なんJ大好き民のトレンドニュース

衝撃!5番人気ブラックチャリスがフェアリーSを制覇!津村騎手、2週連続重賞勝利

投稿日:2026年01月11日

11日、中山競馬場で開催されたG3フェアリーS(3歳牝馬・芝1600m)で、5番人気ブラックチャリスが劇的な勝利を収めました。鞍上の津村明秀騎手は、年明けの日刊スポーツ賞中山金杯に続き、今年2勝目となる重賞制覇を果たしました。

ブラックチャリス、激闘制覇!フェアリーSで重賞初勝利!

投稿日:2026年01月11日

1月11日、中山競馬場で行われたフェアリーステークスで、ブラックチャリスが劇的な勝利を収めました!津村明秀騎手とのコンビで、待望の重賞初制覇を果たしました。

ブラックチャリス、激戦制してフェアリーS初制覇!人気馬は惨敗

投稿日:2026年01月11日

11月11日、中山競馬場で開催された第42回フェアリーステークス(3歳・牝・GIII・芝1600m)で、5番人気ブラックチャリスが、最後の直線で猛追し、クビ差ビッグカレンルーフをかわして見事優勝しました!

【中山金杯】グランディア、惜しくも3着!最速タイの脚力見せるも届かず

投稿日:2026年01月04日

新年最初の重賞レース、中山金杯(G3)が1月4日、中山競馬場で開催されました。7番人気のカラマティアノスが劇的な勝利を収めましたが、4番人気のグランディアも見事な脚力で3着に入賞し、注目を集めました。

【速報】カラマティアノス、激戦制覇!2026年中山金杯、アンゴラブラックとの死闘を制す!

投稿日:2026年01月04日

1月4日、中山競馬場で行われた中山金杯は、津村明秀騎手が手綱を握ったカラマティアノス1着でゴール!アンゴラブラックとの激しい追い込み戦を制し、新年最初の重賞レースで勝利を飾りました。

リゾートアイランド、激戦制して初オープン勝利!ジュニアカップで1番人気に応える

投稿日:2026年01月04日

1月4日、中山競馬場で行われたジュニアカップ(3歳オープン、リステッド)で、リゾートアイランドが劇的な勝利を飾りました。津村明秀騎手とのコンビで臨んだリゾートアイランドは、道中4番手で流れに乗り、直線で力強く追い込み、4頭横並びの激しい競り合いを制して、見事1番人気の支持に応えました。

カヴァレリッツォ、劇的な差し切りで朝日杯FS制覇!サートゥルナーリア産駒に初のG1勝利

投稿日:2025年12月21日

12月21日、阪神競馬場で行われた第77回朝日杯フューチュリティステークス(G1・芝1600m)で、C.デムーロ騎乗のカヴァレリッツォ(牡2)が、ダイヤモンドノットとの激戦を制し、見事優勝を果たしました!

【阪神JF】和田竜二騎手、調教師試験合格直後にスタニングレディが抽選クリア!G1馬の妹ギャラボーグも出走へ

投稿日:2025年12月11日

2歳牝馬の頂点を目指すG1阪神ジュベナイルフィリーズ(12月14日、阪神・芝1600m)の出走馬が11日に確定しました。抽選の結果、調教師試験に合格したばかりの和田竜二騎手との初コンビで挑むスタニングレディが、見事に抽選を突破!さらに、2022年NHKマイルCを制したダノンスコーピオンの全妹、ギャラボーグも出走メンバーに名を連ねることになりました。

和田竜二、藤岡佑介が調教師試験合格!名手2人が騎手引退を発表

投稿日:2025年12月11日

JRA(日本中央競馬会)は11日、2026年度調教師免許試験(新規)の合格者を発表。現役騎手である藤岡佑介騎手(39歳)と和田竜二騎手(48歳)を含む4人が合格しました。両騎手は騎手としてのキャリアに終止符を打ち、来春から調教師として新たなスタートを切ることになります。

【ステイヤーズS速報】ルメール騎手とクロミナンス、重賞初制覇ならず!8歳ベテラン馬は3着に

投稿日:2025年12月06日

ベテラン馬クロミナンス、大激戦のステイヤーズSで重賞初制覇ならず!

12月6日、中山競馬場で行われた第59回ステイヤーズS・G2(芝3600メートル)は、平地最長距離の師走を彩る名物重賞として多くの注目を集めました。
この大舞台で、ファンからの熱い期待を一身に背負った1番人気のクロミナンス(牡8歳)は、クリストフ・ルメール騎手を背に直線で素晴らしい追い込みを見せましたが、惜しくも3着に終わりました。
8歳というベテランの域に達しながらも、これまでに4度の長期休養を経験し、今回がキャリアわずか16戦目。重賞タイトルへの期待が高まっていましたが、残念ながら初の栄冠には手が届きませんでした。G2では過去に2着が2度、3着も2度と、常に上位争いに加わる実力を見せてきたクロミナンス。前走のオールカマー10着からの巻き返しを狙っていましたが、今回はあと一歩及ばず、重賞初制覇はお預けとなりました。
ルメール騎手も、2006年にトウカイトリックで2着に入って以来となるこのレースでの初勝利を目指していましたが、こちらも次戦以降に持ち越しとなりました。