トランプ大統領、イラン新指導部は「非常に理性的」と評価 米イラン協議も進展か?
ドナルド・トランプ大統領は29日、米国とイランが直接的・間接的に協議を行っていることを明らかにし、イランの新指導部を「非常に理性的」だと評価しました。大統領専用機内で記者団に対し、「彼らと合意に達すると思う。かなり確信しているが、そうならない可能性もある」と述べ、外交的な解決への期待を示唆しました。
東洋エンジニアリング、インド国営石油会社BPCLから40万トン規模のポリプロピレン製造設備建設を受注!
東洋エンジニアリングは1月29日、インド子会社であるトーヨー・エンジニアリング・インディアが、インドの大手国営石油会社バーラト・ペトロリアム(BPCL)から、ケララ州コチにある製油所にてポリプロピレン製造設備(年産40万トン)の建設を受注したと発表しました。