成から支配下登録された宜保選手は、ファームリーグで打率2割9分3厘と好調を維持しており、その勢いを本番の舞台で発揮できるか注目です。
プロ野球こどもの日6連戦!球場を盛り上げた“特別仕様”とは?
5月5日の「こどもの日」に、プロ野球では各地で6試合が行われました。各球場は試合前から特別な演出でファンを盛り上げ、特にチビっ子たちの笑顔が輝いた一日となりました。
香取市ため池に100匹の鯉のぼり!田植え最盛期に彩る悠々自慢の風景
千葉県香取市にある農業用ため池「橘堰(たちばなぜき)」で、子どもの日に合わせた鯉のぼり100匹が風を受けて悠々と泳ぎ、田園風景を鮮やかに彩っています。市内では田植えが最盛期を迎え、こいのぼりと新緑のコントラストが、訪れる人々の心を癒やしています。
藤井貴彦アナ、ミラノ五輪選手への“失礼インタビュー”で批判 櫻井翔との明暗、日テレの顔としての課題
ミラノ・コルティナ五輪の熱戦が続く中、日本テレビの報道番組『newszero』での元アナウンサー・藤井貴彦氏のインタビューが物議を醸しています。スキージャンプ混合団体で銅メダルを獲得した高梨沙羅選手らへのインタビューで、過去の出来事を蒸し返すような質問が批判を浴びています。
関友太郎×平瀬謙太朗が明かす『泉京香は黙らない』制作秘話!「俳優・堀田真由を刮目せよ!」
大人気ドラマシリーズ『岸辺露伴は動かない』のスピンオフドラマ『泉京香は黙らない』が、5月4日21時30分よりNHK総合で放送されます。今回は、岸辺露伴の担当編集者である泉京香(飯豊まりえ)が主人公!彼女がSNSで見つけた大ヒット新人漫画家西恩ミカ(堀田真由)と、その双子の兄奏士(寛一郎)を巡る、奇妙な物語が展開されます。さらに、京香の新しい彼氏である新聞記者の勘助(橋本淳)も登場し、物語は予想外の方向へ…。
ソフトバンク徐若熙、復帰登板でまさかの大乱調!涙の理由と今後の課題
ソフトバンクの「台湾の至宝」こと徐若熙投手が、1軍復帰登板となった4日の西武戦で2回6失点とまさかの乱調に。初回から苦しみ、涙を流す姿がファンの心を痛めました。来日最速の157キロを誇る速球も、この日はコントロールが定まらず、甘く入った変化球をことごとく捉えられました。
ソフトバンク徐若熙、初回から苦戦!西武打線に6連打許し4失点
4日の西武対ソフトバンク戦、ソフトバンクの先発投手徐若熙選手(25)が、初回に4失点という苦しい立ち上がりを見せました。ベルーナドームでの初登板となったこの試合、徐若熙投手は2死走者なしから6連打を浴び、打線にリズムを与えられませんでした。
神戸市立森林植物園で新緑を満喫!みどりの日に家族連れで自然に癒される
4日、神戸市立森林植物園では、みどりの日を記念して、モミジやメタセコイアなどの木々が鮮やかな新緑に染まる美しい景色が広がりました。多くの家族連れが訪れ、自然の中でリフレッシュしていました。
野球愛あふれる19歳アイドル・杉井みぃ、デジタル写真集で水着姿披露!中日ドラゴンズ愛も熱弁
アイドルグループ「#よーよーよー」の杉井みぃさん(19歳)が、初のデジタル写真集「【デジタル限定】杉井みぃ写真集『勝利に向かってPLAYBALL』」(集英社)を発売しました。野球観戦が趣味で、中日ドラゴンズの大ファンとしても知られる杉井さんが、グラウンドでバットを振ったりキャッチボールをしたりと、野球愛を全身で表現。そして、ユニホームを脱ぎ、水着姿を披露し、その激カワな姿が話題を呼んでいます。
【DeNA】初回満塁弾被弾も、2回集中打で劇的同点!竹田祐が打席で貢献!
4日の横浜スタジアムでの広島戦、DeNAベイスターズが序盤から激しい攻防を繰り広げています。初回に先発・竹田祐投手が満塁ホームランを被弾し、いきなり4点ビハインドに陥りましたが、2回裏に集中打で4点を奪い、劇的に同点に追いつきました!