イコラブ瀧脇笙古、ハマスタ観戦姿が中継に映り込みネット騒然!「勝利の女神」と話題に
試合中継に映るガチ勢な姿にファンも驚き!「普通にいるから好き」
人気アイドルグループ「=LOVE(イコールラブ)」のメンバー、瀧脇笙古さんが6月5日、自身のインスタグラムを更新。横浜スタジアムで行われたDeNA対ソフトバンク戦を現地観戦したことを報告し、大きな注目を集めています。実はこの日、瀧脇さんは観客席で試合観戦中の姿が試合中継にしっかりと映り込んでおり、その様子がSNS上で瞬く間に拡散。ファンからは「野球中継にしょこちゃんが映ってた!」「当たり前のようにハマスタにいて笑った」といった驚きと親しみの声が相次ぎました。
【函館スプリントS結果】ピューロマジックが鮮やかな逃走劇!波乱の函館で重賞4勝目を飾る
抜群のダッシュ力でライバルを圧倒!ピューロマジックが逃げ切りV
2026年6月13日、函館競馬場で行われたサマースプリントシリーズの開幕戦、GⅢ第33回函館スプリントステークスは、6番人気のピューロマジックが制しました。北村友一騎手を背に、持ち前のスピードを存分に発揮した同馬は、見事な逃げ切りで昨年のアイビスSD以来となる重賞4勝目をマークしました。
【競馬】「泣ける…」苦節の6歳馬ハルオーブが中央初勝利!ドサ回りから掴んだ栄冠にSNSが歓喜の嵐
“善戦マン”が遂に開花!ハルオーブが11番人気で波乱を呼ぶ
競馬ファンを感動の渦に巻き込んだ一戦が、阪神競馬場で繰り広げられました。今回注目を集めたのは、芝1200メートルで行われた3歳上1勝クラス。見事1着でゴール板を駆け抜けたのは、11番人気の伏兵ハルオーブ(牡6歳)でした。岩田望来騎手を背に、最後の直線で外から一気に差し切る見事なレースぶりに、ネット上では「号泣もん」「おめでとう!」と祝福の声が止まりません。
【函館スプリントS】2番人気カルプスペルシュは5着 丹内祐次騎手「最後は内にもたれてしまった」悔しい結果に
注目の洋芝巧者カルプスペルシュ、期待された重賞初制覇ならず
6月13日に函館競馬場で行われた第33回函館スプリントステークス(G3)。夏の函館開催の開幕を告げるスピード決戦に、ファンの熱い視線が注がれました。今回、2番人気という高い支持を集めたカルプスペルシュ(牝4歳、栗東・石坂公一厩舎)でしたが、結果は5着。悲願の重賞タイトル獲得は、次走以降に持ち越されることとなりました。
【函館スプリントS】6番人気ピューロマジックが鮮やかな逃げ切り!北村友騎手も絶賛「トップスプリンターの素質」
ピューロマジックが函館で輝く!鮮やかな逃げ切りで重賞V
13日、函館競馬場で行われた函館スプリントS(G3)は、6番人気のピューロマジック(牝5、安田翔厩舎)が制しました。絶好のスタートから迷わずハナを奪うと、前半3ハロンを33秒4という軽快なラップで刻みます。直線に入っても脚色は衰えず、後続を寄せ付けない強さで見事に逃げ切り勝ちを収めました。
ヤンキースの主砲ジャッジが34歳の誕生日に10号ソロ!本塁打王争いもヒートアップ
34歳のバースデーを祝うメモリアルな一発
ニューヨーク・ヤンキースのアーロン・ジャッジ選手が、自身の34歳の誕生日を最高の形で祝いました。日本時間27日に行われたアストロズ戦で、記念すべき今季10号となるソロホームランを放ち、ファンを熱狂させています。
西武・古賀悠斗の弟が躍動!福岡大のリードオフマン古賀和希が初回から魅せた驚異の機動力
兄譲りの野球センス!福岡大・古賀和希が初回から大暴れ
九州六大学野球の舞台で、ひと際輝きを放っている選手がいます。福岡大のリードオフマン、古賀和希(4年・創成館)選手です。古賀選手は、プロ野球・西武ライオンズで活躍する古賀悠斗選手を兄に持つ注目の実力派選手。今季の春季リーグ戦でもその才能を遺憾なく発揮し、チームを首位へと導いています。10日に行われた久留米大戦では、その「勘」と「スピード」を武器に、初回のビッグイニングを自ら演出しました。
日本ハム・田宮裕涼が26歳のバースデー弾!「テッテレー」演出で審判も認めた劇的ホームラン
新庄監督の魔法?リプレー検証でバースデーアーチが確定!
13日に行われた日本ハム対中日戦(エスコンフィールド北海道)で、この日26歳の誕生日を迎えた田宮裕涼選手が、最高のプレゼントとなる3号ソロホームランを放ちました!8回裏、右翼方向へ放たれた打球は、一見スタンドインしたか微妙な当たり。一度はインプレーと判定されましたが、新庄剛志監督の猛抗議ならぬ熱いアピールにより、審判団の自主的なリプレー検証が実施されました。
【涙の初勝利】SNSで人気「はるお」ことハルオーブがJRA待望の初勝利!激動の軌跡と奇跡の差し切り
ついに掴んだ栄光!6歳にして成し遂げたハルオーブの感動ストーリー
6月13日の阪神競馬場で行われた3歳上1勝クラス(芝1200メートル)で、競馬ファンの間で大きな注目を集める一頭が悲願のJRA初勝利を飾りました。その馬の名はハルオーブ。SNS上では「はるお」の愛称で親しまれ、長く苦しい時を乗り越えて掴んだ勝利に、ウィナーズサークルでは泣き崩れるファンの姿が見られるなど、競馬場が感動の渦に包まれました。
【感動の結末】SNSで愛されたハルオーブ、地方転戦を経てついに悲願の中央初勝利!3連単275万円の波乱も
地方から中央へ、全45戦の物語がついに実を結ぶ
競馬ファンの間で「一生懸命走るけれど、なかなか勝てない」というキャラクターが愛され、SNSでも大きな話題となっていたハルオーブ(牡6)が、ついにやってくれました!13日、阪神競馬場で行われた3歳上1勝クラスにて、11番人気の低評価を覆して見事な優勝を果たしました。これがなんと、彼にとって念願の中央競馬初勝利となります。