エース坂本花織が会心SP首位!日本、団体初日2位発進!【ミラノ五輪】
2月6日、ミラノ・コルティナ冬季五輪フィギュアスケート団体戦が幕を開け、日本代表は好発進を見せました。特に、女子シングルショートプログラム(SP)でエースの坂本花織選手が今季ベストとなる78.88点を記録し、見事首位に立ちました!
英国アイスダンスペア、ユニオンジャック衣装が話題!五輪で輝く愛国心とパフォーマンス
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケート団体戦が、現地時間2月6日に開幕しました。初日のアイスダンス・リズムダンス(RD)で注目を集めたのは、英国のライラ・フィアー、ルイス・ギブソン組です。その鮮やかな衣装が、SNSで大きな反響を呼んでいます。
アイスダンス“うたまさ”に鍵山優真が涙!五輪団体戦、日本代表の健闘に感動
2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケート団体戦が、現地時間2月6日に開幕しました。初日のアイスダンス・リズムダンス(RD)で、日本代表の吉田唄菜選手と森田真沙也選手(木下アカデミー)が、自己ベストには及ばないものの68.64点をマークし、会場から大きな拍手を浴びました。
五輪フィギュア放送席から“神解説”!町田樹さんのアイスダンス解説が話題沸騰「講義みたい」
ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦、開会式に先駆けて行われたアイスダンスのリズムダンス(RD)で、放送席からの的確な解説が大きな話題を呼んでいます。
スポーツは誰のもの?五輪経験者・町田樹さんが問いかける、スポーツ界の多様性と未来
元フィギュアスケート選手で現在はスポーツ科学研究者の町田樹さん(國學院大學人間開発学部准教授)が、スポーツ界が抱える課題と未来について新たな視点を提示しています。今年1月に発売された書籍『スポーツ・クリティーク』は、その思想の結晶とも言える一冊です。
ジョコビッチ、死闘制し3年ぶり11回目の決勝進出!シナーの3連覇阻止で王座奪還へ
テニスの四大大会「オーストラリアン・オープン」の男子シングルス準決勝で、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)がヤニク・シナー(イタリア)を激戦の末に破り、3年ぶり11回目の決勝進出を果たしました。シナーは大会3連覇を狙っていましたが、ジョコビッチの粘り強いプレーと勝負強さの前に力尽きました。
シナー、ジョコビッチに逆転負けで全豪OP3連覇ならず…決勝はアルカラスとの激突!
テニスの全豪オープン(オーストラリア/メルボルン、ハード、グランドスラム)男子シングルス準決勝で、連覇を狙った第2シードのヤニック・シナー(イタリア)が、第4シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)に6-3,3-6,6-4,4-6,4-6の激戦の末に逆転負けを喫し、決勝進出はなりませんでした。
アルカラス、ジョコビッチが全豪オープン決勝へ!激戦制し、頂上決戦へ駒を進める
テニスの全豪オープン第13日、現地30日に行われた男子シングルスの準決勝で、カルロス・アルカラス(スペイン)とノバク・ジョコビッチ(セルビア)がそれぞれ勝利し、決勝進出を果たしました。両者にとって、全豪オープン決勝は初めての対戦となります。
アルカラス、5時間27分の死闘を制し全豪で生涯4大大会制覇に王手!右太もも異変も勝利に導く
世界王者のカルロス・アルカラス(スペイン)が、全豪オープンテニスで5時間27分に及ぶ壮絶な激戦を制し、史上最年少での生涯4大大会全制覇に大きく近づきました。全豪男子シングルスでのこの勝利は、大会史上3番目に長い試合時間となる記録的なものとなりました。
アルカラス、5時間半の死闘を制し生涯グランドスラムへ王手!ズベレフとの激戦を制し、オーストラリアン・オープン決勝進出
テニスの四大大会「オーストラリアン・オープン」の男子シングルス準決勝で、世界ランキング1位のカルロス・アルカラス(スペイン)が、第3シードのアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)との激戦を6-4,7-6(5),6-7(3),6-7(4),7-5で制し、決勝進出を果たしました。5時間27分に及ぶ壮絶な試合は、テニスファンを熱狂させました。