久保建英、バルセロナ戦でリーグ7試合連続先発へ!Rソシエダード、強豪相手に勝利なるか
スペインリーグ第20節、Rソシエダード対バルセロナの一戦が18日にホームで行われます。スペイン紙マルカは、このビッグマッチで日本代表MF久保建英(24)がリーグ戦7試合連続の先発出場を果たすと予想しています。
キングスの大黒柱、サボニスがついに復帰!27試合の欠場を経て、チームに光明か?
サクラメント・キングスのドマンタス・サボニスが、左ヒザの怪我からついに復帰する見込みとなりました。1月17日(現地時間16日)のワシントン・ウィザーズ戦での出場が予想されています。
棚橋弘至、死闘制し8度目のIWGP王座!平成最後の1・4で掴んだ感動の勝利
1月4日、東京ドームで開催された新日本プロレス「WRESTLEKINGDOM20in東京ドーム」で、棚橋弘至選手(当時42歳)がケニー・オメガ選手(当時35歳)との激闘を制し、自身最多となる8度目のIWGPヘビー級王座を獲得しました。全席完売となった歴史的な大会での勝利を、改めて振り返ります。
プレミアリーグ:リバプール、アーセナルと0-0の激戦!遠藤航は負傷離脱中のため欠場
イングランド・プレミアリーグで8日、遠藤航選手が負傷で離脱中のリバプールが、アウェーで強豪アーセナルと対戦し、0-0で引き分けました。両チームとも決定的な一撃を奪えず、白熱した試合はスコアレスドローで幕を閉じました。
41歳レブロン・ジェームズの現在地:驚異的な肉体と、隠せない“退屈”の影
NBA歴23年目を迎えたレブロン・ジェームズ(ロサンゼルス・レイカーズ)が、41歳という年齢を感じさせない驚異的なプレーを見せる一方で、かつての輝きを失いつつあるという声も上がっています。一体、現役を続ける“キング”は、今どのような状況にあるのでしょうか?
青学大、大逆転劇の裏側!原晋監督が明かす“キーマン欠場”の緊急事態と黒田朝日の衝撃
青学大が劇的な大逆転で箱根駅伝の往路優勝を果たしました。しかし、その裏には原晋監督が語る“キーマンの欠場”という緊急事態があったのです。また、黒田朝日選手の歴史的激走も勝利に大きく貢献しました。今回は、青学大の優勝の裏側を徹底的にレポートします。
全日本大学駅伝:当日エントリー変更で話題沸騰!青山学院大・黒田朝日が7区に!本間颯は1区!
11月2日に開催される「秩父宮賜杯第57回全日本大学駅伝対校選手権大会(全日本大学駅伝)」の当日エントリー変更が完了し、各大学の最終的な区間エントリーが発表されました。106.8キロのコースを駆け抜ける各区間のランナーが確定し、SNS上では様々な反響が起きています。
RIZIN:代役ノジモフ、衝撃の13秒KO劇!絶対王者サトシを破りライト級新チャンピオンに輝く
12月31日、埼玉・さいたまスーパーアリーナで開催された「RIZIN師走の超強者祭り」において、ライト級王座戦が繰り広げられました。その結果、イルホム・ノジモフ(30=ウズベキスタン)が、ホベルト・サトシ・ソウザ(36=ブラジル/ボンサイ柔術)を衝撃の13秒TKOで下し、ライト級の新チャンピオンに輝きました。
RIZIN2026年開幕!相本宗輝が衝撃デビュー、コレスニックと激突!
2026年3月7日、東京・有明アリーナでRIZINの新たな一幕が開きます!2025年12月31日のさいたまスーパーアリーナでの発表会では、注目のカードが多数決定し、格闘技ファンを沸かせました。特に話題を集めているのは、フェザー級9戦無敗の相本宗輝選手のRIZINデビュー戦です。
RIZIN:秋元強真、電撃KO勝利後に斎藤裕をまさかの批判「男じゃない」
12月31日、埼玉・さいたまスーパーアリーナで開催された「RIZIN師走の超強者祭り」で、秋元強真選手(19歳)が新居すぐる選手(34歳)に1RTKO勝利を収めました。しかし、試合後のマイクパフォーマンスで、まさかの斎藤裕選手(28歳)を批判する場面がありました。