なんJ大好き民のトレンドニュース

兵庫県南東部で地震発生!最大震度3、津波の心配なし-福井県高浜町にも揺れ

投稿日:2026年03月25日

2024年5月25日午後8時31分ごろ、兵庫県南東部を震源とする地震が発生しました。気象庁によると、地震の規模(マグニチュード)は4.2と推定されています。この地震による津波の心配はありません。

東日本大震災の経験を語り継ぐ 岩手・釜石出身の女性が徳島で講演

投稿日:2026年03月25日

2011年の東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県釜石市出身の川崎杏樹さん(いのちをつなぐ未来館・語り部)が、3月18日に鳴門渦潮高校で講演し、震災時の体験を語りました。約180人の高校生に対し、「備えができるのは、今しかありません」と、日頃からの防災意識の重要性を訴えました。

東日本大震災から15年…被災者が今伝えたいこと【徳島】

投稿日:2026年03月25日

2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年。震災の記憶が色褪せる中、被災者が未来へ伝えたい想いを、徳島県鳴門渦潮高校の生徒たちに語りかけました。四国放送の取材班は、震災からの復興が進む岩手県釜石市を訪れ、その現状と、被災者の強い思いを伝えました。

津波で引き裂かれた親子の絆…紙芝居「マーくんがんばれ」が伝える東日本大震災の記憶

投稿日:2026年03月21日

2011年の東日本大震災で甚大な被害を受けた千葉県旭市で、津波に巻き込まれた母と息子の体験を基にした紙芝居「マーくんがんばれ」が、震災の記憶を風化させない取り組みとして注目を集めています。2024年3月8日に旭市内で披露されたこの紙芝居は、観客の心を強く揺さぶりました。

青森・ももいしいちご、震災からの復興と未来への願いを込めて出荷開始!

投稿日:2026年03月14日

青森県おいらせ町で、鮮やかな赤色と甘さが自慢の生食用イチゴ「ももいしいちご」の出荷が今年も始まりました。東日本大震災からの復興、そして高齢化が進む地域農業を支える強い思いが込められたイチゴです。

3.11あの日の決断が今を支える…ビーチサッカー選手・大槻陽平さんの15年

投稿日:2026年03月14日

2011年3月11日。東日本大震災から15年。東京を拠点にビーチサッカーチームで活躍する大槻陽平さん(24歳)は、あの日の記憶を胸に、日々ピッチを駆け抜けています。宮城県東松島市野蒜出身の大槻さんを救った、“命を救った判断”とは一体何だったのでしょうか?

福島県いわき市の中学校給食、卒業祝いの赤飯を震災15年と重なり緊急中止・廃棄

投稿日:2026年03月14日

福島県いわき市の中学校で、卒業生の祝いに用意していた赤飯の給食が、東日本大震災発生から15年となる3月11日と重なったため、急遽取りやめとなりました。調理済みの約2100食が廃棄される事態となり、生徒たちには代わりに非常用の缶詰パンが提供されました。

宮城県内の献花台設置場所一覧:震災15年、追悼の想いを込めて

投稿日:2026年03月12日

2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年。宮城県内各地で献花台が設置され、犠牲となられた方々への追悼の意を表す機会が設けられています。大切な人を亡くした悲しみ、そして復興への願いを込めて、献花台へ足を運んでみませんか?

能登半島地震の復興支援に奔走する男性 東日本大震災で避難所生活を送った経験から「少しでも力に」

投稿日:2026年03月11日

2024年能登半島地震の復興支援に、過去の経験を胸に奮闘する男性がいます。東日本大震災で避難所生活を送った岩手県山田町の職員、福士悠太さん(26)です。自身の経験を活かし、被災地の復興に貢献しようと、日々精力的に活動しています。

福島県知事式辞全文:震災から15年、復興への誓いと未来への挑戦

投稿日:2026年03月11日

2024年3月11日、福島県で東日本大震災の追悼復興祈念式が執り行われ、内堀雅雄知事が式辞を読みました。原発事故の被災地の個別エピソードは5年ぶりに盛り込まれませんでしたが、震災から15年が経過した現状と、今後の復興への決意が述べられました。